人質司法とは、一般に「自白を得るために不当に身体拘束を長引かせる運用」を批判する概念です。
保釈の可否は、罪名の軽重で決まるものではなく、釈放した場合に罪証隠滅や被害者・遺族などへの加害・畏怖のおそれがあるかどうかです。
立花氏は「遺族を蹂躙する」と公言しており、現在も支持者らによる遺族や関係者への攻撃が続いている状況を踏まえれば、「名誉毀損だから」「長く勾留されているから」というだけで人質司法と断定するのは、あまりに短絡的だと思います。
返信先: @ayaka_otsuさん
勾留されてる理由は名誉毀損です。
人質司法の問題と別件の被害者の感情を混ぜて語らないでください。
また、公判に至らずに被告人として勾留され続けている限り本件における加害者という認定すらしてはいけません。
この観点ならあなたの立場からも本件が長期勾留=人質司法の問題と理解できませんか?