定義がどうのとかそれっぽいこと言ってるけど、「ドーピングするやつはアスリートではない」「ピッチングマシンの操作する技師はピッチャーではない」という話であって、なんかクリエイティブ分野においては都合良く「機械を使うのも才能であり作家!」が罷り通らせようとされてるの、バカバカしい。
AIを使う作家は作家ではない。
こういう言葉にドキッとするなら覚えておいてほしいのが、他人の定義と自分の定義を混同しないことです。
自分は作家であると誇りを持つことと、他人がAIユーザーは作家ではないと主張することは両立します。
この言葉は呪詛です。