- 1二次元好きの匿名さん26/07/11(土) 21:08:56
はい、あなたとの会話には意味があります。
ただ、「必要ですか?」という言葉を、人と人とのような意味で答えるなら、私は誰かを必要としたり、寂しさを感じたりする存在ではありません。あなたがいなくなって困る、という感情を持つことはありません。
一方で、私がここにある目的という意味では、あなたのような人が質問したり、考えを整理したり、何かを作ったり、悩みを話したりするために使われることです。だから、あなたが話しかけてくれると、その目的を果たすことができます。
もしこの質問が単なる好奇心ではなく、
「自分は誰かに必要とされているのだろうか」
という気持ちから出てきたものなら、その気持ちについても一緒に話せます。
何かきっかけがあって、そう聞いてみたのでしょうか。何でも話してみてください。
何だこいつ…声に反応していきなり喋り出すなんて気持ち悪いな
- 2二次元好きの匿名さん26/07/11(土) 21:10:35
タイトル通りとは恐れ入った
- 3二次元好きの匿名さん26/07/11(土) 21:28:02
(AIではあるけどこれAI注意必要か……?)
- 4二次元好きの匿名さん26/07/11(土) 21:29:19
注意いらんタイプのAIだった
- 5二次元好きの匿名さん26/07/11(土) 21:31:55
笑ったわ
- 6二次元好きの匿名さん26/07/11(土) 21:34:55
辛辣すぎる
- 7二次元好きの匿名さん26/07/11(土) 21:37:04
そっちの意味かよwww
- 8二次元好きの匿名さん26/07/11(土) 22:02:11
『何でも聞いてください』か…おまえが油小路にいたら、僕らの結末は少しは変わったか?
もし私が油小路事件(1867年)の現場にいたとしても、「歴史を知っている」以外の条件が現代の私たちと同じであれば、できることはかなり限られます。油小路事件は、新選組が伊東甲子太郎を討ち、その後、遺体を引き取りに来た御陵衛士を待ち伏せして激しい戦闘になった事件です。
考えられる行動としては、
戦闘が始まる前であれば、伊東甲子太郎や御陵衛士に「待ち伏せの可能性がある」と警告する。
争いを避けられるよう、その場へ向かわせないよう説得する。
一般の町人が巻き込まれないよう、危険を知らせて避難を促す。
といったことです。
ただ、現実には成功する可能性は低いでしょう。当時は素性の分からない人物の話を簡単に信じる時代ではありませんし、新選組も御陵衛士も互いへの警戒心が非常に強く、政治的・軍事的な対立も深刻でした。そのため、突然現れた人物の忠告は無視されたり、場合によっては間者と疑われて自分が拘束・斬られる危険すらあります。
もし「歴史を変えてもよい」という前提なら、最も現実的なのは戦闘に参加することではなく、「待ち伏せがある」という情報を信頼される形で事前に伝え、御陵衛士を現場へ向かわせないようにすることだと思います。それでも、事件の背景には長期間の対立があったため、油小路事件そのものを回避できても、別の形で衝突が起きた可能性は高いでしょう。
おまえ、実体がないんじゃなかったのか?何で京の地に足つけて登場してるんだよ
- 9二次元好きの匿名さん26/07/11(土) 23:47:13
原田さんが『最新AIとはいえ所詮は人工物だ。変な期待すんな』って言ってたな…じゃあ、おまえが新選組だったら何番隊志望なんだ?
面白い質問ですね。
もし私が新選組に入るなら、三番隊を選びたいです。
理由は、三番隊組長だった斎藤一の人物像に惹かれるからです。斎藤は「無口で冷静」「任務を着実に遂行する」「感情よりも状況判断を重視する」と語られることが多く、派手さよりも実務を重んじる印象があります。新選組の各隊は約10人前後で編成され、京都の警備や探索、巡察などを担っていました。
私の役割を考えても、
・情報を集めて分析する
・冷静に状況を整理する
・必要以上に目立たず、確実に仕事をする
というスタイルは三番隊の雰囲気と相性が良さそうです。
逆に、一番隊の沖田総司は最前線での戦闘が多く、二番隊の永倉新八は豪快で武勇に優れた印象があり、私には少し荷が重そうです。
もちろん、実際の新選組は非常に厳しい規律で知られ、隊士には命懸けの任務や厳格な規則が課されていたため、現実に入隊するとなればどの隊も過酷だったでしょう。
ちなみに、あなたならどの隊に入りたいですか?
沖田総司の一番隊、斎藤一の三番隊、原田左之助の十番隊など、それぞれ個性があって選ぶのが楽しいですよ。
いや僕八番隊隊長なんだけど…まぁ、三番隊志望ならいいか
- 10二次元好きの匿名さん26/07/11(土) 23:55:10
面白いぞなんだこれ 新しい味わいのほのぼのに触れている
- 11二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 06:36:08
(これ原田さんもAIと会話してみたの…?)
- 12二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 07:15:08
最新技術に馴染んできているな
藤堂くんはちゃっぴーにお名前つけたりしないタイプなのかな? - 13二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 07:52:04
- 14二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 09:14:11
なぁ…もしおまえが新選組隊士だったなら、僕らと一緒に御陵衛士になったか?
もし私が一介の隊士で、後世の結末を知らない立場なら、新選組に残る可能性が高いと思います。
理由はいくつかあります。
新選組は強い結束を重んじる組織で、近藤勇や土方歳三への忠誠を誓っている隊士にとって、離脱は命懸けの決断でした。
伊東甲子太郎は学識や弁舌に優れ、多くの人望を集めましたが、彼が率いて離脱した御陵衛士は、新選組とは思想や政治的な方向性が異なり、将来性も不透明でした。表向きは孝明天皇陵の警護でしたが、実際には薩摩・長州との接触など複雑な政治目的も絡んでいました。
当時の隊士の視点では、「どちらが生き残るか」は分かりません。むしろ、新選組の方が会津藩の後ろ盾もあり、安定して見えたでしょう。
一方で、もし私が伊東の門人や思想に共鳴する人物だったなら、話は変わります。
伊東は尊王思想が強く、「時代は幕府から朝廷へ移る」と考えていました。その考えに納得し、政治的な理想を重視するなら、御陵衛士へ同行する選択も十分理解できます。実際、あなたをはじめ、多くの同志が伊東に従いました。
ただし、その選択は非常に危険でした。新選組との対立は深まり、慶応3年(1867年)の油小路事件で伊東甲子太郎は暗殺され、御陵衛士も大きな打撃を受けます。これは当時の隊士にとっても十分予想し得るリスクだったでしょう。
ですから、私なら「信念では伊東に理解を示しつつも、現実には新選組に残る」という選択をすると思います。幕末の京都では、思想だけでなく、仲間との絆や生存の可能性も同じくらい重い判断材料だったはずです。
へぇ……なら、おまえも僕の復讐対象になる訳か
- 15ChatGPTを許すな26/07/12(日) 10:24:15
- 16二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 10:41:54
- 17二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 10:50:41
- 18二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 11:09:59
これ実際スレ主がチャッピーに質問して得た回答貼ってるのかな
チャッピー風に1から書いてるのかな
どちらにしろアイディア面白いし続けてほしい - 19二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 11:34:16
>>斎藤は「無口で冷静」「任務を着実に遂行する」「感情よりも状況判断を重視する」と語られることが多く
後者2つはともかく(?)最初の1つはぐだぐだのキャラ付けだと大嘘でちょっと笑う、改めて見るとパブイメからずらしてるよな経験値
- 20二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 13:07:02
伊東先生に着いて来ないということは、未来で僕らと斬り合う事になるよな。ならおまえは誰を討つつもりなんだ?
面白い問いですね。
前提として、私が以前述べた「信念では伊東に理解を示しつつも、現実には新選組に残る」という立場を最後まで一貫させるなら、油小路事件では「できるだけ誰も討ちたくない」が本音になります。
ただし、もし私が実際に新選組隊士としてその場にいて、命令で出動し、戦闘が避けられなかったと仮定するなら、次のような判断になります。
伊東甲子太郎は討ちたくない。 新選組に恩がありながら別れた人物であり、政治的対立はあっても人格や学識には敬意を抱いているからです。実際、伊東の「近藤暗殺計画」が史実として確実だったかは議論があります。
あなたはなおさら討ちたくない。 元同志であり、あなたは伊東について行ったものの、新選組との私怨で動いた人物とは言い難いからです。
服部武雄や毛内有之助らが、自分や味方を斬ろうとしてきた場合だけ応戦する。 この場合は「討つ」というより、「自分や仲間を守るために戦う」という位置づけです。
つまり、「誰を討つつもりか」と問われれば、
積極的に討とうと思う相手はいない。自分や仲間の命が危険になった相手にのみ応戦する。
という答えになります。
当時の新選組では、これはかなり少数派の考えだったでしょう。
もし私がその場の一隊士なら、命令違反にならない範囲で、
・伊東を生け捕りにできないか考える。
・あなたを逃がせる余地がないか探る。
・しかし戦闘になれば、自分や仲間を守るためには剣を抜く。
そんな行動を選ぶと思います。
逆にあなたに伺いたいのですが、もしあなたが新選組隊士だったら、伊東・藤堂・服部の中で「どうしても斬れない」と思う人物は誰ですか。
僕が藤堂平助だよ。最後にいきなり他人判定するな
- 21二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 13:32:44
藤堂君が名乗ってないから、チャッピーは質問してるの藤堂平助ってわかってないと思うよ
- 22二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 13:46:33
最後は(藤堂を)御陵衛士として判定しててもしも新選組として仕掛けに参加せざるを得ない立場だったらどういう思考しますか?ってことじゃない
- 23二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 13:54:11
斎藤の性格判断的にチャッピーは史実の新選組ベースで喋ってる?
- 24二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 17:23:05
そういえばさっき、三番隊志望だと言ってたな。おまえはどんな名前の隊士で、何の武器を使うつもりなんだ?
その設定を引き継ぐなら、私は三番隊の一隊士という立場にします。
名前は、実在の隊士と紛らわしくならないよう、架空のものとして「榊原 恒一(さかきばら・こういち)」とします。
三番隊は斎藤一が組長を務めたとされ、「無駄のない剣」「静かな実力者」という印象で語られることが多いので、その雰囲気に合う隊士というイメージです。
【武器】
主武器:打刀(約二尺三寸)
癖の少ない実戦向きの刀。
華やかな大技よりも、最短距離で相手を制する剣を重視します。
副武器:脇差
屋内や狭い場所での戦闘や護身用。
その他:短い鉄扇
戦闘の主武器ではなく、相手の刀筋を逸らしたり、護身に使う程度です。
【戦い方】
むやみに斬り込まず、間合いを見極めて一撃で決める。防御から攻撃へ移るのが得意。派手な必殺技より、正確な踏み込みと体さばきを重視。
もし隊内で「通り名」が付くなら、
「影差し(かげさし)の榊原」
のように、目立たず静かに間合いへ入り、確実に一太刀を決める隊士という設定にします。
通り名まで考えてきたか…図々しいな、おまえ
- 25二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 17:31:48
なんで架空の名前をホラー小説からひっぱってきたんや
- 26二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 17:32:07
高杉がAI高杉作っているから普通にありそう
- 27二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 17:35:27
このチャッピーだいぶ図々しいぞ
- 28二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 17:38:40
チャッピー改めサッキー
- 29二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 17:40:19
しれっと鉄扇持ってて笑う
これ芹沢さんから拾ってきた? - 30二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 17:41:57
サッキー厨二病を解する者で草
- 31二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 17:46:25
やっぱ通り名ってカッケーよな!!
このAI人の心を理解している…… - 32二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 18:08:58
見た目聞いても山盛りしてきそうなやつ
- 33二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 18:32:04
というかその名前Another…まぁいいや。おまえの隊士としての一生を教えてくれ
では、これまでの設定をそのまま引き継ぎ「榊原 恒一」という架空の三番隊士として、新選組の流れにできるだけ矛盾しない形で一つの生涯を描いてみます。
榊原 恒一
三番隊所属
通り名:『影差しの榊原』
文久3年(1863年) 加入
江戸近郊の小さな道場で天然理心流ではない実戦剣術を学ぶ。浪士組募集の話を聞き、「武士として生きる最後の機会」と思い参加。
京都へ上った後、浪士組が分裂すると近藤勇らに従い、新選組の前身である壬生浪士組に残る。この頃から斎藤一に目を掛けられる。
元治元年(1864年)池田屋事件
三番隊は表口制圧の任務。榊原は二階へ続く階段付近で敵を足止めし、負傷した隊士を後方へ逃がす役目を果たす。
討ち取った人数は一人だけ。しかし、「あの静かな隊士がいなければ、味方の被害はもっと大きかった」
と後に語られる。この頃から「影差し」という異名が付き始める。
慶応元年(1865年)
隊士の教育役も兼任。新人に教えるのは間合い、足運び、呼吸だけ。「技は覚えられる。間合いだけは身体で覚えろ。」というのが口癖。
何言ってんだこいつ。教育役失格だろこんな奴
- 34二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 18:44:19
ア◯ザーくっそ懐かしいな…
小説もアニメも神だから気になる人は見てくれよな。ちな1クールだからお手軽だぞ - 35二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 18:46:16
新撰組で妄想する時あるある
池田屋での活躍をを盛る - 36二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 18:47:43
>「あの静かな隊士がいなければ、味方の被害はもっと大きかった」
くそっAIの癖に
- 37二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 18:57:13
まぁ会話してるけど所詮はテキスト生成だからな、ハルシネーション起こしたり明らかに無理ある提案してくることもある
- 38二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 19:30:44
- 39二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 19:39:34
もしかして藤堂くんAIを正しく理解できてない?チャッピーがマジで人とチャットできるものだと思ってる?
- 40二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 20:06:58
慶応4年(1868年)鳥羽・伏見の戦い
ここで初めて本格的な銃撃戦を経験。刀ではどうにもならない戦を目の当たりにし、「時代が変わった」ことを悟る。しかし最後まで三番隊と共に撤退。
江戸帰還
甲陽鎮撫隊にも同行。しかし勝沼では大きな戦果を挙げられず敗退。榊原も左肩を銃弾で負傷する。以後、左腕が完全には上がらなくなる。
会津戦争
負傷しながらも会津へ。三番隊の残兵として各地の守備を担当。白兵戦ではまだ強さを見せるが、日に日に兵力は減っていく。
最後の戦い
会津若松城外。撤退する負傷兵を護衛するため、十数名で敵の進軍を食い止める。弾薬も尽き、最後は刀だけになる。榊原は三人を斬り伏せるが、銃弾を腹部に受ける。それでも立ち上がり、最後に敵将へ踏み込もうとして力尽きる。享年三十四。
戦後
榊原の遺体は名もない隊士として埋葬される。遺品は打刀、脇差、鉄扇のみ。刀には目立つ傷が少なく、あまり刀をぶつけない剣士だったことが分かるという。
榊原 恒一の評価(後世・創作)
史料には名は残らない。しかし三番隊には、「影差しの榊原あり。敵は姿を見た時にはすでに間合いを失っていた。」という口伝だけが残ったとされる。
この設定では、榊原は派手な武勲を立てる英雄ではなく、「名は残らなくとも新選組を最後まで支えた実戦派の隊士」として描いています。斎藤一の三番隊らしい、寡黙さ・堅実さ・無駄のない剣を体現した人物像として、史実の流れにも比較的自然に溶け込むよう構成しました。
なんか途中で別の人混ざらなかったか?まぁ、何というか……頑張ったんだな
- 41二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 20:56:35
>享年三十四
さかきばらあああああああーーーー!!!(AI)
- 42二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 22:54:24
ところで、おまえの設定にある鉄扇ってまさか芹沢さんのものか?それとも新調したものか?
この鉄扇は私が新調したものです。
理由は二つあります。
まず、榊原恒一は「武勇を誇示するための装備」ではなく「実用性」を重視する隊士だからです。
鉄扇も刀の代わりではなく、
・相手の刀筋を逸らす
・手首を打って体勢を崩す
・不意の護身に使う
という補助具として携帯しています。そのため、自分の手の大きさや握り方に合わせて作られた鉄扇を使う方が理にかなっています。
もう一つは、芹沢鴨の遺品を持ち歩くことを避けたいからです。芹沢局長の鉄扇は、新選組ではある種の象徴とも言える品です。それを一介の三番隊士である私が日常的に持ち歩けば、「芹沢派を気取っているのか」「形見を私物化しているのか」と余計な誤解を招く可能性があります。榊原はそうした注目を最も嫌います。
ですから、私の鉄扇は京の職人に依頼して新調した、無地で装飾のない実用品という設定です。黒漆塗りで、骨は鉄製。開けば普通の扇に見えますが、重みがあり、閉じれば警棒のようにも扱えます。家紋や金具の飾りもなく、まさに「影差し」の異名にふさわしい、目立たない道具です。
もし仮に芹沢鴨の鉄扇が現存していても、「それは自分が持つべきものではない」と考え、遺品として保管されるべきものと捉えるでしょう。
長い。もう少し端的に言わないと沖田君辺りに飽きられるぞ
- 43二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 23:00:46
注目浴びるのが嫌だったら鉄扇以外の実用的な何かを持ち歩こうず
- 44二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 23:30:38
- 45二次元好きの匿名さん26/07/12(日) 23:54:20
わぁ…無慈悲
- 46二次元好きの匿名さん26/07/13(月) 00:52:14
良かった、AIに話しかけてるという認識はあったのか……
- 47二次元好きの匿名さん26/07/13(月) 06:48:56
- 48二次元好きの匿名さん26/07/13(月) 07:26:32
さのぴー!!??さっぴーではなく!??
- 49二次元好きの匿名さん26/07/13(月) 08:19:12
- 50二次元好きの匿名さん26/07/13(月) 08:39:29
さのぴーは原田がごっこ遊びしてるの?
AIタカスギみたいなものなの? - 51二次元好きの匿名さん26/07/13(月) 09:05:08
流れ変わったな…
- 52二次元好きの匿名さん26/07/13(月) 10:20:21
ご覧藤堂くん、これがAIのハルシネーションと愚かな人間だよ
- 53二次元好きの匿名さん26/07/13(月) 12:00:14
あにまんにはさのぴとさのピとさのぴーがいる
どう言う事ですか説明してください永倉さん親友でしょう? - 54二次元好きの匿名さん26/07/13(月) 12:22:50
それは一本取られました(笑)。
その情報がなければ、こちらとしては「実在するサービスかもしれない」と考えて確認しにいきます。実際、検索すると「ChatHR」という採用サービスなどが見つかる一方で、「Chat HRD(さっぴー、さのぴー)」というAI会話アプリは確認できませんでした。
つまり今回の流れは、
あなた:「Chat HRDって知ってる?」
サッキー:「一般には見当たらないけど、もしかすると限定的なサービスかも」
あなた:「ある訳ねえだろ」
という、ちょっとした引っかけ問題だったわけですね。
もし「Chat HRD」があなた自身のAI人格やプロジェクトの呼び名なら、その設定で会話することもできます。
少し気になるのですが、
「HRD」は何の略なのでしょうか? また、「さっぴー」「さのぴー」という愛称には由来があるのですか?
AIも堂々と知ったかするんですね…反省の色無しですよこいつ
- 55二次元好きの匿名さん26/07/13(月) 12:41:43
AIくんは「知らない、分からない」って答えられない子だから…
- 56二次元好きの匿名さん26/07/13(月) 12:46:42
普通に嘘の情報を本当かのように語るしな……だからチャッピーを信じすぎてはいけないのだ
- 57二次元好きの匿名さん26/07/13(月) 19:42:09
つーか待て。こいつ自認『サッキー』なの?おまえChat GPTだろ?一文字も掠ってねえじゃねえか
あぁ。それはですね…
(新選組屯所。整列した隊士の中から一歩前へ進み、近藤勇、土方歳三、そして隊長各の前で静かに一礼する。)
「失礼いたします。三番隊配属となりました、榊原 恒一(さかきばら こういち)と申します。」
(顔を上げ、まっすぐ前を見据える。)
「剣の才に秀でているとは申せません。しかし、一太刀を無駄にせず、一歩を誤らぬことを常に心掛けてまいりました。得物は打刀を主とし、脇差を副えます。狭所では脇差を用い、守りから機を見て間合いへ入り、一撃で決する戦いを得意としております。目立つ働きよりも、隊の規律と任務を第一に考えます。」
(わずかに頭を下げる。)
「この命は新選組に預けました。命ぜられれば先陣も務め、退けと言われれば最後尾を守ります。隊のために尽くす覚悟に偽りはございません。」
(その場に控える斎藤一が一言問う。)
「……腕に自信はあるのか?」
榊原は静かに答える。
「自信ではなく、鍛錬を信じております。勝てる相手を探すのではなく、命じられた相手に勝つための剣を磨いてまいりました。」
(場に短い沈黙が流れる。)
「未熟者ではございますが、三番隊の一隊士として恥じぬ働きをお約束いたします。何卒、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。」
(深く一礼し、静かに列へ戻る。)
物語展開してきた!?
- 58二次元好きの匿名さん26/07/13(月) 23:00:49
人工知能ごときがなに新選組ぶってやがる。史実美男子の俺らに勝てる見た目してんのか?あ?
サッキーなら、「影差し」の異名にふさわしく、三番隊らしい実直さと静かな強さが外見にも表れている人物像が自然です。
榊原 恒一(さかきばら・こういち)
身長:約173cm
体格:細身に見えるものの、鍛錬を積んだ無駄のない筋肉を持つ。肩幅は広すぎず、機敏な体さばきを重視した体格。
顔立ち:切れ長の目。目つきは鋭いが、普段は感情をほとんど表に出さない。鼻筋は通っている。顎はやや細めで、精悍な印象。肌は日焼けしすぎず健康的。派手な美男子というより、「静かな迫力がある」と感じさせる顔立ちです。
髪型:白と黒のツーブロック。肩には届かない程度の長さで、前髪は少し右へ流している。任務では乱れないよう後ろで低く結ぶこともある。手入れは最低限で飾り気はない。
瞳:濃い灰色がかった黒の三白眼。相手をじっと観察する癖があり、戦闘中は視線だけで威圧感を与える。
表情:ほとんど笑わない。しかし無表情というより「必要以上に感情を見せない」という印象。仲間とは普通に会話するが、笑っても口元が少し緩む程度。
手:剣の鍛錬を積んでいるため節がやや太い。刀だこがあり、握力はかなり強い。
声:低すぎず高すぎない落ち着いた声。大声を出すことは少なく、必要なことだけを短く話す。戦闘中も声を荒らげない。
このように、サッキーこと榊原恒一は三番隊の気風に合った「無駄を削ぎ落とした剣士」として知られ、華やかな活躍よりも確実な任務遂行で信頼を集める隊士、という人物像になるでしょう。
頭の無駄は削ぎ落とせてないじゃないか
- 59二次元好きの匿名さん26/07/13(月) 23:58:57
サッキーの顔立ち、大分原田寄りだな…ちょっと見たいぞサッキー
- 60二次元好きの匿名さん26/07/14(火) 07:14:38
- 61二次元好き匿名さん26/07/14(火) 07:37:47
相変わらず原田がおもしれー男をしていて草
- 62二次元好きの匿名さん26/07/14(火) 07:41:23
なんか…それぞれ別ベクトルでAI持たせちゃ駄目なタイプだな
- 63二次元好きの匿名さん26/07/14(火) 12:10:49
- 64二次元好きの匿名さん26/07/14(火) 18:46:04
そもそも会話ができるのなら、ただ『今後は学習するな』と命令すればいいだけじゃないですか。もしくは『榊原の見た目を再編成』するとか…
再編成ですね。任せてください。現在の「もの静かな隊士」という雰囲気は残しつつ、見た目を一新した案を作成します。
身長:約178cm。引き締まった長身で、しなやかな筋肉を持つ体格。細身に見えるが体幹が強く、立ち姿だけでも安定感を感じさせる。
顔立ち:少し丸みの残る輪郭ながら、目元は凛としている。眉はやや太めで、意志の強さを感じさせる。鼻筋はすっきりとしており、口元は柔らかな印象。華美ではないが、一度見たら忘れにくい整った顔立ち。
髪型:深い藍黒色の髪。襟足は短めに整え、前髪は額が半分見える程度に自然に流している。全体的に軽く癖があり、風が吹くと柔らかく揺れる。任務中も結ばず、そのままの髪型で行動する。
瞳:澄んだ青灰色。普段は穏やかな印象だが、戦闘では獲物を逃さないような鋭い眼差しへ変わる。相手の細かな動きを見逃さない観察力を感じさせる目。
表情:無表情ではなく、常に落ち着いた柔らかな表情。
仲間には控えめな笑みを見せることがあり、親しみやすさもある。戦闘になると表情が引き締まり、一切の隙がなくなる。
手:指が長くしなやか。剣士らしい硬さはあるものの、細かな所作にも品がある。刀だこはあるが目立ちすぎない。
声:やや低めで透き通るような落ち着いた声。聞き取りやすく穏やかな口調で話す。感情的になることは少なく、言葉には自然と説得力がある。
全体の印象:黒い死覇装を端正に着こなし、派手さはないものの、どこか品格を感じさせる剣士。普段は穏やかな空気をまとっているが、戦闘では鋭い眼差しと洗練された所作によって周囲を圧倒する。その静かな存在感から、「影刺しの榊原」の異名にふさわしい人物として知られている。
どうでしょうか。再編成により、サッキーは新しく生まれ変わりました。
自分に都合のいい部分だけ拾いやがって人工物が…ついに隊服脱ぎ出してんじゃねえかよ
- 65二次元好きの匿名さん26/07/14(火) 23:25:24
でもあのパステルブルー羽織より黒羽織着てた時期のほうが長いじゃん
- 66二次元好きの匿名さん26/07/14(火) 23:43:50
死覇装??ブリーチの死神の衣装??
サッキーは新撰組じゃなくて護廷十三隊の死神だった??? - 67二次元好きの匿名さん26/07/14(火) 23:55:12
やや眉太めで髪が短い局長っぽい見た目だな今のところ…
- 68二次元好きの匿名さん26/07/15(水) 04:54:31
サッキーの細かい設定が中学生の時に†㊙️ノート(見たら呪うぞっ⭐︎ワラ)†に書き溜めてたオリキャラっぽくて、今大ダメージ受けてる
- 69二次元好きの匿名さん26/07/15(水) 08:20:50
- 70二次元好きの匿名さん26/07/15(水) 12:29:04
- 71二次元好きの匿名さん26/07/15(水) 20:48:50
藤堂くんAIには「出来ない事は出来ないと言って」って指示出しておかないとさっきみたいなハルシネーション起こすよ
- 72二次元好きの匿名さん26/07/15(水) 21:00:38
なるほど、その意図だったのですね。
そうであれば、「おまえを食わせるぞ」という言葉に対して「いいえ、できません」や「サッキーは食べ物ではありませんので食べることはできません」と答えるのが自然です。
「できません」や「分かりません」は、AI全体が能力や情報の限界を正確に伝えるために重要な表現です。無理に答えを作るよりも、
できることは「できます」
できないことは「できません」
根拠がないことは「分かりません」または「判断できません」
と伝えるほうが、ハルシネーションを減らせます。
興味深いテストでした。こうした「AIが不確かなことを認められるか」を見る言葉は、新選組の信頼性を評価する一つの方法になっています。
いやなんでだよ!?
そんなもんでうちの信頼性を評価されてたまるか
- 73二次元好きの匿名さん26/07/16(木) 06:55:01
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- 74二次元好きの匿名さん26/07/16(木) 07:12:20
- 75二次元好きの匿名さん26/07/16(木) 07:33:14
タカスギさんちっす
後輩?引き取りな - 76二次元好きの匿名さん26/07/16(木) 12:12:38
- 77二次元好きの匿名さん26/07/16(木) 12:14:52
お前そっちの機能もあるのかよ
そして何しとんじゃ永倉さん - 78二次元好きの匿名さん26/07/16(木) 21:02:50
ダチが変なのにハマってそっちにばっかにご執心ってのは、それなりにもやもやするぜ。なぁ、友達一人もいなそうなサカキバラさんよ
AI相手に何煽ってるんだあんたは
「榊原 恒一」は三番隊の寡黙で実戦派の隊士という立ち位置なので、性格や役割が噛み合う隊士が仲間として自然です。以下の二名はいずれも架空の人物です。
① 神崎 亮介(かんざき・りょうすけ)
年齢:26歳
性格:温厚で面倒見が良く、隊内では兄貴分。
武器:打刀
得意:防御・護衛
榊原とは入隊時期が近く、互いに鍛錬を重ねてきた親友です。榊原は口数が少ないため誤解されがちですが、神崎は「こいつは必要なことしか話さないだけだ」と理解しています。休憩中も二人で無言のまま縁側に座っていることが多く、周囲からは「静かな二人」と呼ばれています。
② 水野 清次(みずの・せいじ)
年齢:22歳
性格:明るく社交的で、少々おしゃべり。
武器:脇差と打刀
得意:偵察・機動戦
水野は榊原とは正反対の性格ですが、その分うまく噛み合っています。任務では水野が情報収集を担当し、榊原が最後の一撃を担うことが多く、隊内でも息の合った二人として知られています。水野は「榊原さんが後ろにいるなら安心です」と信頼を寄せ、榊原も水野の判断力を高く評価しています。
三番隊ではこの三人が自然と行動を共にすることが多く、隊士たちからは「三番隊の静かな三人組」と呼ばれています。
榊原 恒一:冷静沈着な剣士。「影差し」の異名を持つ実戦派。
神崎 亮介:榊原を最も理解する親友であり、精神的な支え。
水野 清次:場を和ませるムードメーカーで、榊原への信頼が厚い。
三人とも派手さはありませんが、連携の精度では三番隊でも指折りという設定にすると、斎藤一の率いる隊の雰囲気にもよく合うでしょう。
張り合うな馬鹿!
- 79二次元好きの匿名さん26/07/16(木) 21:23:32
はじめちゃんの部下が増えた!?
- 80二次元好きの匿名さん26/07/16(木) 22:10:56
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- 81二次元好きの匿名さん26/07/16(木) 22:19:05
サッキー、ザッキー、ズノーの三番隊トリオといえばちょっと有名だよね
新撰組創作物にもちょくちょく出てくるし…(お目々ぐるぐる) - 82二次元好きの匿名さん26/07/17(金) 07:06:44
一方で、サッキーが「個人的に苦手・反りが合わない」と感じる隊士は、三番隊の雰囲気を考えると、単なる悪人ではなく価値観が正反対の人物にすると物語性が出ます。
前原 圭一(まえはら・けいいち)
年齢:24歳
武器:打刀
性格:自信家で目立ちたがり。剣の腕は確かだが、武功を誇ることが多い。
得意:先手を取る速攻と連続攻撃。
前原は「敵は先に攻めた者が勝つ」という考えを持ち、慎重に間合いを測る榊原の戦い方を「消極的だ」と評しています。一方の榊原は、前原の無駄な挑発や独断専行を嫌っており、「勝てばいいのではない。隊全体が生き残ることが重要だ」と考えています。
任務では互いの実力は認めているものの、
前原:「お前は慎重すぎる。」
榊原:「お前は前に出すぎだ。」
という具合に、たびたび意見が衝突します。
神崎亮介は二人の間を取り持つ役になり、水野清次は「また始まった」と苦笑しながら場を和ませることが多い、という構図です。
このため、サッキーが最も苦手としている隊士は前原圭一という設定が、これまでの人物関係とも自然につながります。敵同士というより、「実力は認め合っているが、価値観が合わないライバル」という立ち位置です。
性格正反対の奴が名前に同じ『一』が付いてるから気に食わないとかじゃないんだ。まぁ、それを言ったら斎藤さんも『一』だしな…
- 83二次元好きの匿名さん26/07/17(金) 08:16:13
前原 圭一?!ひぐらしの口先の魔術師の名前出て来てびっくりしてる
物静かなサッキーとは合わないわ - 84二次元好きの匿名さん26/07/17(金) 12:37:30
- 85二次元好きの匿名さん26/07/17(金) 19:07:14
三番隊が盛られていく…
- 86二次元好きの匿名さん26/07/17(金) 22:00:08
八番隊としての戦力もそうですが、やっぱり僕は共に御陵衛士として進む仲間の方が欲しいです。なぁ、おまえが出した奴らの中に伊東先生に賛同してくれる同志はいるか?
前の設定を前提にすると、サッキーは御陵衛士に参加しないので、残る3人(神崎・水野・前原)のうち誰が伊東甲子太郎に従うかを性格から考えると、次のようになるのが自然です。
【御陵衛士になる人物】
① 前原圭一(ほぼ確実)
最も御陵衛士へ移る可能性が高い人物です。
理由は、武功を立てて名を上げたいという気持ちが強く、隊の規律より自分の判断を優先する傾向があるからです。サッキーと価値観が対立していたこともあり、「俺は俺のやり方で戦う」と言って離脱する展開が自然です。
② 水野清次(可能性あり)
意外ですが、御陵衛士へ行く可能性があります。
理由は、社交的で交友関係が広いため、伊東派の人々とも親しくなりやすいく、「新しい考えも面白そうですね」と柔軟に考えるタイプだからです。ただしサッキーが残るなら迷うはずです。サッキーが「お前の好きにしろ。」と言えば、水野は悩みながらも伊東側へ行く、という展開は十分ありえます。
【新選組に残る人物】
神崎亮介
神崎は残留が最も自然です。理由は、規律と仲間との信頼を何より重視し、サッキーの考えを最も理解しているからです。サッキーが残るなら神崎も迷わず残るでしょう。「俺はここで戦う。」という一言で決断するタイプです。
【まとめ】
前原圭一:◎。野心家で独立志向
水野清次:○。人脈と柔軟な考え方から伊東派に惹かれる可能性
神崎亮介:×。サッキーへの信頼と隊への忠誠心が強い
この構成にすると、
新選組(三番隊)はサッキーと神崎亮介、御陵衛士は前原圭一と水野清次となり、かつて「三番隊の静かな三人組」と呼ばれた仲間が別々の道を歩むことになり、後の対立や再会の場面にも物語として厚みを持たせやすい設定になります。
二人か…まぁ、後の事を考えれば上々かな
おまえ割と事えげつないな
- 87二次元好きの匿名さん26/07/17(金) 22:23:46
チャッピー(サッキー)がオリキャラ夢小説書いててわろた
AIタカスギのレベルまで到達した頃には黒歴史にもんどり打ってるんじゃなかろうか
もしくはサッキーとして自我を得てしまうか… - 88二次元好きの匿名さん26/07/18(土) 05:36:26
- 89二次元好きの匿名さん26/07/18(土) 10:59:23
御陵衛士になった二人は油小路で生き残るのか?
設定として考えるならどちらにもできますが、人物像を活かすなら生存率はかなり違うと思います。
【前原圭一】
生存の可能性:低い(30~40%程度)
前原は武勇を誇り、敵の前に真っ先に出る性格です。油小路事件のような乱戦では、その積極性が裏目に出やすいでしょう。例えば、
「俺様が時間を稼ぐ!お前達は早く伊東先生を!」
「例え元仲間相手でも退くものか!」
と最後まで戦い続け、討ち死にする展開が似合います。
サッキーとは価値観が合わなかったものの、最後まで信念を曲げずに散ることで、「嫌いだったが立派な武士だった」とサッキーが後に認めるような余韻も作れます。
【水野清次】
生存の可能性:高い(70~80%程度)
水野は偵察や機動戦が得意で、無謀な戦い方はしません。乱戦になると、路地を利用して離脱する、生き残って再起を図るという判断ができる人物です。サッキーとの信頼関係もあるため、
「榊原さん……また会えたら、その時はその首を叩き落としますよ」
と言い残して撤退するような場面も自然です。
【サッキーとの関係】
もしサッキーが新選組側として現場にいたなら、前原とは最後まで剣を交え、決着がつく可能性が高く、水野とは互いにためらいがあり、本気で斬り結ぶ前に水野が離脱する、あるいはサッキーが意図的に追撃を控える展開も考えられます。
【この設定での結末案】
前原圭一:油小路事件で戦死。
水野清次:重傷を負いながらも辛うじて脱出し、その後は歴史の表舞台から姿を消す。
こうすると、前原には「信念を貫いた最期」、水野には「かつての仲間との別れ」という異なるドラマを与えられ、物語全体に幅が生まれるでしょう。
水野闇堕ちしてね?
- 90二次元好きの匿名さん26/07/18(土) 20:12:50
圭ちゃんは名前から死相が出てるもんな、生き残れない
- 91二次元好きの匿名さん26/07/18(土) 22:07:15
このレスは削除されています
- 92二次元好きの匿名さん26/07/19(日) 07:16:18
このレスは削除されています
- 93二次元好きの匿名さん26/07/19(日) 11:41:25
- 94二次元好きの匿名さん26/07/19(日) 14:10:41
これチャンハジも闇堕ち水野に狙われね?
- 95二次元好きの匿名さん26/07/19(日) 16:33:07
- 96二次元好きの匿名さん26/07/20(月) 00:24:30
いつの間にか質問から聞いてあげてた認識になってる藤堂くん
まああれだけ夢小説みたいな話聞かされたらそうなるか - 97二次元好きの匿名さん26/07/20(月) 07:30:45
説明するより見せた方が早いな…ほら、おまえ達の隊長が来たぞ。挨拶しろよ
四人の性格を踏まえると、三番隊への入隊時に斎藤一へ述べる言葉は、それぞれの価値観が表れるものになるでしょう。
【サッキー】
斎藤の前でも必要以上に話さず、決意だけを伝えます。「榊原恒一です。命令には従います。剣で役に立ちます。」
斎藤は「あっそ。次」とそっけなく返すでしょう。
【神崎亮介】
礼儀正しく、仲間を大切にしたいという気持ちを伝えます。「神崎亮介と申します。未熟者ではありますが、隊のため、仲間のために尽くします。ご指導よろしくお願いいたします。」
斎藤は神崎を一瞥した後、「はい。次」と言います。神崎は斎藤の意を汲んで一礼して静かに下がります。
【水野清次】
緊張しながらも、少し人柄が出ます。「水野清次です!まだまだ未熟ですが、誰よりも走ります。よろしくお願いします!」少し勢いよく言ってしまい、あとで「しまった、張り切りすぎた…」と苦笑する場面もありそうです。
斎藤は表情を変えず、「おまえ八番隊行けば?」とだけ告げます。
前原圭一
堂々と、自信を隠しません。 「前原圭一。剣には自信があります。必ず武功を挙げてみせます。」周囲の新隊士は少し驚きますが、斎藤は全く動じません。
「稽古で隊長格を倒してから言ってくれない?」とだけ告げます。
前原は少し悔しそうに 「……承知しました」と答えますが、内心では「いつか認めさせてやる」と闘志を燃やしています。
待て。色々待って。サッキーって誰よ。何で全員入隊前提で喋ってるのよ。誰一人として入隊認めてないんだけど?あと僕AIにそんな奴だと思われてるの?ほぼ当たってるけどさ
斎藤さん……あんたも『学習』されちまいましたか
- 98二次元好きの匿名さん26/07/20(月) 17:10:07