病人怪我人を出さないようにしてきたこちらの配慮を完全に否定し報復的に過酷な炎天下に晒すという命に関わる妨害だった。すし詰め状態を解消するため車道にみんなが出て日陰にいって、5分ほどですぐに歩道に戻って通常の集会を再開しましたが、警察の暴力はひどく、歩道に立って参加者に戻るよう声をかけていた私を突如機動隊が後ろから背中を強く平手で殴るように突き飛ばしてきたので、手をつき、木に肘を擦って擦りむき、膝はあざができました。
ちなみに、振り返った時、突き飛ばした機動隊は笑っていました。
97歳の発言者の方を日陰の縁石に座っててもらったら警察はどかしたり…。だから救護車は冷房車代わりに必要だったのに「切符切るぞ」と脅して移動させてきました。
こんなクソ暑い中国会前に来たのは高市政権の横暴に居ても立っても居られないかったからだ。
これに怯むことなく次はさらに多く集まって高市政権、そして改憲勢力を圧倒させよう。8月19日は18:30〜国会正門前です。
#国会正門前大行動0719