トーイングボートから湖に落ちた23歳男性死亡 沖合に浮かべたボートの上で同僚らと遊んでいるさなか 滋賀・琵琶湖
MBSニュース配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 琵琶湖での水上バイクやボート遊びにおいて、救命胴衣の未着用や危険な行動が多く、安全管理が不十分であると感じています
- 琵琶湖の水上レジャーによる環境への影響を懸念し、より厳しい管理が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 救命胴衣
- 水上バイク
- 環境影響
コメント846件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
琵琶湖の水上バイクのマナーは非常に悪い。 救命具どころか、禁止区域での航行も多々散見される。 言い方は悪いが、水上バイクに乗っている人達は明らかに民度がひくい。 水上バイクは一見気軽なレジャーに見えるが、落下した際、肛門から水が入り大腸が破裂する事故が後を絶たない。 安全の為、その防止ガードも装着すべきなのだが、救命具すらつけていないので当然の結果といえる。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
若い命が絶たれたことは、とても残念で痛ましい事故です。 ライフジャケットを着用していたとしても、上がった場所がフロートの下なら助からなかったでしょう。 若い頃は誰でもそんな遊びをしますもんね。 でも、そんなところでも命に関わる事故になるとは思いもしないはず。 それにしても琵琶湖は事故の多い湖ですね。みなさん気軽に遊べる湖なのかと思いますが、水遊びには危険が伴うことは、子供達に伝えないといけないと改めて思いました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
琵琶湖は多くの人の飲料水を支える大切な水源でもあります。水上レジャーを全面的に否定するつもりはありませんが、水上バイクの燃料やオイル、ごみなどによる環境への影響は、もっと厳しく管理されるべきではないでしょうか。 そして今回、沖合で5人全員が救命胴衣を着けず、ボートの上に立って押し合っていたという行為は、あまりにも危険です。湖や海で遊ぶ以上、「自分たちは大丈夫」という油断ではなく、救命胴衣の着用を徹底し、危険な遊び方をしないことが最低限の責任だと思います。 水源を守る意識と、人の命を守る安全管理。その両方を、改めて厳しく見直すべき事故ではないでしょうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
以前サップの体験で他の人にぶつかられて足のつかない湖に落ちた事がある。ライフジャケット着用してても不意に落水したので勢いもあり結構沈んだ。もがいてもがいて水も飲んでパニックになり、ジャケット着てても浮上するのに時間がかかった。普通に泳げる方だけど着用してなかったら確実に溺れてたと思う。ご冥福をお祈りします
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
琵琶湖、怖いですよね。 水泳場によく泳ぎに行きました。最後に行ったのは10年と少し前でしょうか。 琵琶湖はその名の通り湖なので、沖へ数m入るともう足がつかない深さになるんですよね。で、水中を覗くと、透明度や透視度はそれなりにあるので先の方まで見えるんですよ。 その先の方は群青色のように薄暗くなっていて、底には濃い緑色の水草がびっしりと生えていてゆらゆらと揺れているんです。薄暗いその先がなんとも言えない不安感を運んでくるのです。 底は水草が異常に長くて湖底も見えません。そしてその揺れている水草が、私の足を掴もうと伸ばしている無数の手に見えてすごく不気味なんですよね。 淡水なのでいないのですが、薄暗いその奥から巨大なサメがこちらへ向かってくるとか、ヒトではない何かがやってくるとか、そういう身体が硬直してしまうような怖い妄想を一瞬の内にさせてくるのです。 それ以来もう泳ぎには行かなくなりました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
北海道の支笏湖は水上バイク等が禁止になってしばらく経ちますが、水辺の環境も復活しつつありますし、何より静かで本来の支笏湖に戻りました。道民は千歳市のこの判断に賛同し、とても喜んでいます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
マリン業界で働いてるが救命胴衣着用は義務なんだけども守らない野郎が多すぎる。 暑い、落ちても大丈夫という慢心、それこそがダメ。 海じゃないから大丈夫ってのはもってのほか論外。 琵琶湖だろうがダムだろうがボート、トーイングに乗る場合着用義務を忘れるべからず。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
63歳爺さんのつぶやき。 事故か事件か分かりませんが、関係性が分からない赤の他人から見れば、最初殺人未遂かなと思いました。 みんなが救命胴衣つけなかった理由はそこにあるのかもとか思いました。 いずれにせよ、これから希望や夢がたくさんあっただろうに…。 ほかの同僚の方々は同じ会社で働いていけるのか心配です。 心よりご冥福をお祈り申し上げます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ボートというからそれなりの作りのものかと思ったら、 ゴム製の浮かべるだけのものであるらしい。 トイが語源だろうか。 こんなもので沖合にまで出て、立ち上がってふざけていたら、 事故が起こることも当然考えられる。 全員救命胴衣もつけていなかった20代の男性5人仲間。 一人ぐらい、危ないんじゃないかと自重を促す者はいなかったのか。 亡くなった方のご冥福を祈ります。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
沖合200m、救命胴衣の未装着、ボートの上で仲間と押し合った結果落ちたとのこと。 23歳の大の大人なら、危険性を思慮できたはずだし、こんな形で命を落とすのは勿体無いことだ。
ログインして返信コメントを書く