あなたの下の名前「おかえり〜!」
仁人「ただいま〜」
あなたの下の名前「おつか様だね!」
仁人「ライブいたよね?笑」
あなたの下の名前「バレた?笑」
仁人「そりゃあ彼女だからすぐ見つけた笑」
あなたの下の名前「へへ(#^.^#)」
仁人「ペンラ青色だったね」
あなたの下の名前「黄色の時もあったよ」
仁人「ずっと黄色でいてよ」
あなたの下の名前「えぇ〜」
「どうしよっかな〜笑」
仁人「もう(´・ε・`)」
「ってかいるなら言ってよ」
あなたの下の名前「サプライズ的な?」
仁人「可愛いすぎて存在感凄かったから!」
あなたの下の名前「なにそれ!ずるー」
仁人「今度から言ってよね?」
あなたの下の名前「うん!」
いい終わり方なのかな?
いいねとお気に入り登録してもらえて嬉しすぎます🥰
編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!