POPOPOサービス終了に関して(川上さんの説明・見解)
・POPOPOが当たらなかったのはそれなりにショックだった
・ただし、それがサービス終了の主な理由ではなく、終了はあくまで合理的に判断した結果である。
・小さな村のようなコミュニティを長期的に運用したいわけではなかった。
・POPOPOでは一発当てたかった。人生の残り時間が多くないからこそ、残りの人生をかけて取り組む仕事にはしたくなかった。
・残りの人生を長期運用に使うのであれば、(老人ホーム状態のPOPOPOよりも)N高などを通じてユーザーの人生を変えることに取り組む方が、社会的な価値が高いと考えている。
・正直なところ、まったくショックを受けていないように見えると評判が下がると思い、意識的にナイーブな様子を見せている部分もある。
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その他POPOPO内で行われた反省会の内容
Q, 反省はあるか?
川上:反省なし。30億払ったから許してw
ひろゆき:反省なし。楽しんでいるユーザーがいるのにサービスが続けられなかった点に関しては申し訳ない。
Q, お金だけ払って誰かに運用してもらうのは?
川上:それで成立するならいいけど、そんな綺麗に切り出せるような感じでもない。
ひろゆき:お金払ってくれればやりますよw
まぁ誰かが似たサービスを作ったらそのときはよろしくという気持ち。お金を払ったのは川上さん、誰も損してない。楽しい実験ができてよかったね!
Q, POPOPOを”失敗作”だと言わないでほしい!
川上:繰り返しになるが失敗だとは思ってない。小さな欠陥はあるが、コアな体験としては恥ずかしくないものになっている。
Q, 1億は本当に配った?
MIROさんが実際に振り込んでいる。当選者を公開するルールにすればよかったと思っている。
▼ 一応同時視聴してたアーカイブが残ってます
x.com/gachopopo/stat…
POPOPOサービス終了に関して(ひろゆきさんの説明・見解)
・POPOPOサービス終了の理由は、端的に言えば川上さんの心が折れてしまったこと。
・開発に投じられた私財30億円は、川上さんにとって継続を断念するほど大きな問題ではなく、資金不足によるサービス終了ではない。