Xユーザーのラクダエンさん: 「ひまそらはある種の善だ。内藤陽介氏は彼を「国民の知る権利を守った本来の人権活動家」と称した。これが事実だから彼は国賠に勝ったのだ(被告の延長要求却下で結審した二審でひっくり返る可能性がゼロとは言わないけど)。だがこの善が、平等教においてはそのまま「公平で平等を破壊した悪」となる。」 / X