ane6_nem
2025-12-21 07:17:49
756文字
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本名:ルネ・エンゼルランプ
身長は165cm。
イメージカラー カラーコード
#A5A0CF クロッカス
字が少し綺麗 思ってるより丸っこい字を書く。絵が描けない 画伯。歌に関してはあまり聞いた事がないので歌えないのがほとんど。視力が良い。香りはミルラのような香りがする。髪の毛がとてもさらさらで手で簡単にとけるほど。毒に耐性があり、致死量以下ならすべて平気。ずっと敬語であり人に対して距離を取ってしまう少し人間不信。愛憎ステッキを持っており、使い方を理解しているのか死にそうになっているオフィサーを回復したりさせ延命させようとしている。親に人を助けれるようになれと言われた思考に洗脳されている。アブノーマリティが嫌い。何を考えているのかや人間を傷つけるということをするから。抑圧が得意であり、鎮圧の手伝いをする。仕事にやる気が出ないのか出さないのか作業が下手。人に対して接するのが苦手で少し強い言葉を使うことがある。
図書館では敬語は外れないがふわっとした微笑みをするようになる。髪の毛が伸び、少しふわっとしたような髪質になっている。
過去
16区の巣で高層ビルに住んでおり、少しお金は多い家庭で育った。だが両親は少し有名なフィクサーであり、自分もそうなるように。と育てられてきたのだがその時点では才能が開花せず、なぜこんなこともできないんだと体罰を受けていた。両親がマッチを取り出し左手に火をおしつけた。できないその腕が悪いんだ、と称して。だがとある日、火をつけた瞬間、服に移りどんどんと広がっていき燃えてしまった。死ぬことは、そこで死ねることはなかった。P社の特異性を兼ね備えた建物だったから。燃える痛みを感じ、火が消えるまで耐え気を失ってしまった。そんなことがあってから数日後、L社から案内が来た。