松山・四国がんセンター職員を戒告処分 不適正な勤務時間管理(愛媛)
独立行政法人国立病院機構中国四国グループ(広島県東広島市)は9日、不適正な勤務時間管理をしていたとして四国がんセンター(松山市南梅本町)の30代の女性医療技術職員を戒告処分したと発表した。処分は8日付。 同グループによると、職員は2024年12月~25年11月の計7回、出勤していないにもかかわらず、事後に出勤として処理。打刻漏れや修正も繰り返し、勤務実態と一致しない勤怠記録を生じさせた。
愛媛新聞社
有害鳥獣捕獲のため巡回中の40代のハンターの男性がクマに襲われ重傷「素手で目を潰した」激しく抵抗し格闘しながら発砲して仕留めたか 役場が状況を説明 北海道更別村
0:52
同じ交番で・・・警察官2人を処分 秋田県警
0:47
防犯カメラが捉えた“農作業風3人組”の巧妙手口「自分の家には来ないだろうという過信はあった」 “トクリュウ”の可能性も “狙われない家”にするために…意識したい4つの対策
6:45
部員が飲酒・喫煙で停学処分 青森山田高校サッカー部 今月25日からのインターハイ現時点で辞退はしない方針
1:00
車道で包丁を持った女…取り押さえるために警察官が威嚇射撃-「いきなりバーンと音が聞こえたので本当に撃ったんだ」周囲は騒然〈銃刀法違反で現行犯逮捕し『適正な職務執行であった』とコメント〉北海道恵庭市
0:43
PayPay残高使えます