理系女子が圧倒的に不足しています。
日本の女学生は、15歳時点の学力レベルでは、科学的リテラシー、数学的リテラシーともに世界トップ。
なのに、大学や大学生院に進む際に理系を選択する割合は17%と世界最下位。
自信を持って理系選択する女性を増やしていくための環境整備が求められています。
山田進太郎D&I財団では、下記の「Girls Meet STEM」の取り組みを通じて、中高生女子に企業で活躍する理系女子のモデルとの接点を広げています。
が、プログラムに参画する企業が全く足りていません。企業の皆さん、将来の理系女子採用にもつながる活動です。ご協力ください。
山田進太郎D&I財団は、
本日の日本経済新聞 朝刊に全面広告を掲載しました。
「わたしも理系で働きたいかも。はじめてそう思えた。」
Girls Meet STEMは、そんなきっかけを中高生女子に届けるプロジェクトです。