筑摩書房「現代日本文學大系」の1冊、『金子光晴 小熊秀雄 北川冬彥 小野十三郎 高橋新吉 萩原恭次郎 山之口貘 伊東靜雄 中原中也 立原道造 草野心平 村野四郎 集』(1973。ここで書いている漢字とは違う漢字も、題名に、あった)、立原道造(この本では「道造」は2点しんにょう)の詩は269~283ページ(3段組)。(中原中也の詩が247~268ページにあって、)伊東靜雄(伊東静雄)の詩は231~246ページ(3段組)、詩「沫雪」(245ページ)の題名の下に、題名の字より少し小さい字で「立原道造氏に」。(伊東靜雄の最初の詩集『わがひとに与ふる哀歌』233~240ページ、次に)詩集『夏花』240~246ページ、詩集の最初に「これは著者第二の詩集である。」240ページ
本『おお、限りなく懐かしい動物たち』『現代詩が好きだ』『吉岡実を読め!』『鳥類学フィールド・ノート』
ブログ「×小笠原鳥類」https://tomo-dati.jugem.jp/



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