【物価高市で殺される】【拡散希望】
政府発表のCPIは3%、高市の言う「未だデフレ」は大本営発表の騙し
利払いが増える金利上げを嫌がり年金など物価スライド式の支給も減らす為に意図的に「未だデフレ」って事にして緩和を続けてる
構造上の欠陥を利用しCPIを作為的に弄って国民を欺いてる
お前ら体感で5年で10~15%のインフレで済むか?
んな訳ないやろ
第一生命のレポートでは生活体感のインフレ率は15%
dlri.co.jp/report/macro/4…
① 補助金投入による「数値の粉飾」政府は電気・ガス代に巨額の補助金を投入し、CPI(総合・コア)を0.5%〜1.0%ポイント人工的に押し下げている(第一生命経済研究所等)
インフレ率の公表値を低く抑え込み、年金支給額の抑制や政権批判をかわすための「ドーピング」である
② 「実質賃金」カサ上げのためのルール変更2025年4月(5月公表分)より、実質賃金の算出に使う物価指数(デフレーター)に、あえて変動の少ない「帰属家賃」を含める変更が行われる
全く値上がりしない家賃(引っ越さない)を計算式(分母)に混ぜることでインフレ率を希釈し、「物価はあがってない、実質賃金は上昇した」という計算結果を無理やり捏造する手口である(日経新聞報道)nikkei.com/article/DGXZQO…
③ 「死んだ家賃データ」の悪用市場の新規募集家賃は高騰しているが、CPI上の家賃は横ばい
これは「今」の価格ではなく、9割の引越ししない何年も前から住んでいる**「据え置き家賃」**を集計しているためである
実態から数年遅れたデータを使うことで、全体の数字を低く抑え込んでいる
この結果、不動産は34%、家賃も16%上昇してるのに
政府発表CPIの元になる家賃は5年で4・5%しか上がってない計算になってる
④ 「貧困化が数値を下げる」ウェイトの罠CPIの比重(ウェイト)は、物価高で国民が節約し、高いモノ(例:コメ)を買わなくなると、自動的にその重要度が下げられる仕組み
「高くて買えない」という生活水準の低下が
統計上では「物価への影響度が下がった」と処理されるため、激しいインフレでも数値は上がりにくくなる
(ダイヤモンドオンライン)
diamond.jp/articles/-/360…
⑤ 結論:公表値2% vs 実感15%これら①〜④の操作の結果、公表CPIは2%台に留まるが、生活必需品に限った**「体感物価」は+15%前後**(専門家試算)に達する
政府やアホのハンキン高橋洋一や高市が主張する数字は、国民の生活実態を切り捨てて作られた虚構に過ぎない
上記から実際のCPIは5%前後だと推測される
いい加減こんな小手先で馬鹿にして騙す自民なんか信用すんなって
実質賃金、5月から国際比較容易に 「帰属家賃」含め計算 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
まーただよ、名目は上がっても実質賃金は下がってて実際の生活は苦しくなってるとの批判を避ける為に(推測ね?)CPIの計算方式変更
数字は嘘をつかないが嘘吐きは数字を使うの典型
アホクサイ