- プロ注(2026年/2027年) マーク情報 プロ志望(大学/高校)
- プロ注目選手/2026年ドラフト (07/17) new!!
- 古堅 鈴之輔(富士大) (07/17) new!!
- 2026年WCBC/大学代表メンバー・試合結果 (07/16) new!!
- 藤本 士生(国学院大) (07/16) new!!
- 織田 翔希(横浜) (07/16) new!!
- 榊原 七斗(明治大) (07/16) new!!
- 前嶋 藍(亜細亜大) (07/16) new!!
- 岡本 翔斗(香里丘) (07/16) new!!
- 丹羽 涼介(市和歌山) (07/16) new!!
- 杉本 真滉(智弁学園) (07/16) new!!
- 黒田 義信(東日本国際大) (07/16) new!!
- 目代 龍之介(帝京) (07/16) new!!
- 田山 纏(仙台育英) (07/16) new!!
- 小川 蒼介(大阪桐蔭) (07/15)
- 川本 晴大(大阪桐蔭) (07/15)
- 農作 力(国学院栃木) (07/15)
- 牟禮 翔(九州国際大付) (07/15)
- 新城 楓雅(奈良大付) (07/15)
- 一針 崇人(千里青雲) (07/15)
- 莊司 元喜(東大和南) (07/15)
【進 路】 高校生/大学生 細野 西舘 前田 東松 佐々木 真鍋 度会
【球団別】 東京 千葉 広島 西武 中日 楽天 巨人 オリ 横浜 日ハム 阪神 福岡
【26候補】 高・投|高・野|大・投|大・野|社・投|社・野|済・投|済・野
new!! 織田 翔希(横浜)
長身細身のプロ注目154㌔右腕。高1秋&高2春と全国連覇。素材の良さでスカウトの注目を集める。
動 画
投手成績
■ 甲子園成績
25春: 5 25 24 16 7 6
先 5 5 5 1 1 152㌔ 市和歌山 ○
先 2.2 6 1 2 4 149㌔ 沖縄尚学
先 5 4 5 1 1 148㌔ 西短大付
先 7 6 5 1 0 149㌔ 健大高崎 ○
先 5.1 3 0 2 0 148㌔ 智弁和歌 ○
25夏: 4 27.1 21 16 6 2
先 9 7 3 3 0 149㌔ 敦賀気比 ○封
5.2 3 6 1 0 152㌔ 綾羽高校 ○
先 9 5 5 2 0 151㌔ 津田学園 ○封
3.2 6 2 0 2 152㌔ 県岐阜商
26春: 1 先 7.2 7 5 1 2 150㌔ 神村学園 ●
通算: 10 60 52 37 14 10 防1.50
被安打率7.80 奪三振率5.55 四死球率2.10
投手成績詳細
■ 高校時代成績
神奈3回戦:茅崎北陵 1 0 2 0 0
準々決:慶應義塾 0.2 0 2 0 0
準決勝:東海相模 先 2.2 3 3 1 2
4.1 3 7 1 2 防4.15
被安打率6.23 奪三振率14.54 四死球率2.08
24夏(背番号18) 回数 被安 奪三 四死 失点
神奈3回戦:湘南高校 1.1 0 3 0 0
5回戦:旭丘高校 先 3 1 5 0 0
準々決:桐光学園 先 5.1 8 5 1 2
準決勝:武相高校 4 0 5 0 0 147㌔
決勝戦:東海相模 1.1 3 1 0 1 147㌔
15 12 19 1 3 防1.80
被安打率7.20 奪三振率11.40 四死球率0.60
24秋(背番号10) 回数 被安 奪三 四死 失点
地区1戦目:横須賀高 0.2 0 2 0 0
神奈4回戦:湘南工付 1.2 0 3 0 0
準々決:武相高校 先 6.2 3 10 0 1 150㌔(プロ計測)
決勝戦:東海相模 先 6.2 3 3 0 2
関東準々決:東農大二 先 9 2 7 1 0封148㌔※4者連続奪三振
準決勝:浦和実業 3 0 4 1 0
決勝戦:健大高崎 先 6.1 5 4 3 3 145㌔
神宮2回戦:明徳義塾 先 9 2 6 3 0封145㌔
準決勝:東洋姫路 4 1 3 0 1 147㌔
決勝戦:広島商業 先 8.1 5 8 1 3 145㌔
55.1 21 50 9 10 防0.65
被安打率3.42 奪三振率8.13 四死球率1.46
25春(背番号10) 回数 被安 奪三 四死 失点
神奈準々決:立花学苑 先 4 3 3 0 1
準決勝:相洋高校 1.2 0 3 0 0
決勝戦:東海相模 先 2 3 2 1 2
関東準々決:浦和学院 先 8 6 1 1 2
準決勝:専大松戸 1.2 2 0 1 1
17.1 14 9 3 6 防3.12
被安打率7.27 奪三振率4.67 四死球率1.56
25夏(背番号10) 回数 被安 奪三 四死 失点
神奈3回戦:川崎北高 1 0 2 0 0
5回戦:藤嶺藤沢 先 9 1 12 1 0封
準々決:平塚学園 5.1 2 5 1 1
準決勝:立花学園 4.1 4 4 2 0 152㌔
19.2 7 23 4 1 防0.46
被安打率3.20 奪三振率10.53 四死球率1.83
25秋(背番号1) 回数 被安 奪三 四死 自責
神奈3回戦:横創学館 先 6 5 12 1 2 ※6者連続K
4回戦:川和高校 先 7 4 10 0 1
準々決:平塚学園 先 6 4 8 0 1
準決勝:東海相模 先 6 5 7 4 2
関東1回戦:高崎商附 先 7.2 7 5 2 2
準々決:専大松戸 3 2 1 3 1 ※2-4で敗戦 150㌔
35.2 27 43 10 9 防2.27
被安打率6.81 奪三振率10.85 四死球率2.52
26春(背番号1) 回数 被安 奪三 四死 失点
神奈4回戦:鎌倉学園 8 6 7 1 2 ※血豆のアクシデント
準々決:桐蔭学園 先 9 5 10 1 0封149㌔
準決勝:桐光学園 先 9 11 13 7 6 152㌔
関東準々決:健大高崎 先 7.1 5 7 2 3 150㌔
準決勝:山梨学院 2 2 1 0 1
決勝戦:浦和学院 1 1 0 0 0 154㌔
36.1 30 38 11 12 防1.98
被安打率7.43 奪三振率9.41 四死球率2.72
最新記事
■ 横浜・織田翔希が復帰登板で153キロ連発(報知) 26/7/16
横浜と東海大相模が4回戦で激突。横浜が8回コールドで勝利した。8回2死からは、織田翔希がマウンドへ。先頭の4番・竹内には153キロを連発した後に変化球を左前へと運ばれたが、次打者を空振り三振に仕留めて試合を締めた。体の状態については「100(%)だと思います」と言い切った。
巨人斎藤スカウトは「ケガの影響は感じなかった。あれだけ腕が振れていたので安心しました。これからイニング数を投げていけばどんどん調子は上がると思う。楽しみですね」と、期待した。(日刊)
26夏(背番号1) 回数 被安 奪三 四死 失点
神奈2回戦:湘南工付 先 0.2 1 1 0 0 151㌔※打球直撃で降板
4回戦:東海相模 0.1 1 1 0 0 153㌔
1 2 2 0 0 防0.00
被安打率18.00 奪三振率18.00 四死球率0.00
【身長体重】高1春180cm66kg→高1夏184cm69kg→高1秋185cm72kg
■ プロ注目横浜・織田翔希、初回に打球当たり緊急降板も打撲診断(日刊) 26/7/9
最速154キロ右腕、織田翔希が初回、2死からの3人目の打者への3球目を左足首の下に打球を当て、緊急降板。その後、すぐに病院に向かい、打撲と診断された。
ドジャースやカージナルス、NPBではDeNA、阪神など各球団スカウトが大挙して視察に訪れた中で、早々にグラウンドを去る形となった。オリックス・岡崎大輔スカウトは「骨折していなければいいですけど…」と心配していたが、大事には至らなかったもよう。(SANSPO)
■ 最速154キロ横浜・織田翔希 日米9球団の前で7回6K(日刊) 26/7/4
横浜は浦和学院と練習試合を行った。織田翔希は、日米9球団が見守る中、7回を2安打6三振。日ハムの山田正雄アマスカウト顧問は「調子は乗ってきているようだね。今日は変化球もよかった。緩急をつけられ、ピッチングに余裕がある。高校生では珍しく試合を作れる投手。常時、150キロのコントロールをつけた真っすぐ。低めのボールもいい。高校生の中では、抜けている」と、高く評価した。
過去記事
■ メッツが織田を視察 ドジャース、カージナルスら5球団の前で快投(報知) 26/6/23
横浜の織田が創価との練習試合に先発。6回完全、6奪三振と圧倒した。この日はドジャース、メッツ、カージナルスと、巨人、楽天の計5球団の視察。メッツのロバート・カミングス国際クロスチェッカー・スカウトは、「それぞれ(の球種)を投げる能力がすごく高い。今がトップではなく、これからの伸びしろがある。持っている才能は、どこの国へ行っても通用するものを持っていると思う」と絶賛した。
■ 横浜・織田翔希、自己最多タイの154キロ計測/関東大会(SANSPO) 26/5/24
横浜が浦和学院に大勝し、22年ぶり7度目の優勝を果たした。プロ注目右腕の織田翔希が九回に登板し、浦和学院を圧倒した。2人目への1球目で154キロをたたき出し、球場を盛り上げた。2死としたところで、ボテボテの内野安打で走者を許したが、最後は捕邪飛に仕留めて胴上げ投手となった。村田監督は『スピードガンにこだわってもいいから。重しを取って投げよう』と(伝えた)。
■ 横浜・織田翔希にヤンキースが4人体制で熱視線(報知) 26/5/18
横浜が、健大高崎を逆転で下した。先発した織田翔希は2本のソロを浴びるなど、7回1/3を投げて5安打3失点、7奪三振。この日はメジャー7球団、NPBも8球団、少なくとも日米計15球団が集結した。特にヤンキースはマリオ・ガーザ国際スカウトディレクターら4人体制で熱視線を送った。
ヤクルト・橿渕ディレクターは「素材は抜群。しなやかで、走る姿もいい」と評価した。(SANSPO)
巨人の榑松スカウト部スカウトディレクターは「変わり身はさすが。スケール感とストレートの質、速さ。投手としてのポテンシャルの部分ではずぬけていますよ」と、高く評価した。ドジャース、ヤンキース、ブルージェイズ、パドレスなど7球団が視察。メッツの国際部アシスタントディレクター、レイキー・ウリベ氏は「特に印象的だったのは、日本の高校球児たちのレベルの高さです。中でも織田投手は、ひときわ目を引く存在でした。試合を通して常に高い闘争心を見せていたことに加え、ここ一番の場面で力を発揮。打者を抑え込むことができる能力は素晴らしかったです」と絶賛した。(日刊)
▽ソフトバンク・福山龍太郎チーフ 「順調ですよね。調子の良し悪しはあると思いますが、バランスはとっている。投球スタイルを試合の中で変えられるのは高いレベルの投手の証拠だと思います」
■ 横浜・織田翔希が自己最多186球で完投 最速152キロで13奪三振(報知) 26/5/2
プロ注目・織田翔希は、11安打6失点と桐光の対策に苦しみながらも完投勝利。自己最多186球で最速は152キロ、9回にも151キロをマークして13三振を奪った。ネット裏には西武、中日、ヤクルト、ロッテ、DeNA、楽天、ソフトバンクに加え、フィリーズ、ドジャースの日米9球団が集結。
ソフトバンク・松本輝スカウトは「改めていい投手だなと思った。フォームもきれいだし、何より伸びしろがある。これからが楽しみ」と成長に期待した。(SANSPO)
■ 今秋ドラ1候補の横浜・織田翔希、5球団スカウトの前で10K完封(スポニチ) 26/4/25
横浜が3―0で桐蔭学園を下し、準決勝に進出した。ドラ1候補の織田翔希は、楽天、DeNA、ドジャースなど日米5球団が視察する中、5安打完封。最速149キロの直球を軸に10三振を奪った。楽天の部坂俊之スカウトも「押したり引いたり、考えて投げているのが分かる」と投球術を評価した。
あるスカウトは「変化球の精度も良いし、空振りが取れる。トップクラス」と能力を絶賛。
▽楽天・部坂スカウト 「前(春の選抜)よりも内容が良くなっている。変化球ではなく、もっと直球で勝負できるようになっていってほしい」(サンスポ)
■ 横浜・織田 センバツ以来初登板で8回2失点 血まめもなんの(デイリー) 26/4/19
横浜・織田翔希が選抜大会以来、初登板で8回2失点。1-1の二回無死二塁に2番手で救援登板し、後続を断った。直後に血まめができたが、球を深く握って投げるなど工夫し、持ち味の直球主体で投げ切った。選抜大会の初戦敗退から「変化球に逃げない」ことをテーマにした。阪神・吉野スカウトは「ある程度、制御しながら投げられている」と評価。
■ 横浜・織田にメジャー7球団熱視線 高校代表候補の強化合宿(スポニチ) 26/4/4
U18代表候補の強化合宿が3日、奈良県内で始まった。ドジャースやヤンキース、パドレスなど7球団9人の大リーグスカウトが集結した。目当ては横浜・織田翔希だ。日米16球団32人が見守る前で登板したシート打撃では、打者7人に対して被安打3、1奪三振。米スカウトのガンで95マイル(約153キロ)を計測した。フィリーズは4人態勢を敷く熱の入れようだった。
NPBスカウトのガンでは織田の153キロが最速だった。中日の山田スカウトは「横浜の織田は、高校生ながら完成度が高く、そんなに時間がかからず1軍の戦力になっていける」とコメント。(中スポ)
■ 横浜・織田翔希「情けない」初戦敗退(日刊) 26/3/20
神村学園が、横浜を2-0で下した。エースの龍頭汰樹が、緻密な制球と強気な内角攻めで完封一番乗り。アルプス席へあいさつをした織田の目が潤んだ。コンディションは万全だった。しかし、真っすぐ、変化球が高めに浮いた。7回2/3を投げ7安打2失点、最速は150キロ。「甲子園という舞台で自分が変わってしまった」。中盤からペースをつかんだが、流れを引き寄せることはできなかった。
中日の永野チーフスカウトは「高校生では抜けている。球そのものは悪くない。修正して、途中でギアも上げた」と評価した。(中スポ)
■ 横浜の織田翔希、今春最速の153キロで2試合連続ノーヒット投球(中スポ) 26/3/8
横浜の織田が練習試合を3イニング無安打で締めた。スカウトの計測で153キロを記録。7三振を奪い、完全投球だった。昨秋の練習試合で154キロも出したが、”自己最速”は152キロという右腕は「球速は気にしない」と言い切った。DeNAの永池スカウトは「バランスが良かった」と評価した。
■ 横浜の織田翔希が練習試合解禁で3回完全&152キロ!(スポニチ) 26/3/7
織田翔希が6回から救援し、3回を完全投球で5三振を奪う快投。最速は152キロだった。中日、楽天など6球団8人が熱視線。広島・高山健一スカウトは「昨年と比べて全てのボールに磨きがかかっているように見えました。カーブも良くなりましたよね。甲子園で歓声が上がるでしょうね。今年のドラフトは大学生に良い選手がいるけれど、(織田の)競合の可能性が出てくる」とコメントした。
楽天の部坂スカウトは「コントロールも良かったし、真っすぐもバランス良く投げていた。フォークもよかった。いい感じに仕上がっていると思いますね」と、この冬の成長を評価した。(日刊)
巨人・斉藤宣之スカウトは、「初戦でアベレージも150くらい投げていたので、順調に一冬超えているなと安心しました。今日も力感なく、余力を残しながら150キロが出る。実際に甲子園でアドレナリンが出て、ピンチになった時にはもう一個上の直球が見られると思う。伸びしろはまだまだ感じるので、楽しみです」と語った。(報知スポーツ)
■ ドジャース副社長が横浜・織田翔希を視察 紅白戦で3回0封(報知) 26/3/1
米・ドジャースの球団幹部が28日、横浜の織田翔希(2年)を視察した。横浜は同校グラウンドで紅白戦を実施。織田は4回から登板し、ドジャースのゲレン・カー副社長らが熱視線を送る前で、最速150キロをマークして3回1安打無失点で3つの三振を奪った。
■ 横浜・織田 紅白戦に先発し3回零封(スポニチ) 26/2/23
横浜が紅白戦を行い、プロ注目の織田翔希が先発。3回3安打無失点だった。最速は147キロを計測するも自己採点は辛め。それでもピンチでは3三振を奪った。前日に続き視察に訪れた大リーグ関係者は「日本のアマ球界(大学を含め)ではトップクラス」と評価した。
■ 横浜・織田翔希「制球が安定している」新フォームに手応え(報知) 26/1/31
昨秋の段階では、投球フォームを試行錯誤していたが、この冬の期間にセットポジションに固定。「一番しっくりきたのがセットだった。めちゃくちゃ制球が安定している」と手応えがある。体重は昨夏から3~4キロ増の80キロ。最速154キロの直球への信頼も増し「自信はあります」と言い切った。
■ 横浜にドジャース関係者が初訪問 エース織田が国内外から注目(日刊) 26/1/29
ドジャースの関係者が、横浜を初訪問していたことが28日、分かった。エースは織田翔希で、メジャー各球団のスカウトも視察するなど国内外から注目を集めている。
■ 横浜・織田翔希が「初投げ」 新球「中西カーブ」解禁(スポニチ) 26/1/17
横浜が今年初の紅白戦を実施した。織田翔希は先発し、1回を投げて3者連続で空振り三振を奪う快投。「中西カーブ」が切れ味抜群だった。昨秋まではカーブはカウント球だった。織田は青学大の試合映像を視聴した際、カーブで空振りを奪う中西聖輝の姿が目に留まった。「このカーブは凄い。握りとかは全く分からないですけど、このカーブだなと思った」と習得を決めた。目指したのは「奇麗に落ちて空振りを取れるカーブ」だ。「リリースしたところがボールの最高到達点でそこから上に行かせず落としていく」と修正を施した。球速が10キロ以上増したカーブはウイニングショットに進化。
■ 最速154キロ右腕の横浜・織田翔希が始動 スカウトも視察(日刊) 26/1/6
横浜の織田翔希が同校グラウンドで始動した。後からの練習には巨人、中日のスカウトが見守る中、キャッチボールから丁寧に体を動かし、さらなる成長を誓った。
■ 横浜・織田翔希に早くもメジャー6球団視察(報知) 25/12/28
最速154キロを誇る横浜・織田翔希へ、メジャー6球団が関心を寄せ、同校へ視察に訪れていることが分かった。潜在能力にあふれた右腕を巡り、日米争奪戦に発展する可能性が出てきた。
■ 横浜・織田翔希の新球は「涌井式カット」中日&メジャー視察(スポニチ) 25/11/22
横浜が花巻東と練習試合を行い、1―0で競り勝った。織田翔希は救援5回を投げて無失点。7三振を奪った。今月上旬の練習試合では最速154キロをマーク。これまではウエトレを避けてきたが、今秋の関東大会後に解禁。新たにカットの習得を目指し、村田監督からは「涌井式カット」を伝授された。メジャースカウトは「来年のNPBドラフトでは間違いなく、1位競合指名になるだろう」と絶賛。
■ 横浜・織田翔希、胃腸炎明けで今大会2度目の完封(中スポ) 25/8/17
横浜織田が今大会2度目の完封。106球の省エネ投球だった。実は、胃腸炎のため前日はホテルで静養。村田監督は「織田自身が、大丈夫です、信じてくださいということで託しました」と明かした。
■ 横浜・織田翔希の快投 スカウト評価「低めの直球がホップ」(報知) 25/8/15
横浜は綾羽に逆転勝ちし、7年ぶり16強。4回から救援した織田翔希(2年)が自己最速タイの152キロで流れを呼び、5回には同点打と投打に躍動。6月上旬、OBの松坂大輔氏が同校へ激励に来た。「視野を広く持つといいよ」と助言された。だからこの日、笑顔を貫いた。
▽巨人・榑松スカウトディレクター「本来の織田君。力みもなく、低めの直球がホップしている」
▽日本ハム・大渕スカウト部長「まっすぐ中心で、よく指にかかっている。ベース上でしっかりボールが生きている」
■ 横浜・織田 127球完封「夏投げてこそ本物」(スポニチ) 25/8/8
横浜織田翔希が67分間の中断を挟みながらも被安打8、127球の熱投で完封勝利。初の夏のマウンドで怪物ぶりを見せつけた。「体を冷やさないようにと監督さんにも言われたので裏で休憩していました。夏投げてこそ本物だと自分も思っています。本物のピッチャーになって帰ってきました」
■ 横浜が春夏連続王手 織田翔希が最速152キロ(報知) 25/7/26
1―3の5回から登板した横浜・織田が4回1/3を投げ無失点。5回無死満塁のピンチではこの日最速となる152キロの直球で空振り三振を奪うと、後続を遊直、一ゴロに抑えて追加点を許さなかった。
■ 横浜・織田翔希が1安打12K完封&先制二塁打と躍動(報知) 25/7/20
横浜が藤嶺藤沢に勝利。先発した織田(2年)が12三振を奪い、1安打完封と手玉に取った。バットでは0-0の2回2死二塁、変則サイド左腕から中堅フェンス直撃の先制二塁打を放ち、ハマスタの大観衆を沸かせた。巨人・斉藤スカウトは「バランス良く、力感なく余力を残しながら投げている。春に比べて、変化球の腕の振りが良くなっている。順調ですね」と成長に目を見張っていた。
■ 横浜・織田翔希、3回途中での降板は『指のアクシデント』(中スポ) 25/3/24
横浜が沖縄尚学に競り勝ち、13年ぶり8強入り。先発したものの3回途中降板となった織田翔希(2年)について、村田浩明監督は「指のアクシデント」による降板だったと明かした。
■ 152キロデビューの横浜・織田、胃腸炎だった(スポニチ) 25/3/19
横浜の織田翔希(2年)が自己最速の152キロをマーク。済美の安楽が出した2年生の選抜最速記録に並び、横浜では松坂が出した151キロを超える同校の甲子園最速記録となった。途中から球速が落ち、5回2失点でマウンドを譲った。村田浩明監督は「コンディションが良くなかったので、球数か5回で」交代する予定だったと説明し、「正直言うと胃腸炎で。(甲子園に)入って1日たってすぐで、点滴打って。本当に5日か6日前、げそっとしていた。ただでさえ細いのに」と衝撃の事実を明かした。
ソフトバンク永井編成育成本部長「2年生でこれだけ投げられれば十分」(中スポ)
▽阪神吉野スカウト「天性のしなやかさがあって、あれだけ投げられる投手はいない。(来年のドラフトまで)約1年半、ケガなく過ごして欲しい」(日刊)
■ 横浜1年生・織田翔希が完封!明徳を相手に被安打2(デイリー) 24/11/21
横浜が明徳義塾を下して初戦を突破した。最速150キロ右腕の織田翔希が先発。初回から直球は145キロを計測し、1死から2者連続三振を奪って三者凡退の立ち上がり。100キロ台のチェンジアップなど緩急も巧みに駆使して明徳打線を翻弄した。
西武前田チーフスカウトは「まだ(気が)早いよ」と笑いながらも「細いけれど素晴らしい素材。腕の振りもいい。松坂とは違うし、涌井とも違う。誰タイプとか抜きに、このまま順調に育ってほしいです」とこの先を楽しみにする。(日刊)
■ 横浜・織田翔希が初完封、スカウト「再来年の上位候補」(日刊) 24/10/28
横浜が織田翔希(1年)の完封勝利で東農大二を破り、来春のセンバツ出場を確実にした。2安打に抑え、公式戦初完封。最速は148キロで、平均球速は142・2キロ。1年秋でこの数字だ。オリックス小林スカウトが「身長、伸びました?」と気付いた。入学式から身長は5センチ高くなり、体重は6キロ増えた。小林スカウトが「再来年のドラフト上位候補」と明言すると、巨人榑松スカウト部次長は「今年指名された高校生に混ぜても遜色ない」と魅力を口にする。
最速150キロ・織田翔希が初完投&完封勝利。11球団が熱視線を送った。阪神・吉野スカウトは「直球は出力もキレもあるし、身のこなしも良い。楽しみ」と評価。(デイリー)
■ 栗山英樹氏が神奈川大会決勝を観戦(SANSPO) 24/7/25
栗山英樹氏=日本ハムのチーフ・ベースボール・オフィサー=が神奈川大会決勝を観戦し、目に留まった選手に横浜の椎木と織田、東海大相模の藤田の名を挙げた。
■ 横浜スーパー1年生織田翔希、完璧リリーフでサヨナラお膳立て(日刊) 24/7/23
横浜のスーパー1年生、織田翔希が6回から2番手で登板し、完璧なリリーフでサヨナラ勝ちをお膳立てした。春の神奈川大会を制した強力打線相手に、4イニングを無安打無失点。直球中心に組み立て、自己最速を更新する147キロを記録し「勝ててうれしいです」と、あどけない笑顔を見せた。
■ 横浜の1年生たちが東海大相模との大一番で躍動(日刊) 24/5/3
村田浩明監督は織田翔希(1年)を先発投手に起用。2回途中2失点で降板したが、3つの三振を奪うなど角度ある球で攻めた。西武渡辺智男アマチーフ補佐も「ポテンシャルはいいものを持っています。体全体で投げられるようになると、より安定力が高まってくると思います」と感想を口にした。
■ 横浜のスーパー1年生右腕・織田翔希がリリーフで快投(日刊) 24/4/29
横浜のスーパー1年生、織田翔希が白熱する一戦の最後を締めた。9回1死、3番手で登板。9番打者に直球を続けて空振り三振を奪うと、1番酒井は直球で追い込んで、チェンジアップで見逃し三振。慶応の勢いを止めた。福岡県出身で軟球で143キロを記録した逸材。この日は、ネット裏のスピードガンで最速140キロをマーク。ヤクルト斉藤スカウトは「ケガなく順調に伸びれば、3年生になったら普通に150キロを投げるようになると思います」と、その素材の良さに太鼓判を押していた。
足立中には、今夏の全国大会で最速143キロを記録した織田翔希という好投手がいる。(西スポ)
プロフィール
福岡県北九州市出身。織田 翔希(おだ・しょうき)投手。
足立小1年生の時から野球を始め、足立中では軟式の野球部に所属。
中3夏の全国大会で最速143㌔を計測した。
横浜高校(24年-26年)では1年生の春から控えとしてベンチ入り。
1年時夏の県大会(準V)で夏大デビューを遂げ、5戦15回で19K3失点、防1.80の実績を残す。
準決勝・武相戦(2-1サヨナラ勝ち)で、最速147㌔、4回完全の好救援を披露。
1年生の秋の予選から奥村との2本柱を担い、多くの接戦を制して27年ぶりの神宮Vを飾った。
全15戦中10戦、計55.1回を投げ、21安打50K10失点、2完封、防0.65と活躍。
関東準々・東農二戦で2対0初完投完封、神宮2回戦・明徳戦で2対0完封を記録している。
翌2年春の選抜で聖地初登板をとげ、救援奥村との継投で19年ぶりVを達成。
胃腸炎、爪割れなどがありながら全5戦に先発し、3勝、計25回8失点、防2.16の奮投を見せた。
初戦・市和歌山高戦で最速1㌔更新の152㌔(選抜2年生最速タイ)を計測。
前年V校・健大高崎と対戦した準決(5-1)で、7回6安打1四球、5K0封の好投を演じている。
続く2年時夏の甲子園で3勝を収めるも県岐商との準々にTB7⑪8で敗れV逸。
先発救援で全4戦、計27.1回(責2)を投げ、1回戦・気比戦、3回戦・津田戦で完封を飾った。
その後、2年生の秋から1番を背負い、県大会1位で関東大会ベスト8まで進出。
翌3年春の選抜初戦で神村と対戦し、0封負けの中、最速150㌔、7.2回2失点の粘投を見せた。
3コ上に杉山遙希(西武23年3位)、1コ上に奥村頼人、阿部葉太ら。
186cm80kg、長身細身のプロ注目154㌔右腕。
セットから始動をして溜めて重心を下げ、インステップし、後ろ深めに右ヒジを使った腕の振りから
投げ下ろす最速154㌔、常時140㌔前後から140㌔後半(高3春)の真っ直ぐと、
130㌔前後の縦横スライダー、120㌔前後のカーブ、130㌔台のフォーク、120㌔前後のチェンジ。
伸びのある真っすぐ主体に投球。縦横スラ、縦カーブ、フォークなどを織り交ぜる。
甲子園で最速152㌔を計測。10戦6勝2完封、計60回37K12失点、防御率1.50をマークした。
遠投100m、50m6秒5。好きな球団はソフトバンク。
スカウトコメント
巨人・斎藤スカウト|26/7/16
「ケガの影響は感じなかった。あれだけ腕が振れていたので安心しました。これからイニング数を投げていけばどんどん調子は上がると思う。楽しみですね」
オリックス・岡崎大輔スカウト|26/7/9
「骨折していなければいいですけど…」
日ハム・山田正雄アマスカウト顧問|26/7/4
「調子は乗ってきているようだね。今日は変化球もよかった。緩急をつけられ、ピッチングに余裕がある。高校生では珍しく試合を作れる投手。常時、150キロのコントロールをつけた真っすぐ。低めのボールもいい。高校生の中では、抜けている」
メッツ・ロバート・カミングス国際クロスチェッカー・スカウト|26/6/23
「それぞれ(の球種)を投げる能力がすごく高い。今がトップではなく、これからの伸びしろがある。持っている才能は、どこの国へ行っても通用するものを持っていると思う」
ヤクルト・橿渕ディレクター|26/5/19
「素材は抜群。しなやかで、走る姿もいい」
巨人・榑松スカウト部スカウトディレクター|26/5/19
「変わり身はさすが。スケール感とストレートの質、速さ。投手としてのポテンシャルの部分ではずぬけていますよ」
ソフトバンク・福山龍太郎アマスカウトチーフ|26/5/19
「順調ですよね。調子の良し悪しはあると思いますが、バランスはとっている。投球スタイルを試合の中で変えられるのは高いレベルの投手の証拠だと思います」
メッツ・レイキー・ウリベ国際部アシスタントディレクター|26/5/19
「特に印象的だったのは、日本の高校球児たちのレベルの高さです。中でも織田投手は、ひときわ目を引く存在でした。試合を通して常に高い闘争心を見せていたことに加え、ここ一番の場面で力を発揮。打者を抑え込むことができる能力は素晴らしかったです」
ヤンキース・マリオ・ガーザ国際スカウトディレクター|26/5/19
「日本の高校野球は世界中でもなかなかハイレベルで注目すべき選手が多くいる。これからもスカウト活動を続けていきたい」ソフトバンク・松本輝スカウト|26/5/3
「改めていい投手だなと思った。フォームもきれいだし、何より伸びしろがある。これからが楽しみ」
中日・山田潤スカウトチーフ補佐|26/4/28
「投手としてのセンス、感覚の良さだったり、今年の高校生の中で総合的に見ても早い段階でローテーションに入っていけると感じました。体の線がまだ細い分、伸びしろもあるし、球速もまだ上がっていくでしょう」
楽天・部坂俊之スカウト|26/4/25
「押したり引いたり、考えて投げているのが分かる」
「前(春の選抜)よりも内容が良くなっている。変化球ではなく、もっと直球で勝負できるようになっていってほしい」
プロスカウト|26/4/25
「変化球の精度も良いし、空振りが取れる。トップクラス」
阪神・吉野スカウト|26/4/19
「ある程度、制御しながら投げられている」
巨人・榑松スカウトディレクター|26/4/13
「フォームに荒々しさが出て、大きい体がマウンドでより大きく見えた。(ドラフト1位候補の)12人に入ってくるでしょう」
日本ハム・大渕スカウト部長|26/4/7
「順回転のスピンがきれい。ストレートの質は一級品です」
巨人・榑松伸介スカウトディレクター|26/4/7
「力感、球威が増している。体も大きくなり、スケール感が増している」
中日・山田スカウト|26/4/4
「横浜の織田は高校生ながら完成度が高く、そんなに時間がかからず1軍の戦力になっていける」
巨人・榑松伸介スカウトディレクター|26/3/25
「フォームに躍動感が加わり、ストレートの威力が増していた」
阪神・吉野スカウト|26/3/25
「しなやかさがあって、体がまだ細いので、伸び代に期待できる」
ソフトバンク・永井智浩編成育成本部長兼スカウト部部長|26/3/25
「ずっと気にして見ているんですよ。北九州出身なんだね。ずっと高いパフォーマンスを続けてきてますし、大きなケガなく、大舞台でも投げてきているんで。今回も良いパフォーマンスを見られたなとは思います。彼は肩周りとかが柔らかいので、ちょっと力んだ時にテークバックが深く入りすぎる時があるので、タイミングが少しズレると(球が)抜けたり引っかけたりというみたいなのが少し出るな、というところはあるとは思うんですけど、投げてるボール自体はすごく良いと思います」
中日・永野アマスカウトチーフ|26/3/24
「右でナンバーワンの評価。3人(末吉、織田、菰田)は上位24人に入るクラス」
中日・永野チーフスカウト|26/3/21
「高校生では抜けている。球そのものは悪くない。修正して、途中でギアも上げた」
DeNA・永池スカウト|26/3/8
「バランスが良かった」
巨人・斉藤宣之スカウト|26/3/8
「初戦でアベレージも150くらい投げていたので、順調に一冬超えているなと安心しました。今日も力感なく、余力を残しながら150キロが出る。実際に甲子園でアドレナリンが出て、ピンチになった時にはもう一個上の直球が見られると思う。伸びしろはまだまだ感じるので、楽しみです」
楽天・部坂スカウト|26/3/7
「コントロールも良かったし、真っすぐもバランス良く投げていた。フォークもよかった。いい感じに仕上がっていると思いますね」
広島・高山健一スカウト|26/3/7
「昨年と比べて全てのボールに磨きがかかっているように見えました。カーブも良くなりましたよね。甲子園で歓声が上がるでしょうね。今年のドラフトは大学生に良い選手がいるけれど、(織田の)競合の可能性が出てくる」
大リーグ関係者|26/2/23
「日本のアマ球界(大学を含め)ではトップクラス」
ソフトバンク・永井智浩編成育成本部本部長|25/12/31
「(織田・菰田・末吉・髙部は)みんな、ええピッチャー。非常に能力も注目度も高いね。織田君は本格派で2年生でだいぶ経験を積んだ。3年でどれだけ上に行くか」
メジャースカウト|25/11/22
「来年のNPBドラフトでは間違いなく、1位競合指名になるだろう」
ソフトバンク・永井智浩編成育成本部長兼スカウト部部長|25/9/8
「右腕の織田翔希くんは、北九州市出身ですからね。今度はホークスに帰って来いよ!みたいなのはありますけど」
セ・リーグスカウト|25/8/21
「球の質、マウンドさばきなど全てすばらしい」
巨人・榑松スカウトディレクター|25/8/15
「本来の織田君。力みもなく、低めの直球がホップしている」
日本ハム・大渕スカウト部長|25/8/15
「まっすぐ中心で、よく指にかかっている。ベース上でしっかりボールが生きている」
巨人・榑松伸介スカウトディレクター|25/8/14
「2年生投手では沖縄尚学の末吉君、山梨学院の菰田君、横浜の織田君、聖隷クリストファーの高部君と楽しみな逸材がそろっています」
ロッテ・榎康弘アマスカウトディレクター|25/8/9
「神奈川県大会では調子が上がらなかったが、何より直球がいい。(身体の)サイズもあるから角度がつきます」
巨人・斉藤スカウト|25/7/20
「バランス良く、力感なく余力を残しながら投げている。春に比べて、変化球の腕の振りが良くなっている。順調ですね」
セ・リーグスカウト|25/3/26
「来年のドラフト1位候補で間違いない。まだ上半身だけで投げるときもあるけど、それは逆に伸びしろ」
巨人・榑松伸介スカウトディレクター|25/3/24
「横浜の織田君、市和歌山の丹羽君、沖縄尚学の末吉君は来年の上位候補として今後が楽しみです。織田君は長身で、152キロの強い球を投げられ、バランスもいい。さらに球威を増していくのか。楽しみ以外ありません」
ソフトバンク・永井智浩スカウト部部長|25/3/23
「全然、今年連れて行っていいですよ(笑)。あえてなのかも分からないですけど、変化球はカーブとチェンジアップ、緩い球しか投げていない。これでもう1個、中間速度の変化球を覚えたら、これはもう、十分(プロで)行けますよ」
「今年、大注目は2年生のピッチャー2人。横浜の織田翔希投手と、沖縄尚学の左腕・末吉良丞投手。これはちょっと、来年楽しみな2人です」
「(北九州出身)そこも大事ですね(笑)。今年のドラフトじゃないんですけど、この甲子園では、出場校を一回り見てちょっとこの2人が抜けた感じはしましたね
ソフトバンク・永井編成育成本部長|25/3/20
「2年生でこれだけ投げられれば十分」
阪神・吉野スカウト|25/3/20
「天性のしなやかさがあって、あれだけ投げられる投手はいない。(来年のドラフトまで)約1年半、ケガなく過ごして欲しい」
西武・前田チーフスカウト|24/11/21
「細いけれど素晴らしい素材。腕の振りもいい。松坂とは違うし、涌井とも違う。誰タイプとか抜きに、このまま順調に育ってほしいです」
オリックス・小林スカウト|24/10/28
「身長、伸びました?再来年のドラフト上位候補」
巨人・榑松スカウト部次長|24/10/28
「今年指名された高校生に混ぜても遜色ない」
阪神・吉野スカウト|24/10/28
「直球は出力もキレもあるし、身のこなしも良い。楽しみ」
西武・渡辺智男アマチーフ補佐|24/5/3
「ポテンシャルはいいものを持っています。体全体で投げられるようになると、より安定力が高まってくると思います」
ヤクルト・斉藤スカウト|24/4/29
「ケガなく順調に伸びれば、3年生になったら普通に150キロを投げるようになると思います」
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織田翔希投手が4回戦で公式戦初アーチ(本塁打)を打ちました
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これ
好きな言葉 「親孝行」
好物 シュークリーム
進路を遠く横浜に選んだ理由について、言った。「見学に行った時、グラウンドにゴミ一つ落ちていなくて。選手たちからのあいさつが、素晴らしくて」。人間として成長できると確信し、故郷を出た。
佐藤君のフォームはクロスステップではなくインステップでした。
訂正失礼します。
主に肘に負担がかかってそのうち大きな故障をしないかが心配になってしまう
この手の速球派右腕がよく歩みがちな、スライダー系をメインで多投して抑えるスタイルに行き着かないうちは大丈夫かな?
健大高崎の佐藤君のTJ手術を担当した医師の方も、クロスステップ気味の独特のフォームよりも、
スライダーを多投したことのほうがむしろ肘に負担をかけ続け故障に繋がった、という見解を述べてましたが。