中国駐日本国大使館広報部@kouhoubuchn中国の水利部は6月22日から7月10日までの19日間、黄河において、ダムの水門を開けて大量の水を放流し、土砂を海まで押し流す水量・土砂調整を実施した。同期間中に小浪底ダムから放流された水は1秒あたり最大4990立方メートル、排出された土砂は水1立方メートルあたり最大787キログラムを記録した。 現時点で、水量・土砂調整により放流された水は順調に海まで流れており、設定された目標も達成している。黄河の下流の水の流れも安定しており、水量・土砂調整を原因とする危険な状況は発生していない。00:041:10 AM · Jul 16, 2026102.3KViews012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789Read 42 replies