[イニブ]P帯突破!タイマンで負けない考え方
本記事を見る前に
初めてのnote執筆なので言葉遣いが非常に拙いです。
ご了承ください。
初めまして!
ガランと申します!オバブ稼働末期から始め、最近シャッフルがP帯からV帯になりました。本記事では、シャッフル中で自分が「タイマンで負けない為に試合中に考えてた事」をまとめてみました。試合運びとかまだよく分かんないです。
この方におすすめ
・P7あたりから伸び悩みを感じている方
・筆者がやってた事を見てみたい方
プレイ状況
オバブ末期(※)から始めました。主に使うコストは3000と2500で試行錯誤していました。
(※)インジャ弐式とトーリスリッターが追加された頃
プレイ頻度
・3週間に1回ぐらい
・1日に40戦程
リリース10周年を迎える前に月光蝶にてサ終してしまった某大規模ガンダムオンラインゲームを見届けた後、次に手をつけたゲームがエクバでした。
某ガンオンを経た自分がエクバで重視した事はズバリ
タイマン力!
チーム戦とはいえ、タイマンで負けてしまったら勝った機体が救援に行って相方が不利になってしまう…
この記事ではそんな考えから生まれたけど調べたら絶対出てくる戦略をクッソ偉そうに語っています。
1.行動回数を制限してみよう
武装を使って敵を追っていたと思っていたら、ブーストゲージが真っ赤になって機体が動かず、敵機体の弾を食らってしまった…そんな経験はありませんか?自分はありました。タイマンは主にブースト残量で決まると思っています。
この動画ではバルバトスが覚醒を使いブーストゲージを回復、その回復したブーストでブーストが無くなったバエルを迎撃しダメージを与えており、相方もダメージを食らっていて優勢だったのが同時落ちの危険で一気に不利気味へ
自分は降りる用のブーストが無くなってしまったから反撃を食らってしまったと考えています。
このバエルは相手が覚醒使った時点で後ろにブーストしました。しかし後特格を使ってしまいオーバーヒート…もし後ろにブーストした時点で降りていればブーストが回復出来て覚醒からギリ逃げ延びれたかも…
緊急回避用のブーストを残して安全に着地するには…と考えた結果…空中にいる間、行動していい回数を2回までに自ら制限してみました!(派生はノーカウント)
実例としてバエルになりますが、特射からのコンボが強力な反面、なんかの派生なりでブーストを多く使ってしまいます。
そこで行動回数を制限してみた結果、着地に余裕が生まれ、過剰に攻めてしまうことも無くなり、そのカウンターによる被弾がかなり減った実感があります。
武装で使うブースト量は機体ごと違うため、行動回数は自分の機体と相談して調節してみましょう。
2.後出しジャンケンをしてみよう
タイマンをしてる時、相手の弾が避けれない!こんな時がありませんか?そんな時は武装を使わず回避に専念してみましょう。意外と避けれます。
それだけだと攻勢に移ることが出来ません。いつ攻撃するか?相手が武装を結構使ったなと思った時です。
その時の相手は攻めの武装を沢山使い、ブースト回復をしたい頃でしょう。攻撃をしてきません。その隙にこちらの温存していた武装を使って攻撃をしてみましょう!
見極めが遅れても良いんです。相手の息切れを観察しましょう。
3.相手とその相方の位置を確認してみよう
相手にタイマンを申し込む時、別の相手に邪魔される事があります。殆どの場合、敵が一緒に行動している時です。この場合、近づく自分を警戒する2人分の弾によってダメージ食らってしまいます。
そんな時は自分の相方の位置を気にしてみましょう!
相方と挟み撃ちになる形で移動してあげると、相手目線では死角から撃たれる弾から逃げるためロックを高頻度に変えなくてはいけません。
あくまで重要なのはロックを忙しくさせることです!
操作が増えるということは相手が判断を誤まる確率が上がるという事。自分と相方のどちらかの弾が当たり、瓦解しやすくなるのです!
追記: 瓦解すると一方だけを見る暇がなくなり、擬似的なタイマンにしやすくなります!瓦解後にバエルの特格等の輸送出来る武装があると更にタイマンを通しやすいですね!
終わりに
今回はタイマンを重視して書いてみました。
コレ、格闘機用のタイマンだな…?
行動の言語化って非常にむずかしい。そう思いました。もしかしたら既に言語化出来ていることを組み替えて難しく書いただけかもしれません。
それでも必要として下さる人へ届いたら良いなと思います。
このnoteを読んで、もしこの知識が貴方の勝利に貢献できたのならとても嬉しいです。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。
初noteを作ってみたきっかけ
蟹貴さんの切り抜き動画を見て作ってみたくなり、このnoteが誕生しました。
きっかけを与えてくださり、ありがとうございます。
この動画以外だと、機体解説や初心者向けの解説が沢山あります。


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