1年を振り返る特番やドラマの総集編・番外編が流れ
特に年末らしい行事に参加したわけでもないのに
ついつい”今年も終わりですね”感に包まれてます。
それなりに玄関を飾り付けたり本格的に準備の始まるまえに、
ネタ職たちの2006年をまとめてみたいと思います。
毒魔 てとらとくす
(命名由来:フグ毒!)
2006年のスタートは、てとらとくすの3次転職準備から始まりました。
ポイズンミストやシール・スローといった”目前のダメージ”とは
また違った味わいあるスキルに魅了され90代中盤というレベルまで
上がり、メルプロ賊をレベルアップさせる原動力になったり。
通常モンスターの1撃に耐えられ、ある程度の攻撃も期待できる。
シールの上がりきった後でも、モンスターをHP1にして楽しむため
いろんなところ行って戦ったりしています。
4次職に意外と近い立場にいるのかも。
メルプロ賊 はぅろすらぐ
(命名由来:ゲームのCM”ヘイロー?・ハロー?”とナメクジの造語)
毒&止めという2PC故にできる狩り方で
毒魔を追いかけるようにレベルの上がったはぅろすらぐ。
HP振りの極限をねらった自傷DK・・・その次にダメージに耐えられるすごい盗賊。
(6912→HB後11,000*2メルガード効果)
そんな”はぅろすらぐ”だからできた今年の出来事No.1。
レベル85ソロでビシャスを倒せたこと!!
これはPG戦士で親分を倒せたとき以上に痛快でした。
さらに、チャクラの計算式解明に一役買えたのもお手柄だったと思います。
ただ、夏ぐらいからメルエクスプロージョンが不完全燃焼・・・。
16個以上の爆発計算式が改善されれば、ソロジャクム腕落としも
してみたいなーと淡い期待を抱いて伏臥中。
自傷ドラゴンナイト さりふぃえ
(命名由来:犠牲SacrificeのC抜き)
ずっとやってみたかったHPオーバーフロー。
ただそれだけでは、さすがに3次職の育成には乗り出せない。
ほかにもいろいろな検証や実験も含めて自傷DKとして育成を開始しました。
オーバーフローに関してはその現象を目の当たりにでき、
それの終息まで見ることができました。
もうひとつの経験値取得に関しては、理論値と実測値の差が結構あって
夢のようには行きませんでしたがそれもまた”ネタ職”。
いまはのんびりと高レベル狩り場HB支援を行っていたりします。
30,000あれば、1/1の特殊攻撃でも受けない限りそう簡単には倒れないです。
支援賊 らふれっと
(命名由来:直前にコーラフロートを食べたから)
9月頃からなにげにレベルを上げてきた”らふれっと”。
現在、そのレベルは100。現在4次職に最も近いネタ職。
それもこれも、シャドーメルという未知スキルのせい。
完全な支援職を目指していた”らふれっと”が妙にハーミットらしく?なり、
高HP/MPも相まってリプレの奥地で狩りしてみたり、
支援を受けてジャクム本体を札束で叩いてみたり^^;
意外な強さを発揮してます。(とはいっても正味同レベルの半分くらいかな)
次もそれほど脚光を浴びることのないシャドーウェブ上げ。
意外な戦い・支援ができればいいなーと思いながら4次職を夢見ています。
改めて挙げてみると結構なレベルの3次職が揃ってしまいました。
そのうちでも支援賊・毒魔は次のステップを狙える位置にいたり、
2007年も、もうちょっとネタ職ストーリーを続けてみようと思ってます。
(注:今回使用したSSは、過去記事からの使い回しです)
それでは皆さんよい年をお迎えください。