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アメリカとイスラエルによるイラン攻撃のイランの被害は「1兆ドル(約160兆円)超」に上り、 イランが「正しく行動する場合に限り」、3000億ドルの資金活用が認められるとトランプさんがコメントしており、 日本企業も半分の投資を肩代わりするそうですが、 復興に足りない分はイラン以外の産油国がホルムズ海峡を通過する時に通過料金として徴収することを検討しているそうです。 結局は復興資産の24兆円の肩代わりだけではなくて、7000億ドル分(112兆円)の復興資金を日本をはじめとする中東からの石油輸入国が支払いことになるのでしょうか?

回答(3件)

そうでしょう。 しかも日本をはじめとするでは無く、 日本を中心とした国になるのでしょう。 G7に参加するというのはそういうことです。

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>結局は復興資産の24兆円の肩代わりだけではなくて、7000億ドル分(112兆円)の復興資金を日本をはじめとする中東からの石油輸入国が支払いことになるのでしょうか? 大きな目で見ると、そんな感じのことになるんだね。 ただその112兆円分ってのは、これからイランがまともになるなら世界市場で彼らを受け入れ支えて行くって話だと思うよ。 (日本の戦後と同じようなこと。)

まぁイランが「正しく行動せずに、中間選挙で共和党が敗北して、トランプが権力で止めていた自らに対する訴訟額」も教えて欲しいものですね。 トランプは個人で数億ドルの訴訟を抱えている。もちろん3000億ドルに比べたら微々たるものですがね。トランプの破滅の鍵を握っているのがイランとイスラエル。その両方の機嫌を取らないと、奴は破滅です。