高度化する税務に関する
相談・アドバイス・サポートを実現する
租税調査研究会
【重要なお知らせ】不審メールにご注意ください
現在、代表理事の名前を騙った不審なメールが確認されています。
添付ファイルの開封や返信を促す内容が含まれている場合がありますが、決して返信や開封を行わないようお願いいたします。
一般社団法人
租税調査研究会
高度化する税務に関する
相談・アドバイス・サポートを実現する
相談・アドバイス・サポートを実現する
News
お知らせ
-
お知らせ
【税務調査メルマガvol.453】不正行為による役員報酬の自主返納(2)
社内調査で、役員による交際費の私的流用・不正使用が発覚しました。会社側は「①不正使用額そのものの返還」と「②役員報酬の自主返納」を決定しました。前回は、不正交際費返還の処理のキャバクラ等私用について説明しました。今回は、 […] -
お知らせ
【第105回租税調査研究会定期勉強会(7月15日)】のご案内!令和8年度税制改正 改正通達が一通り揃う 実務対応にポイントを解説
■日時:7月15日(水) 16:00 ~ 17:30(受付開始:15:45)
■テーマ:第105回租税調査研究会 定期勉強会
令和8年度税制改正 改正通達が一通り揃う 実務対応にポイントを解説
■講師 主任研究員 松崎 啓介 -
お知らせ
【税務調査メルマガvol.452】「租税公課」の損金算入・不算入を整理
日々の経理業務の中で、税金の取扱いに頭を悩ませることも少なくありません。特に「租税公課(税金や公的な負担金)」は、会社からお金が出ていくにもかかわらず、税務上で「損金(経費)になるもの」と「ならないもの」に細かく分かれて […] -
お知らせ
【税務調査メルマガvol.451】不正行為による役員報酬の自主返納(1)
社内調査で、役員による交際費の私的流用・不正使用が発覚しました。会社側は「①不正使用額そのものの返還」と「②役員報酬の自主返納」を決定しました。実務では、この2つを混同して処理したために… 続きは「税務調査メルマガ」をお […] -
お知らせ
【第104回租税調査研究会定期勉強会(6月17日)】のご案内!当局情報を入手・分析して見えてきたAI税務調査の最新動向と実務対応
■日時:6月17日(水) 16:00 ~ 17:30(受付開始:15:45)
■テーマ:第104回租税調査研究会 定期勉強会
当局情報を入手・分析して見えてきたAI税務調査の最新動向と実務対応
■講師 主任研究員 清水 太一 -
お知らせ
【税務調査メルマガvol.450】「偽りその他不正の行為」と重加算税の「隠ぺい・仮装」の関係
国税通則法第70条第5項第1号における更正・決定等の7年の期間制限の要件である「偽りその他不正の行為により税額を免れた場合」と、第68条の重加算税の賦課要件である「隠ぺいし、又は仮装したこと」は、実務上どのように関係する […]
租税調査研究会について
租税調査研究会は会計事務所及び税理士を対象とした顧問団サービスです。
税務の判断は単に法解釈だけの問題にとどまらず、行政的な見方も重要になっています。
「税は政」と言われ、政治と密接に絡んでおり、行政的な判断も必要なのです。
そこで、経験と知識をかねそなえた国税OB税理士が集まり、税務判断及び適切納税を実現するアドバイス、サポートをしていくことを目的に租税調査研究会を設立しました。
適正納税を実現していくために、租税調査研究会を活動しています。
Service
いざ!という時に頼りになる新しい顧問団サービス
高度な税務判断や税務調査への対応など複雑な税務に関するアドバイスを行います。
高度な税務判断が必要な時にアドバイスが受けられます
高度な税務判断を国税当局出身のベテラン税理士が総合サポート。適切な判断は、税目をまたがる場合が多々ありますが、一つの案件でも税目を超え、総合的に判断します。
難しい税務調査への対応におけるアドバイスを受けられます
税務調査シーンでは、税務調査を指揮した経験を持つ一定役職以上の経験者で退職まで調査対応をしてきた熟練者だからこそ、さばける問題もあります。
複雑化する税務に対応できる会計人の学びの場を提供
租税調査研究会の会員になると有料勉強会へ無料で参加可能です。ご要望により主任研究員が貴事務所で研修講師を務めます(※別途オプション対応)。
Contact
お問い合わせはこちら
租税調査研究会へのお問い合わせは以下フォームよりお願いします。
メール・お電話でのお問い合わせはこちら
東京都中央区銀座1-16-5 銀座三田ビル501