やっぱり見るのはやめようか…?何というタイトルにしようか・・・シェディング煽りなど
最初に見た人のは感心したし、確かにその通り思うところもあったし、過度に不安を与えない配慮もされた書き方のような気もした。
だが、そこの下という訳じゃないんだけど…そこからの幾つかの関連リンクというか(自動で表示なので本人の責任ではないのだが)まあ、幾つかの連なりを経て出てきたものは・・・
そういうものでも全部が何かあるわけではないが、やはり、書き方自体は不安煽り的なものはなくても、 #カルト系反ワク 医師と指摘したら怒られそう💦(実際怒られました。ま〇をというおばあさんらしい人に 山の僻地にお住まいとか)
だから、気を遣います。。。。。。。。
参考に 私が十年以上前に書いた知恵ノートまとめを紹介
この記事内
カルト系反ワクチン のやり方は、ワクチンに対してでなく #精神医療 に関してでも「撹乱工作 」が目的
https://archive.md/iHvbe
うつ病は治るのか? と 怪しげカルト警告 と 漢方
最終更新2014/11
https://archive.md/o/8wYaN/https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n301113
内海聡医師=東洋医 氏 と CCHR=サイエントロジーというカルト について
最終更新2014/12
https://archive.md/R0Dgq
精神医療問題点の指摘 超短文のはずが、比較的短文 だが引用部が長くなった
最終更新2015/3
他にも説明載ってる。
こっち↓に昔に精神医療を批判してる #サイエントロジー がフランスでカルト指定され、詐欺で有罪になった事もあるという事実や、紀藤正樹弁護士カルト警告ブログに項目がある事などを伝えた時の反応を書いてた。
「内海 カルト 昔」検索だけで、こんなに書いていた!(「昔」がないともっともっと💦)
結局「 犬 」さん には、ソース的なものも含めて、お伝えした事もあったけど、全然 ある医師支持などやめてないようなので・・・
過去 だいぶ前 もう10年 15年以上前になるのかなぁ… 一般ブログの人にソース付きで伝えた時にはこういう風に↓ブログ記事で
http://aoamanatu.blog.fc2.com/blog-entry-351.html
精神科批判は、今日もやりたい放題・・・ネットは信用できない、もううんざり - 美と健康のブログ 「実は・・・」本当のところ
aoamanatu.blog.fc2.com
訂正というか… #サイエントロジー というものについての 「 カルト警告 」を載せるようになった人も居た。それと比べると、やはり違和感・・・
このブログも魚拓にと思ったら既に2回も取ってあった↓
魚拓リスト - http://aoamanatu.blog.fc2.com/blog-entry-351.html
ウェブ魚拓はウェブページを引用するためのサービスです。ブログや掲示板に記録した魚拓のURLを貼って利用できます。
megalodon.jp
ある医師というのは、内海医師の事ではなく、札幌のOおきな🌳(こういうのも伏字にしない方が良いのか迷うし、本人に伝えた方がいいのか迷うが、ブログにもnote時期にもコメント欄はない)
過去には他の事でも、例えば「虐待」についてでも、自分の場合証拠も裁判証拠の中に残る事で「親が私がお金出して借りてた部屋の鍵を無断で交換し施錠に協力」という事もあって、これは「虐待」という言葉で言い表されると被害の矮小化になり、それ自体酷いのではないか?刑法上の問題もあり、家賃滞納した人がされて、大家側がしたら「告訴状」が受理されている!共産党が付いた場合だけだけど!!
こういう状況なのに、その時点で十年二十年と全く関わってない(経済的にも全く別なのに)「虐待」という言葉で表されるのも心外なのに!!!
内海は「サバイバー」と抜かしやがって自分のブログに書いていた。
サバイバーというと「過去のこと」になるけど、過去のことではなかった。
それを過去のことにした!!!
わざわざ私のアメブロに書き込んできたが、何の役にも立つ気はなく、攻撃要員、戦闘?要員(ネット戦闘要員?)のようなものにでもするつもりだったようだ。
過去の親の事で、お互い「悪口」を言えばいいだろうみたいな人を紹介してきたりしてた・・・
違法な建物半壊にする元の大家でなく死亡後建物ごと買った業者に協力して違法なことをやって行ったのが両親というだけで「虐待」と言われなければいけないのだろうか?
内海が烈火のごとく怒って書いてきた(でも本人と他にはわからないような書き込み用アメブロURL入力で)のは、私が「善悪二項対立に持って行き激しく悪を叩くのはカルトの手法」という意味の事を書いたからだった。自分のブログの返信欄か何かだったと思うが、そうしたら烈火の如く怒り狂ったような事を書いて罵りや人格否定的な事を書いたり、親の事でも「親と同じだ」と訳のわからない事をコメントしてきた(だけど内海を名乗るアメブロURLが入っててもそれがあの内海だという証拠にならないかもしれないので、あまり内海内海書かない方がいいかもしれない。U海とか、そうやって書いた方がいいかも。あいつのブログにサバイバーと書かれてたのも違う人の事と言われてしまうかもしれない。)
この事だけじゃなくて、「虐待」というにしても、「虐待は優越感に裏打ちされた同情や好奇や興味本位の対象とされるべきことではない」とか「解決や救済対象」と思えたし何かに書いて主張もできてたかもしれないけど、そう考える事さえできない精神状態に追い込まれた。。。。。。。
精神医療の矛盾↓ だけじゃなく
解決が難しいが無理ではないという事柄に近づいて、解決ではなくて「入信」を誘ったりする。それがカルトのサイエントロジーであり、池田としえでもある。そういうと救済されてる人もいるという人もいるかもしれない。こういう団体は「一部は救う」「一部だけ救う」って、それを「広告塔」に
する。逆に言うと「広告塔」になれる人、なって平気な人しか救わない。
結局解決や救済しない方が「信者化」できるから、救済しない。
神が与えたもうた苦しみ、艱難辛苦が人間性を向上させるとか
かなり無理やりな考え方をする人々もいるが、そういう人にして行く。
サイエントロジーという宗教は、人の一生で終わらない修行をさせる教義があるらしい。紀藤弁護士ブログなど参照
>3 しかも消費者にとって、今後の全てのコース料金が事前に総額でいくらかが明示されず、また事前に、全てのコースが終了する時期も明示されず、実際には、一生かかってもコースが終了しないことが事前に教えられていないこと、逆にこのような事実が教えられていれば、そもそも消費者は当初のコース申し込みをしなかったこと、
最初見て❤️した人はシェディングの事を書いてた訳ではなかったし、今更感がない訳ではないけど、今だからこそ落ち着いて考えられたというようにも見えたし、その分析は合ってるだろうと思える部分もあった。
しかし、この人が悪い訳ではないんだけど、そういう方向の事に目を向けて行くと、さっきリンクした「もう最近は見てないが私が見てたシェディング界隈とカルト系反ワクやカルト系医師について」にも書いた #ノセボ効果 目的で書いてる可能性を感じる過去のカルト系の所がやってた事と同じ事をしているかもしれないもの(はっきりは言えない)に行き当ってしまうし・・
自分も書く事も警告にしても、または解毒法リンクなどにしても(カルト系ではないところでも)紹介もしない方が良いのかと思ったりして書けなくなってた事もあった。。。。。。
今見てたら、やはりなんかこうおかしな心情に誘導されそうになった。。。
そう意図したものかはわからないけど
過去に #コロナウイルス #コロナ が過大に危険が煽られ恐怖や不安に煽られたり駆り立てられる心理状態に追い込もうとしたものがあったように
今は、シェディングでそれが行われていると思う。
難しいのは、シェディングに、全く害がない訳ではないと思うから。
だけど、過剰に恐怖煽りもセットのように付いているのではないか?
だって、さっき(と言っても数時間経ってるが)見た記事でもタイトル画像が暗すぎおどろおどろし過ぎ、意図がよくわからない。
内容自体は、かなりややこしい専門性ある事の解説で、シェディングでない柔軟剤のにおいまで毛嫌いしたり、実際何か筋肉が緊張したり気持ち悪くなったりする事の説明をしてた記事だったので、不安を与えることの逆のはずなのに、タイトル画像全部が物凄く暗い色ばかりで絶望感煽るものだったので、見ていると良い気はしなかった。
私がよく覚えてないだけで、他に書いてあった事で負の感情煽られたのかもしれない。
何かショックを受けてしまうと、ものが考えられなくなる。思考停止してしまう。私だけでなく誰でもそうだろうけど。
そういう状態になってて気づかず、見ない方が良いものまで見てしまって、余計酷い精神状態に陥ったりしていた。それに見ないのも怖かった。
noteのこういう分野(シェディングやワクチンの害訴える系)の記事は、カルト系の人でなくても、そういう心理に付け込んだような書き方の人もいると思う。一種の不安商法のような。カイフ(カヰフ)氏という人はわかりやすくアフィをやってて不安商法とわかったけど、そういうものとも直接結び付いてないのでよくわからないけど、すぐわかるようなやり方でやらない不安商法かもしれない。
今、シェディングを過度に言う人は、ちょっと・・・距離取って客観的に見た方がいいかもしれない。本人も悪気なく不安を書いてたりやり場ない気持ちを書いてるのかもしれないが
やはり「商法」でやってる人もいる。
カイフという人はそうだった。危険危険何でも危険!!!と言って
自分が危険な筈のコンビニ商品、コンビニのコーヒーをポイ活ができた時期やってたポイ活アカで当てて飲みまくりの様子ツイート(当時の言い方)してたという呆れた人だった。。。。。
またそのあたりのことわかるのをリンクする。今までも書いてるので、私の記事内検索しても出ると思うけど
だけど、この人は健康な人だったが、そうでない人の中には、色々気を付けた方が良い人もいるかもしれないので、敵の敵は味方!と思い込まない方が良いように、逆が正しいとも限らないし、微妙な加減や兼ね合いがあることもあると思う。
でもシェディング煽り以外にも色々煽ってるなぁと思う元反ワク(今もかも)X大アカたちはいる。カルト系が多いが、カルト系とわからない人もいる。
根拠がはっきり説明されてない警告的不安煽るような事は、良く調べた方がいいと思う。


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