【詩】コダイ(古代)には
34度を、超えたから、「万葉集(下)」を、
ヒラクト
「* うら恋しわが背の君は瞿麦が
花にもがもな 朝な朝な見む」(ブラック)
解説を、ヨムト(♂)
「* 心から慕わしいわが君はナデシコの花ででもあればよいなぁ。そうしたら毎朝毎朝見ように────。」(ラテ)
デデモ!
ヒトが、植物になるよう、ウラゴイ(回復系)、モガモナ(攻撃系)、アサナサナ(属性変更)、ミム(予測不能)など、サブリミナルに、呪文がまじっている、句。瞿麦(なでしこ)は、クバクともよむ、クスリで、もある、よね(米)
。
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トモヨム! モアル!
朝のアサ、から、アが、削られている
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ヒラクト!
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*「万葉集(下)」桜井満訳註 旺文社文庫 1979年 246、247頁より引用



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