日テレ「THE W」終了を明言「一定の役割果たした」「まずは今年は放送しないという判断」
日刊スポーツ配信
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主なヤフコメは?
- 女性限定のお笑い大会は、面白さや実力に基づかず、無理な企画であり、終了は当然だと考えています
- テレビの視聴率低下や信頼性の欠如が、テレビ業界全体の終わりを早めていると感じるという意見もあります
関連ワードは?
- テレビ視聴時間
- 女性芸人
- 賞金バランス
コメント670件
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審査員の誰かが言ってたけど、審査員側がネタの面白いところを探さなきゃいけないってさ そんなレベルの低い芸人の集まりに大金払ってくれるスポンサーがいなくなったって事でしょ 粗品って言う劇薬投入するも、まるで粗品の感想文披露番組になっただけだったしね おかけで粗品によるツッコミNo.1番組が出来たのは良かったけどさ
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賞金と全体的な面白さのバランス取れてなかったよね。 優勝する様な人は、面白い人も居たけどトータルで見るとあの時間帯にあの金額を掛けて争う様なレベルじゃなかったと思う。 続かなかったのは、不思議では無いな
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芸人さんの間でも既にあまり評判は良くなかったのかもしれません。中川家のお二人もラジオで『とにかくどの出場者もレベルが低い』『ショーレースに出るような練習をちゃんとしていないんじゃないか?』的な発言をされていました。中川お兄ちゃんは『もう見ないわ』とまで仰っていました。過去出場した方々には耳が痛いかもしれませんが笑いの精進を続けてくれたら良いですね。
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そもそも、芸人を女性限定に区分する必要性があったのだろうか? 身体能力の男女差とは異なり、面白さに男女差があるとは思えないし、実際ピン芸人ではあるが、山田邦子さんの様に天下を取った女性芸人もいる。 また、コンビでも、過去にはハリセンボン、アジアン、変ホ長調、2022年と昨年はヨネダ2000がM-1ファイナリストになった訳だし尚更分ける意味はないのでは。 実際、昨年は粗品さんがいなければ悲惨だったし、終了は仕方ないと思う。
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芸人のお仕事は性別や体格においての区別する必要のない仕事だと思うので、スポーツとはわけが違う。男性であろうが女性であろうが面白いものは面白い。 もともと女性限定の大会自体が必要なかったのではないかと思う。 「THE W」がどうこうってわけではないけど、仕事では女性も同一の評価を!ということで、それは当たり前だと思うけど、断るごとに女性であることを理由にできないことが多かったり、なんだかんだ男性なんだからという理由でやらなければいけないことが多いなと感じることがよくある。
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優勝賞金を1000万にしてしまったのがこの番組の失敗。 100万円だったら文句を言う人も少なかっただろうし M-1とのレベルの違いもはっきりしたのにね。 とは言いつつ、ここから売れた芸人さんはR-1よりだいぶ多いのでそこは評価されると思う。
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女性芸人がどのくらいのレベルなのか、そしてこの番組を通じてレベルがあがるか、あるいはずばぬけた逸材がでてこないか続けてみたが、結局レベルもあがらず逸材も現れず。女性芸人の限界みたいなものがみえたという点で一定の成果がえられたのかもしれないね。
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本当に面白ければ男性とか女性とか分ける必要がないんだよね。 海原やすよ、ともこなんて普通に笑いを取れる素晴らしい芸人さん。 だいたいがおかしいんだよ、男女に分けるってのが。 体力差がある訳ない芸の世界で「女性芸人No. 1」と言ってる時点で。 逆にここまでよく引っ張ってきたなって思う。
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どの賞レースもその期間の話題だけで、数年に一度、数組がメディアを通して視聴者認知度が上がり、過密スケジュールになり、夢のような収入になる。優勝した者が大衆にとって面白いかと言われれば、そうでもない事も多いし。 予選段階で、審査員の思惑はネタも芸風も知っているから審査に影響する組もいるだろうし、イロモノ芸人を通していると思う所も。芸人も、賞レース用に審査員好みに寄せるネタ作りになったり…真におもしろい芸人は、賞レースじゃなくてもメディアが起用していけばいい。 予算勝ち抜いて、特番の時点でダメ出しやアドバイスする場面なんて見たくない。それなら予選前から芸人育成し、予選の審査もして、特番でも責任もって。最終審査段階で審査員変わって無責任な発言で時間使うってどうなの。 誰が優勝で賞金がいくらか視聴者は見て知るだけ、dボタンでも使って票数や賞金分散して、芸人が大衆に向けてやりたいネタを見せて欲しい。
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今回の報道を見て、また一つ女性が活躍できる場所が失われてしまうのではないかという寂しさを感じました。 男女平等が叫ばれる時代ですが、本当の意味での平等とは、単に同じ扱いをすることだけではなく、女性が自分の力を発揮できる場が十分に存在することではないでしょうか。歴史や伝統、時代の変化によって形が変わることは理解できますが、女性が挑戦できる機会そのものが減ってしまうことには複雑な思いがあります。 もちろん、面白いかどうか、時代に合っているかどうかという議論は別にあると思います。しかし、これからの社会では性別に関係なく、多くの人が夢を持ち、活躍できる場所が増えていくことを願っています。 女性が輝ける舞台が、これ以上失われることのない未来を祈ります。
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