女の子が面白くないのは、社会の構造上仕方がないんですよね。
理由はシンプルで、女の子は人生で「相手を楽しませる側」に立つことがないから。
逆に言うと常に「相手が自分を楽しませたかどうか」評価することしかない。
男は店を選び話題を作り、デートでも飲み会でも楽しませられたか考える。
でも女の子は採点して評価するだけ。
奢ってもらって話題作らせて評価して終わり。
だから、リアクションはできても、場を作れない。
文句は言える。評価もできる。
「つまんなかった」「前の男の方が全然良いわ」はすぐ言える。
でも、自分が誰かを楽しませられているかは、考えられないしやる機会もない。
それで“おもしれー女”を演じようとすると、手っ取り早く盛り上がれるデカい声での男の悪口とかに行き着く。
女子の中でそれが面白くても男の中ではただの変な声デカいやつ認定で終わり。
だから男にとって女の子で面白い人は少ない。
女性蔑視とか差別とかじゃなくてシンプルにそういうもんだから仕方がない。
おもしれー女が面白かったことがないですね。
声がでかいか、悪口言うだけか、酒めっちゃ飲んで酔ってる程度の人たちしかいなかったですね。
まあ前提として女に笑わせてもらったら負け、笑わせろ。
#querie_fkyAhbx7kKzWENK
querie.me/answer/QfD1NZ7…