産経新聞さんダメですよ。「芥川賞作家」じゃなくて、
「安和桟橋のダンプ死傷事故で、反基地抗議活動女性の行動が原因で警備員さんが亡くなったのに、それを全部棚上げして『人が一人死んでいるんだよ!』と防衛局側を謎の被害者ムーブで責めた活動家であり、本年6月には辺野古のフェンスを壊したとして器物損壊罪で在宅起訴された目取真俊氏」
って、きちんと紹介しないと。
活動家連中は今回も「遺族は映像公開を望んでいないはず」などと勝手に遺族の声を代弁した結果、当のご遺族から「問題があるとは考えていない」「社会的意義は大きい」と真っ向から否定されました。
活動家連中が守ってたのは、亡くなった方の尊厳でもご遺族の想いでもなく、結局は「自分たちに都合のいい遺族像」でしかなかったことがハッキリしましたね。
辺野古沖事故の防カメ映像 芥川賞作家疑問視も、知華さんの遺族「公開され事実明らかに」
sankei.com/article/202607…
知華さんの母親は「プライバシーに関する指摘もあるようだが、むしろ(映像が)公開され、事実が明らかになったという社会的意義は大きく、問題があるとは考えていない」とした。