【DeNA】藤浪晋太郎、初回先頭からまさかの3連続四球→初回いきなり2失点 本拠地騒然…156キロマークも1回で36球費やす 今季初先発は波乱の立ち上がり
スポーツ報知配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 藤浪選手の制球難が相手打者に与える心理的プレッシャーは大きく、登板には慎重な判断が必要だと考えています
- 藤浪選手の制球難を改善するために、投球スタイルの変更や登板許可テストの導入を提案する意見もあります
関連ワードは?
- 藤浪選手
- 抑止力
- 四死球
コメント1967件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
素晴らしいですね。藤浪選手は、もはや核兵器と同じ「抑止力」なのかもしれません。保有しているだけで相手打線がオーダーを考え直し、右打者を減らすなど戦略に影響を与える存在感は唯一無二です。だからこそDeNAには、その「保有」に責任を持っていただきたいところです。抑止力は存在することに意味があり、実際に発動すると味方まで緊張感に包まれてしまいます。相手への心理的プレッシャーとしては最強クラスですが、登板させるかどうかは慎重に判断してこそ、本当の運用と言えるのかもしれませんね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
彼を阪神時代から観てきましたが、改めて一流選手はいかに不調時も一定のパフォーマンスが出来るかも大事な要素なんだなと思います。これはアスリートに限らず、どんな仕事をしていても同じ。 これだけ好不調の波があるということは、プロ選手に失礼ですが単純に反復練習が足りてないのかなと感じてしまいます。ただ単純に同じ動作を繰り返す練習ということではなく、当たり前の事を当たり前にしっかり目的を持って繰り返し行う力の育成。 藤川監督がよく言う「凡事徹底」に通じると思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
プロ野球ファンなら、これを特に「波乱」と思うことはないのではないでしょうか ああ、やっぱりね…とか、死球じゃなくて良かった、の方がしっくりくる気がします 阪神で無双していた頃の姿も見ているので復活して欲しい気持ちもあるのですが、今は何よりも、対戦相手の選手に当たりませんように、怪我しませんようにという気持ちになってしまいます 野球を見る楽しみの1つにハラハラはありますが、見たいのはこういうハラハラじゃないんですよね
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今季一軍での初登板を前に、藤浪投手は「ファームと一軍でやることは変わらないので」と語っていた。今季ファームでは40イニング投げて15四死球を与えており、少なくはないものの多すぎるとも言えない。しかし、今日は3イニング終了時点ですでに6四球。試合の時間帯、観客数、相手打者の力量などファームとは大きく異なった環境下でのプレーなので、ファームと同じとはいかないだろう。2軍で3ヶ月過ごしての今日の投球は、今シーズンも厳しい感じがする。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
しかし、このレベルの選手をまだ使おうって思う球団がある事がすごいわ。 こんな試合も組み立てられない、しかもいつ相手をぶっ壊してしまうかもわからん死球を投げるのに……。 どうせなら発想の転換で上から投げたらノーコンなんやから、下手投げにしてみたらええのに。 腕が長いし地を這う位置からホップする球をコントロールできるかもしれんで。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
虎ファンですが阪神入団後数年の藤浪は一体どこへ行ってしまったのか…? 当時はしばらくしたらメジャーに行っちゃうんだろうなと今のサトテルを見るような心境で見てました 当初はコントロールがここまで酷くなかった印象なんですがなんでこうなってしまったのか… もう年齢的にもポテンシャル云々言ってるような歳でもないしこのまま終わるにはあまりにも勿体ない 覚醒して無双する姿を見せて欲しい
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
そもそも一軍に上がって来た理由が解らないって言うかNPBの選手である事が謎である。打者のバットか当たり、今も深刻な問題で入院をしている審判もいるのにバッターに当てて緊急事態になってからじゃ遅いのでは?ただ本人がその場の退場処分になっただけでは済まされないよね。バッターは「よし!藤浪を打ってやろう!」と言う前向きで積極的な気持ちには到底ならず、「この打席を無事に終わってくれれば…」と思って打席ではすっかり消極的になって打てない。制球が素晴らしくて打てないのではなく、向かって行って余計に当たってしまってはもとも子も無いので気持ちが負けてしまう。将来プロ野球選手を目指す子供達はどう思うだろう。「あの選手みたいになりたい!」と思わせる様な「手本」になる様な選手になって欲しいが、ただ単にNPB の選手で元メジャーリーガーだと言うだけで爆弾そのものですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
プロ野球レベルの投手が投げる硬球はかなり危険な凶器になる。投手に限ってはその日の登板許可テストを導入して欲しい。 試合前に130キロ以上で10球を投げて6球以上のストライクが入らないと、その日は登板できないようにして欲しい。 危険球で致命傷を与える前に対応しないと、監督や球団だけでなくNPB全体の問題になる。最早、当人がどうこうできるレベルではない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
波乱(波瀾)とは、物事の成り行きに予想外の変化や事件が多く、安定せず起伏が激しいことを指す言葉です。元々は「大小さまざまな波が立つ様子」から転じて、人生・試合・相場などが順調に進まず、思いがけない展開が続く状態を表します。 これは通常営業です、藤浪の場合は四死球ゼロなら「波乱」と言うべき。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
息子が小学生で初めて試合でピッチャーやらせてもらった日を思い出しました。 低学年の少年野球ってとにかく四死球が多くストライク入るだけで貴重なんですが、藤浪も同じですね。 うちの息子も小学生のわりに球が速かったのでとにかくストライクさえ入ればって笑 藤浪には期待していましたが、もう見てるの疲れました。松尾も工夫して全てほぼ真ん中に構えて、ストレートが抜けるから変化球も駆使してストライクに投げさせて…もう初回でぐったりでしょう。 死球、危険球の話題も出る度に嫌な気持ちになるし、申し訳ないが、ファンとしてもお願いなので来季契約しないで欲しいなんて思ってしまいます。
ログインして返信コメントを書く