【高校野球】最速156キロ!高岡第一の左腕・前田侑大が7回1安打14Kでコールド勝ち
日刊スポーツ配信
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主なヤフコメは?
- 前田投手の156キロの速球と安定した投球内容はプロのスカウトが注目する逸材であり、甲子園での活躍が期待されていると考えています
- 高校生投手の成長過程での球速の向上は重要ですが、過度な投球による故障のリスクも考慮する必要があるという意見もあります
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地方大会の2回戦でこれだけ話題になる高校生はそうはいない。しかも左腕で156キロ、7回1安打14奪三振という内容なら、全国のスカウトが注目するのも当然だろう。最近は高校生でも150キロ超えは珍しくなくなったが、ここまでの球威は別格。甲子園で本当にこの球速と投球内容を再現できれば、一気に今大会の主役候補になる。まずは故障なく夏を戦い抜いて、その投球を全国の舞台で見せてほしい。
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前田投手のブルペン投球を3月に見せてもらったことがあります。 キャッチャーのミットに食い込むような剛速球をその時期に既に投げていたので、夏場はどんなピッチャーになっていくのだろうと思いました。 身体は決して大きい方ではありませんが、人一倍努力家で、これまでコツコツとやってきたことがようやくこの夏に花開きつつある前田投手の今後のピッチングにますます期待しています。
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150キロを超える球を投げる投手がどんどん出てきますね。 トレーニング方法?投げ方? 一昔前とは明らかに違うんでしょうね。 打者側もそういったスピードボールへの対策をしていますし、レベルの底上げになっているでしょうね。 この年代だと菰田君、織田君、末吉君が飛び抜けているかと思いきや、この夏でその辺の勢力図も変わりそうですね。
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156キロは凄いですね。しかも左腕。連戦を一人で投げ抜くのは困難なので、2番手、3番手の投手の力も必要となりますが、甲子園に出てきてほしい逸材ですね。7回でも150キロ以上の球速が出るというのは、相当凄いことです。怪我なく勝ち進んでくることを期待しています。
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高卒だと伸び代があるかないかをみる必要が大事で高校三年間、特にこの一年で伸びてない選手は怖い。球速が全てではないだろうが一番分かりやすい指標はやはり球速だな。 数年前の阪神の森木とかは中学時代に150キロを投げる怪物と言われたけど、その頃からほとんど変わらないスピードでドラフトまで来ていたからやはり直近でどれだけ変わったかが大事だよね。
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身長が173センチと野球選手としては小柄な部類に入りますが、写真を見る限り、肩甲骨周りの柔軟性が非常に高いので、上半身をバネのようにしならせることで豪速球を生み出せるのでしょう。ただし、各関節への負担は大きくなるので、加齢により柔軟性が失われると故障が多くなるでしょう。若いうちから投げさせ過ぎも良くありません。こうした地方の高校では一枚看板に頼り切ったチームが多いため、連投や連戦が続くことが心配です。
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投球内容をみると、9番打者に打たれた左安打以外は、三振か内野ゴロとなっていて、四死球も僅かに1つだけ スピードだけでなく、コントロールも安定して、低目でストライクが取れているということでしょう こういうタイプの投手は実戦向きなので、気が早いけど、高卒プロ入りでも、早い内に出てこれるかもしれませんね とはいえ、まだ高校生 どんな成長を見せるか? これからに注目したいですね
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高校野球の魅力は高岡第一は有名校ですが、あまり注目されていない無名校からプロ注目の選手が現れることです。 高校生は伸びしろがありその成長過程で一気にその能力を開花させる事があります。 前田君のようなプロ注目の選手がたくさん出てくることを期待します。
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156キロも衝撃だったけど一番ビックリしたのがコンスタントに150キロ以上出ていること。 156キロはガンの誤測定だと言ってる人もいるけど、間違いなく平均して150キロを投げてる。これは本当に怪物級のことだよ。しかもサウスポーだし、これはプロのスカウトも注目せずにはいられない逸材だなぁ。この投手に限らず昔よりも投手の球は速くなってきてる。同じ地区に150キロ投げる投手がいるのも珍しくない。そりゃ投高打低の時代になるわと言う感じですね。
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静止画でしかわからないけど既に完成されたピッチングフォーム。 そりぁ150km超のボール投げるのだから当然フォームも弓なりのきれいなフォームになるだろうけど。 プロ野球でもサウスポーで150km超はそう沢山居ないし、右より更に球速が左の方が早く感じるらしいからスカウトも次回登板の時は注目だろうね︎
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