2026年07月06日 全国町村会経済農林委員会現地調査 今日から2日間の日程で秋田県内を視察します。秋田県町村会長をされている、美郷町役場での説明からスタート。参加者の関心が多かったのは生薬栽培。江戸時代から甘草栽培がなされていたこと、龍角散の創製者が町出身者だったことから、町との連携協定を締結されて、契約栽培が勧められているようです。そのほかにも総事業費7億円の堆肥センターや、文化財にも指定された用水を各地区に分ける施設を見学。江府町ではここまでのものは考えられない。勉強になります。 「ダクおのつぶやき」カテゴリの最新記事 地元でのんびり 倉吉、三朝、米子 社会を明るくする運動 倉吉へ さよなら秋田 コメント コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
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