動物虐待に異常なまで反応する世の中そんな中で虐待愛好家が少しでも楽しめるといいナ愛誤は公害撒き散らすだけの汚物だよネちなみに創作系は普通に著作権があるので勝手な転載や改変は普通に開示請求を行うヨ注意して欲しいナ
猫好きの皆さんヴィーガンみたいなヒョロガリチビ劣等遺伝子抱えて生きてますか?惨めですね虐待愛好家の皆さん間違っているのは世間ですので自分を変える必要はありませんさて表題の話ですが正直ただの落書きだったのでモチベーションも特にありません。ですが某グループの動画を見て、ちょっと小説に落とし込もうかなと。プロット段階ですがまた不定期でupしていきます。
2025年07月16日(水) 21時12分21秒
まずここまで読んだ方はお疲れ様です。猫好きなのに読んでる奇特な方は暇なんですね。さて取り敢えず主人公の設定(思いつき)でも。私は犯罪行為は好きではないし推奨もしません。主人公が無双するのか制裁されるのかは気分次第です。というか続きを書くか否かも気分次第です。主人公名前:藤堂璃兼身長:186cm体重:82kg年齢:23歳学歴(職業):東京大学大学院 理学系研究科 生物科学専攻遺伝的優生学は正しいと思っており、ノブリスオブリージュ的考え方が大嫌い。体力・知力に恵まれているので弱者の気持ちが理解できない為である。「劣った遺伝子を残すことは子に対する呪いである」とすら考えている。両親はおらず、幼少期より虫や動物を痛めつけて遊んでいた。しかし成長とともにそれはあまり行わなくなった。表面上人と仲良くするのは上手いが、誰にも心を許した事はない。世俗に興味がなくテレビやSNSなどは一切見ない。大衆的価値観に染まりたくないと考えているためである。反社会的行為こそが自由の証と考え、アングラ系サイトで反社会組織とコネクションがある。コンテンツを無料でDLし、それをアングラ系で格安転売する事で大金を得ている。故にこの若さで相当額の金を持っている。犯罪行為は愛し、いずれ犯罪コンサルティングを行いたいと考えている。度々反社会グループに資金援助を行なっていたがその過程で殺人配信や動物虐待グループと出会い、幼少期に抑え込んだはずの欲求が解放された。普段は冷静沈着かつ無口だが、一旦火が付くと気が荒くなってしまう傾向にある。自分ではこの性格が大嫌い。
2025年05月25日(日) 01時11分11秒
『猫虐待日記 Chapter 4』『猫虐待日記 Chapter 3』『猫虐待日記 Chapter 2』『猫虐待日記 Chapter 1』『猫虐待日記 プロローグ』この話はおそらくフィク…ameblo.jpこの話はおそらくフィクションです動物虐待を推奨するものではありません…多分また適当に書いただけの拙い文章です…日記だしねChapter5 虐待-急-仰向けに倒れながら口を開けているので、口の中に熱湯を入れてあげた。「ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛!」声にならない声で必死で何かを訴えている。あ?腹から声出せゴミかなり苦しいようで、仰向けに倒れながら足をピーンと伸ばした状態で激しく動かしている。殺虫剤かけられたゴキブリみたいだ。執拗に顔を熱湯責めしてやると、前足を顔の前で交差させてなんとか防ごうと足掻いている。防げる訳ねえだろマヌケ。心の底から笑える。本当に虐待用のオモチャとしてだけは価値がある。体中のあちこちで毛が抜け落ちて、まるでエイリアン幼体みたいだ。失敬、あまりにエイリアンに対して失礼なことを言ってしまった。猫なんてゴキブリよりも下なのだからな。猫と同格なのは「黒人」「障害者」「愛誤」だけ。そしてこれより下は全宇宙探してもない。熱湯をかけても一瞬ビクッとするだけで、もうほとんど動かなくなった。時折呻き声を発するだけでほとんど反応らしい反応がなくなってきた。体中から湯気が立ち上っていて風情がある。いとおかし。「まったく、根性のないカスだな。」そう言いながら持ってきたアイスピックを手に取り、眼球部分に突き刺した。どうせ熱湯で失明してるからいらないだろ。ビクビクッと動いただけで大した反応はなかった。というか先程から全く同じ姿勢を崩さない。まだ呼吸しているのに硬直状態に入っているのか?死後硬直はATP枯渇により起きる。つまり激しい運動などで肉体が疲弊している時に死ぬと硬直が非常に速まる。拷問や虐待で徹底的に肉体を疲弊させると完全に死に絶える前に硬直が始まるのか。これは面白いな、是非人間でも実験したいものだ。などと悦に入ってる間に、害獣は完全に死に絶えた。つまらない。もはやこのゴミには一切関心がないので、さっさと捨てるとしよう。草むらにでも捨てれば虫やら動物が食い尽くしてくれるだろう。せめて食料として役に立てよクソ製造機汚らしい害獣に触れてしまったグローブと作業服、そしてゲージを処分して帰路につく。次は何をどんなやり方で虐待しようかな?そろそろ人間でやりたいものだ。もはや害獣程度では嗜虐心が満たされなくなってきている。社会的地位を得ても、富を得ても加虐欲求だけは満たされることはない。なんてことを帰路の途中に考えていたら、パトカーとすれ違った。世の中怖い人が多いからね。他人より遥かに多く税金を払っている私のような模範的な市民のために精々頑張ってくれ。第一部 完
2025年04月25日(金) 00時00分00秒
『猫虐待日記 Chapter 3』『猫虐待日記 Chapter 2』『猫虐待日記 Chapter 1』『猫虐待日記 プロローグ』この話はおそらくフィクションです動物虐待を推奨するもので…ameblo.jpこの話はおそらくフィクションです動物虐待を推奨するものではありません…多分また適当に書いただけの拙い文章です…日記だしねChapter4虐待-破-再度全身シャワーしてあげると、再び苦しそうにブレイクダンスを始めた。「ワア゛!オ゛オ゛オ゛オ゛!グググア゛!」「ア゛ーー!ア゛ーー!」時折そんな歌を交えながらのダンスに、思わず笑みが溢れてしまう。素晴らしいパフォーマンスだ、ブリリアント!毛は所々抜け落ちて、ゲージの隅で息切れしながら固まっている。こちらが動くたびにビクビクと怯えて体を震わせる。怖い?ねえ怖い?もし話す知能があればなんて言いたい?毛が抜け落ちたゴキブリは「ハァハァ」と息をするだけ。黙ってんじゃねえよゴミ!そう言いながら少量を顔にかけると「ベッ!」と小さく鳴いた後に、こちらから顔を背けるようにして丸くなった。なにそれ?なにそれ?それで何かが変わると思ってるの?あ、もしかしてこっちの嗜虐心煽って誘ってるの?仕方ないな~もう💌今度は背中から全身へ長時間浴びせ続けた。熱湯から何とかして逃れようと、無様に転がりながらゲージ内を行ったり来たりしながら吠えている。「バア゛ア゛ア゛ア゛!ウ゛ガア゛ア゛ー!」「ニ゛ア゛ーーー!ギャーア゛!」まだまだ歌えるよって?シャイニング!手足をピンと張ったり、ゲージに頭を打ち付けたりしながら「ニャー!ニ゛ャー!!」初めてニャーっと鳴いたぞ?絶叫する力すら無くなったか?予想通り遂に床に倒れ込んだ。しかし呼吸で腹部が激しく動いているので、まだまだ生命活動は健在だ。もう一回遊べるドン!まだまだ君のステージは終わっていないよ。シャワーのように浴びせ続けると、力を振り絞って暴れだした。「ニ゛ャー!ニ゛ャー!」逃げられる訳もないのに、必死に出口を求めてゲージに体をぶつけている。馬鹿じゃないのか?惨めすぎるぞ害獣ひとしきり暴れると、ついに仰向けになって倒れた。「ニャー…ア゛ー…」どうやら楽しいお祭りも終わりが近いようだ。
2025年04月24日(木) 00時00分00秒
悪くない
2025年04月23日(水) 20時00分00秒
『猫虐待日記 Chapter 2』『猫虐待日記 Chapter 1』『猫虐待日記 プロローグ』この話はおそらくフィクションです動物虐待を推奨するものではありません…多分また適当に書いた…ameblo.jpこの話はおそらくフィクションです動物虐待を推奨するものではありません…多分また適当に書いただけの拙い文章です…日記だしね消されたら自分のwebでも作って再公開するかもねChapter3 虐待-序-作業服にグローブ、帽子マスクにゴーグルと返り血対策も十分だ。害獣が虹の橋(笑)を渡る舞台は整った。さて、どんな作品にしようか?αルート:刃物で麻酔なしの解体Showβルート:熱湯で汚れた魂を洗い流し、清い体で地獄へGoγルート:torVPNを使った参加型拷問ライブ配信δルート:古池やダルマ飛び込む水の音(ダルマにして溺死)εルート:生きたまま全身皮剥チャレンジ(❇︎α~ε分岐はここまで共通・分岐時はここから始まる)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー→βルート分岐死骸を処分しやすい山奥で○すとしよう。ゲージから出す必要のない熱湯責めにするかな。かの有名なgatoアーティストを彷彿とさせるね。おや?害獣が不穏な空気を感じ取って警戒しているな。もう遅い、出会った時に気付くべきだったなマヌケ。ただでさえ人が少ない田舎、こんな山奥に人がいる訳も無い。が、万が一にでも見られたらそいつも処分しないといけない。日本の法律では死体が見つからない限りは殺人として捜査できない。とりあえず周辺を軽く巡回しておく。害獣はトランクに隠したまま、先にバーナー湯沸かしを設置して辺りを見て回った。観光地でもない上、狩対象の動物もいない山奥に来る馬鹿など当然いなかった。戻ってくると沸騰しているので火を止めて、本日のゲストに登場していただこう。外に出すとイラつく顔で、こちらの一挙一動を観察してやがる。つーか口からヨダレ垂れてるぞ害獣本当にキモい汚物だなテメエら。おっと汚い言葉を使ってしまった。ダメだな、もう加虐心を抑えられそうにない。顔がヨダレで汚れているので、まずその汚い顔に熱湯をかけてあげた。「ワオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛!オ゛オ゛オ゛!ンア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!」死に瀕する際の絶叫は人間とそんなに変わらないのだな。にゃ~んはどうした?そんな品のない声では興奮できないじゃないか。ゲージの中で逃れようと暴れ回り繰り返し襲ってくる痛みに転げ回ったり体を打ち付けたりする姿が最高に滑稽だ。20秒ほどすると動かなくなり、ゲージの隅で息切れしながらこちらを見ている。その怯えた目はなんだ?あんまり嗜虐心を刺激しないで欲しいな?再度顔に少量の熱湯をかけるとまた素早く動いたが今度は声を上げたり、のたうち回ったりしなかった。おいおい勘弁しろよ100均のオモチャ以下じゃねえかこのゴミ。
2025年04月20日(日) 00時00分00秒
『猫虐待日記 Chapter 1』『猫虐待日記 プロローグ』この話はおそらくフィクションです動物虐待を推奨するものではありません…多分また適当に書いただけの拙い文章です…日記だしね…ameblo.jpこの話はおそらくフィクションです動物虐待を推奨するものではありません…多分また適当に書いただけの拙い文章です…日記だしねChapter 2 〜虐待前夜〜この虐待玩具を家に置いて2日が経つ。一切危害は加えずに普通に生かしている。トキソプラズマ症になりたくないので、庭で使い捨てゲージに入れているが。猫好きとかいうキ○ガイは全員これに感染してる汚物未満そうだな?・・・ひたすらにキモいな。猫の方も暴れたり、引っ掻いたりすることなく普通に餌を食べている。引っ掻けば爪を全て剥がし、噛めば歯を全て折るつもりだったが手間が省けた。もっとも動物全般に触る時は必ずグローブを装着しているので一切ダメージはない。一緒に暮らしていると少しずつ愛着が湧いてくる・・・なんてことは一切なく、ただの虐待玩具でしかない。動物だろうが人間だろうが物だろうが愛着など湧いたことはない。今までも、そしてこれからもね。しかしこいつら動物は何が楽しくて生きているんだ?食って寝て、発情期が来たら交尾のことばかり考えて、最後は惨めに老いて死ぬ。そんなクソ未満の生き方に疑問すら感じないから動物は所詮動物なのだろう。おっと、それは低学歴共も同じか。もちろん人間でやれる機会があるなら喜んで拷問しよう。法治国家においてそれはリスキーなので、定期的に湧き上がる加虐衝動を害獣で満たしてるだけだ。さて、いよいよ明日は決行日。道具も一式揃えたが、使うのは一部だろう。命は終わる瞬間が一番美しい。虐待は芸術なのだよ。夕方の秋空を眺めていると庭に蝶が止まっている。冬が迫っているからか、弱々しく素手でも簡単に捕まえることができた。虫・・・彼らは不自由の最たるものではないかと思う。私は羽を毟り取って、そっと地面に置いてあげた。「これで自由だね」
2025年04月14日(月) 00時00分00秒
『猫虐待日記 プロローグ』この話はおそらくフィクションです動物虐待を推奨するものではありません…多分また適当に書いただけの拙い文章です…日記だしねプロローグ 〜個体確保〜…ameblo.jpこの話はおそらくフィクションです動物虐待を推奨するものではありません…多分また適当に書いただけの拙い文章です…日記だしねChapter 1 〜虐待方法分岐〜虐待用オモチャを載せたポルシェが狭い日本の公道を駆け抜ける。ポルシェは世界最高の車だ。フェルディナント・ポルシェ博士が作り、ルマンを最も制する美しい芸術品と言える。逆にクソエンツォ・フェラーリの作った鉄の塊は最悪である。などと下らないことを考えていると目的地である自宅が見えてきた。所謂ベッドタウンではあるが、広い一軒家なので害獣を見られる心配がない。自宅は大きな塀で囲まれていて、所謂田舎の豪邸と言ったところか。さあ着いたよ害獣君。害獣を持ち帰ったが、ここから3パターンの虐待方法がある。Aルート:ある程度飼育して、懐いてから地獄に落とす。Bルート:小細工など無用、さっさと地獄に落とす。Cルート:死なない程度に痛めつけながら、絶望しながらジワジワと死んでいくところを記録する。さてどうしたものか・・・。(❇︎A~C分岐はここまで共通・分岐時はここから始まる)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー→Bルート分岐正直虐待のためとはいえ畜生を世話するなどあり得ない。あんなことしてる奴は障害者や黒人未満だ。時代が時代なら切腹レベルの恥さらしだ。よってAルートは却下少しずつ痛めつけて、その様子を記録し公開するのも悪くない。TorとVPNを併用すれば日本警察ごときでは絶対に特定不可能だからだ。中国で猫虐待グループが台頭しているし、日本にも一流gatoアーティストがいることを世界に知らしめるチャンスである。アングラ系で公開し、第三者を装って掲示板などで宣伝するのが一番良い。ただし自己顕示欲を出して「私の作品です」などと宣言するのは最悪手だ。しかし今は繁忙期に差し掛かっている。三大欲求なら、餓死寸前の状態で交尾したがるガ○ジはいないだろう。つまり欲求には優先順位がある。疲れている時は嗜虐心も減退して、虐待なんてする気も起きない。放置してたら勝手に害獣が衰弱死していたなんてクソつまらないことになりかねない。よって今回はCルートも却下うん、Bルートで行こう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーでは3日後に決行するとしよう。夏休みは始まる直前が一番楽しいように、あえて少し先を設定するのがお決まりだ。虐待そのものはすぐ終わってしまうので、この焦らしは大切である。
2025年04月08日(火) 00時00分00秒
『猫虐待日記 プロローグ』この話はおそらくフィクションです動物虐待を推奨するものではありません…多分また適当に書いただけの拙い文章です…日記だしねプロローグ 〜個体確保〜…ameblo.jpはじめましてそして猫好きの方はリアルで死んでくださいさてこのシリーズですが一部まではおおよそ書き終えておりますそこそこの更新スピードでupしていく予定適当に書き殴ったものなので日記程度のクオリティです無料公開なので皆さんの意見など興味もありません気に入れば見ればいいしそうでないなら失せろって話つまり猫好きなのに見に来てる奴は知能障害の暇人ってことになるネ冒頭の挨拶はそういう意味だヨ消される可能性もあるので他の媒体でも公開するかもしれません少なくともプロローグでは何もしてないけどネではまたどこかで
2025年04月01日(火) 00時00分00秒
この話はおそらくフィクションです動物虐待を推奨するものではありません…多分また適当に書いただけの拙い文章です…日記だしねプロローグ 〜個体確保〜自治体動物愛誤…じゃなくて愛護センターの譲渡機関に電話を入れた。用件は猫を引き取らせて欲しいという旨を伝えるためだ。引き取る際に講習を受けなければいけないらしい。愛誤団体に相応しい無意味で愚かな風習だが、別にいいだろう。予約した日にセンターを訪れると講習を案内され、その後虐待・・・もとい譲渡候補の毛ゴキブリ達と対面した。こんな短い対面で何が分かるのか?やはり動物愛護は知能まで動物レベルなのだろう。最も虐待素材の内面などどうでもいいことだが。そうだな、心地良い悲鳴を上げてくれそうな元気な子にするとしよう。この気持ち悪い黒猫がいい。黒人やゴキブリを筆頭に黒というのは不愉快で下等の証であるからだ。地区によっては身分証やら自宅チェックなどあるらしいが、ここは比較的チェックが緩い。というより事前調査でそれが分かっているからこのセンターを選んだのだが。そもそも民間の暇人キ○ガイ共とちがって、自治体は仕方なくやっている節があるから大抵は緩い。なんなら厄介事くらいに考えているのだろう。故に引き取った後のことなんて一切気にしていないしチェックもない。あったとて応じる気もないがね。なぜこんな回りくどいやり方で虐待用玩具を集めているのかと聞かれたことがある。私はゲームでは必ず高難度を選ぶ。故に野良猫ではなく、わざわざ調査までして保護猫を狙うのだ。道中の苦労があるほど愛を込めて痛めつけることができる。それに保護されて安心したところを再度地獄に落としてやるのはイカした趣向だろう。偽造身分証を使ってもいいが、コスパが悪いので今回はパスとする。少なくとも低能愛誤団体の考える対策なんて簡単に突破できることだけは確かだ。さて、この黒い汚物をペットキャリーに入れて持ち帰るとしよう。ナンバーを見られないよう車は少し離れたところに駐車してある。連中にそんな観察眼はないだろうが、県外ナンバーを不審に思われる可能性も億が一考えられる。まあ折角だし少し歩こうじゃないか名無しの害虫君。君が見る最後の景色であり、私も今までの苦労に対して少しずつ溜飲を下げていきたいしね。この害獣はどんな気持ちで私を見ているのだろう?・・・愚問だな、畜生ごときにそんなことを考える知能はない。でもそんな稚拙なことを想像しながら虐待するとますます興奮が増す。少しくらい非現実的でもいいじゃないか。
猫と愛誤がいなくなれば世界はそこそこ美しくなる
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