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ouq*****
ouq*****

80年代の録音って空気感も含めて音が良いんですよ。 若者には新鮮に聞こえるんですよね。 バブル時代、日本のレコーディングスタジオは世界トップクラスの品質の機材が揃っていました。 今はデジタルで安くできますが、めちゃくちゃ金をかけたアナログ機材の方が無段階の解像度で録音されて音が良いのです。 また、当時はコンプレッサーで音をギュウギュウに詰め込むデジタル技術がなかったのとレコードの技術的な限界で空気感に余裕があるマスタリングがされています。 シティポップの名曲とか聞いてみるとわかると思います。 ボーカル、ベースの弦が擦れる音、とても繊細に音が聞こえます。

返信3

  • jaa********

    ギンギラが流行っていた頃は、カラオケは一般的でなくテレビで見て楽しむ時代でした。90年代からはカラオケで歌う時代になりましたが、その頃はギンギラを歌う人は少なかったと思います。韓国でギンギラを歌う人も多くなったようで、80年代歌謡曲の復活ですね、

  • ryo*****
    ryo*****

    昔はいい音、からっとした仕上がりを求めて売れている歌手の方はアメリカやヨーロッパ各地にレコーディングに行きましたよね。録音なんてどこでやっても同じかと思えばやっぱりそうじゃない。お金をかけてレコーディングやCDを作ってた。伴奏も生バンド録音。今なんてデジタルで簡単にサッとできちゃう。コストはかからなくなったけど最近レコードが売れているのが分かる気がする。やっぱり音が違う。デジタルは薄っぺらい。レコードは音に厚みがある。

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