Vol.23「愛子さまが人生に賭けたご覚悟」
(2026.7.10)
【お知らせ】
※お待たせしました!
今週号は『ゴーマニズム宣言』と『最終フェイス』、「しゃべらせてクリ」の掲載です!
『ゴーマニズム宣言』は「愛子さまの短編小説」を特別掲載!
愛子さまが中学1年の時点で既に示されていた「人生に賭けたご覚悟」とは?
『最終フェイス』は第11話「美しさゆえ」!
いよいよオーディションがスタート!!
開始前からディレクターの熊田に嫌われてしまった!?
さあ、どうなる、一条かれん!?
読者と一緒に作る大好評コーナー「しゃべらせてクリ!」は新ネタのスタートです!
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1. ゴーマニズム宣言・「愛子さまの短編小説」
政府が強引に今国会中の成立を目指す皇室典範の改正(正確には大改悪)、その目的は「皇族数の確保」とされているが、もちろん大嘘だ。
目的はただひとつ、「愛子さまの排除」である。
何が何でも愛子さまは天皇にはしないという前提で全てが進められているのだ。
このまま愛子さまは排除され、本人の今までの覚悟も、生き方も否定されるのだろうか?
今上陛下が上皇陛下から受け継がれ、何度も繰り返し仰る「(天皇・皇室のあり方は)国民の幸福を常に願い、国民と苦楽を共にすること」……この想い・覚悟は、愛子さまにも受け継がれている。
愛子さまが人生に賭けたご覚悟が端的に示されているのが、愛子さまが中学1年生の時に書かれた短編小説だ。
以前にも紹介したが、まだ読んだことのない人もいるだろうし、何度読んでもいいものなので、ここに全文掲載させていただく。
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小林よしのり漫画ブック
『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりが、Webマガジンを通して新たな表現に挑戦します。 『おぼっち…



美輪明宏、ガッツ石松、中村玉緒、 一条かれんさながらなその独特の存在感・異形性・・・ 高木ブーのくだりが私は大ウケ♪ ちょうど、あの腐れ国会議員どもに誰かローキック食らわせてやれや!と・・・ …そんなやさぐれそうな心に一服の清涼剤、今回の漫画ブック配信お疲れ様でした。 …
改めて愛子さまの短編小説を読み、その覚悟に圧倒されるばかりです。 だからこそ今日の皇室典範改悪のための茶番審議は、聞いていて腸が煮えくり返るばかりでした。 そんな怒りも吹き飛ばすとまではいかなくても、一条かれんの怒涛の存在感が一瞬でも忘れさせてくれることができました。
配信ありがとうございます。 愛子様の短編小説、とても壮大な内容でしたね。 自分が海洋生物の全てを治すという発想は皇太子でしかできないことでしょう。 他のみみっちい卑下されるべき平民には「ぼくわたしが一番でちゅ!」としか思わないものです。 女性皇族は結婚したら警備を付けないとか抜か…
ろくでなし ろくでなし なんて酷い言い方 配信ありがとうございます!🤗