F=ma
PV=nRTに関して
これは比例の式から導き出された計算結果で、突然ラマヌジャンの神のお告げのように質量に加速度をかけたり、圧力と体積をかけたりしたわけではない。
nRは一見逆のように見えるが、nに突然なんかよく分からん8.31をかけ始めたわけではない
K=hν F=Gmm/r^2, F=kqq/r^2
冷静に比例関係を見ていけばなんの矛盾もない。そもそもこれも計算結果。
v=fλ
振動数は一見「いくつ」に見えるが、そもそも振動数ってのは周期の逆数。これは掛け算の式に見えて割り算の距離÷時間で速さを求めてるにすぎない。そもそもこれも計算結果
行列 外積
そもそも交換則も通用しないし全く別の定義
こういう感じで私は最後まで掛け算の概念は
単位量×いくつ で覆らんかった
てかそもそも×が消えた時点で既に計算結果なのだから、あとは見栄えと慣習と言えばそれまでなんだよなw