ロシア政府「アメリカは矛盾している」 ウクライナへのパトリオットのライセンス供与を批判
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ロシア国内の経済状況の悪化や国民が困窮し始めている事実をアメリカは細かく握っていますから、外ではなく内から壊れると分析が終わっているのだと思います。仮に、プーチンが自ら振り上げた拳を置く勇気がなければ、最終的には内乱という形で落ち着くのではないかとも思います。 ですから、二回目のデフォルトはありません。一度でも自由な暮らしを経験した国民であれば、多少の混乱や困難があったとしても、平穏な日常を送りたいと考える人が多い。特に、これほど情報が発達した現代社会では、その傾向はより強いのではないでしょうか。 ごく一部の限られた人々の利益のためだけに、自らの命を犠牲にしようと考える人は多くないと思います。命に関わる状況になれば、国家間の対立や外交上の事情以前に、自分や家族、大切な人を守るために、事態を阻止しようと行動する人が大半ではないかと感じます。
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確かに、米トランプ政府は矛盾だらけだ。 しかし、平和を求めて、ウクライナに軍事支援する事は全く合理的だ。 なかなか戦争をやめないプーチン政府を倒すには、この方法しか無い。 そして何より矛盾しているのは、ウクライナ戦争を継続するロシアだろう。 結局はウクライナ国民はロシアになりたくなかったし、そのために団結して4年ロシア軍に抵抗している。 ウクライナにはにはナチスなど存在しなかったし、NATOは逆にロシアを囲むように加盟国を増やしている。 ロシア語話者のウクライナ人はロシア語を話さなくなったし、ロシア正教の聖地をロシアは破壊した。 ロシアと国境を接する周辺国はロシアとの同盟から離脱して、長引く戦争はロシア経済を疲弊させて、ロシア人の未来を破壊している。 戦争が長引くほど、ロシアは貧しくなり、死者や負傷者が増えていく。 勝てないのに、何故か未だウクライナ侵攻を続けるロシアこそが矛盾だろう。
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「アメリカは矛盾している」から信用できないならアメリカを相手にしないでウクライナとの戦争を今後も続けていればいいのでは。日ソ中立条約があるのに豹変して対日参戦してくる国に矛盾なんて言われてもね。相手が不利になって弱いと見たら勝ちそうな側についたほうがいいということだろう。ウクライナが不利で負けそうだったらアメリカもパトリオットの供与はしないだろう。 アメリカをあてにしたいならウクライナにもっと勝っているところを見せないとダメだろう。
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確かに基本的に戦争の停戦仲介する国は、完全な中立は無理でも極力中立的な国が望ましい。 どちらかの立場に偏った国だと仲介自体が無理になる。 本来ならアメリカよりトルコあたりの方が仲介国に相応しいんだろう。 ただ、バイデンの時なら完全にウクライナよりなのでアメリカが仲介する事は無理だっただろうが、トランプに変わって完全にウクライナよりって訳でもなくなったので、仲介国として行動出来ていた。 今後、アメリカが以前の様にウクライナ支援に積極的になったら停戦仲介する事は無理になるだろう。
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>「アメリカの立場には矛盾がある。一方で、何らかの形で和平を促進しようとしているが、他方では、依然として武器供給を継続している」と指摘し、その姿勢を批判しました。 トランプさん的には一切矛盾してないんだと思う。 ロシアが有利な時はロシア主導の和平を持ちかけ、ウクライナが反転攻勢で有利になれば、今度はロシアに圧力的な和平の合意を促す。 トランプさんが散々働きかけてもロシアは和平のテーブルに乗らないわけだから、だったらウクライナが攻勢に転じてるわけだし、このままプーチンを追い詰めてロシアが和平を飲まざる得ない状況を作ってしまえって感じでは。
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ロシアが「アメリカは矛盾している」などと批判する資格がどこにあるのか。そもそもウクライナへの侵略戦争を始め、主権国家の領土を武力で奪おうとしているのはロシア自身ではないか。 自ら戦争を仕掛け、民間施設を攻撃し、破壊と犠牲を拡大させておきながら、相手の防衛手段だけを問題視する姿勢は、あまりにも身勝手で厚顔無恥だ。 アメリカがウクライナの防衛力強化を支援するのは、ロシアの侵略を止めるための対応であり、原因を作った側が「和平」を口にして相手を非難するのは完全な責任転嫁である。 武器供与を批判する前に、ロシアがやるべきことは一つだ。 侵略を終わらせ、奪った領土から撤退し、破壊したものへの責任を取ることだ。 「和平」を語りながら軍事的圧力を続けるロシアこそ、最も矛盾した存在ではないのか。
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強盗が防犯システムの設置に文句を言うようなものです。 文句が出てくる=犯罪がやりずらくなった、ということで歓迎すべきこと。 パトリオットは防衛兵器ですから特に問題ありませんし、民間人の犠牲者を減らす兵器のライセンス供与は和平を追求する姿勢とも矛盾しません。 むしろ矛盾するのは、口では「和平」「平和」を唱えながら病院や一般住宅にミサイルやドローン自爆攻撃を行うロシアの行動で、本音では侵略を望んでいることがわかります。
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多少なりとも効いている証拠だね。プーチンは戦争とは認めていないが、認めた場合は核が飛ぶ可能性はある。ロシア国民の不満が先に出るかは分からない。旧日本のように我慢強い国民らしいからな。とりあえず、今年の冬が試金石かな。暖房使えないとかなり苦しくはなるはず。その前に厳しい攻撃はおそらくあると思う。だからこそパトリオットがうるさいと思っているのだから。内乱起こるのが早い話だがないだろうな。
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プーチン大統領はトランプ大統領に騙されたんだよ。 アラスカ合意で 現在の戦線での固定 ドネツク州からのウクライナ軍の撤退 東部南部4州以外からのロシア軍の撤退 和平合意になれば係争中のドネツク州以外の戦場でのロシア軍の占領地はウクライナに返還する。 増やしても徒労になるだけ。 ロシア軍はドネツク州の戦闘に注力する。 ウクライナ軍はドネツク州に兵力を集中して守る。 トランプ大統領はアメリカがイランとの戦争中にロシア軍が攻勢に出るのを嫌がった。 だから合意を結び足枷をかけた。 アメリカがイランとの戦争で停戦したらウクライナ和平に取り組むと期待させた。 だからロシアは陽動作戦や占領地増大を避けた。 コンスタンチノフカが陥落したら、ゼレンスキー氏が戦場を東部南部の4州に限定する提案をした。 プーチン大統領は目が覚めた。 提案はトランプ大統領とゼレンスキー氏の合作
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「アメリカは矛盾している」ってトランプだもん、信用する方がどうかしてるよ。 矛盾とは「2つの物事が食い違っていて、つじつまが合わないことや、論理的に両立しない状態」のことですが、ロシアはそんなことだらけでしょう。 プーチン親分を筆頭に、ラブロフさん、ペスコフさん、国連ロシア大使、その他世界各国に駐在するロシア大使は皆「矛盾」したことを何時も発言されてますよと、世界中が思ってます。
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