今日は待ちに待った宵宮とのお出かけだ。 様々な屋台を巡って美味しい食べ物を沢山食べ、散々遊び回って、私と彼女は小高い丘に腰を下ろした。 「風が気持ちいいなぁ」 そういう彼女の横顔を見つめていると、その頬にぽつり…と冷たい水滴が落ちてきた。 「ひゃあ!濡れてまう!どっか雨宿りできるところは…」 そう言いながら急いで最寄りの温泉旅館へと向かう。 「はぁ…温かい」 思わず漏れた私のつぶやきに、宵宮がふふ…と笑う。 温泉旅館の貸切風呂は全て空いていて、その中でも広くて景色の良いところを吟味して入った。 薄明かりに宵宮が照らされている。 いつもと違って下ろしている、濡れた髪。湯気ではっきりとは見えないが、形の良い2つの果実。透明な、どこかあどけなさを残す瞳。色白の肌。 彼女の方にそっと近寄り、背中に指を伸ばす。 「ひぁっ!ちょ、びっくりした…」 お構いなしに背骨をたどって尾骶骨まで指を下ろしていく。 彼女の体が揺れる。 「んぅ、ん…旅人…変な声出るし、やめて」 「大丈夫だよ。今日は宿泊客は私達しかいない」 稲妻城から離れていることもあり、宿の客は私達だけ。 遠慮なく、露わになっている2つの果実に、指を滑らせる。その輪郭を、ゆっくりとなぞっていく。 「ふぅ…ん…」 思わず漏れる吐息に、宵宮は顔を赤くする。 「なんか変…」 「力抜いて、気持ちよくなって」 宵宮の体重が、私の体に完全にかかるのが分かった。段々と荒くなる吐息に気付いて、蕾に触れる。 「んぅ!あっ、あっ!」 既に固くなっている蕾を摘んだり転がすようにしたり、軽く引っ掻いたりすると彼女はそのたびに声を上げる。 太腿に手を伸ばす。最初は外側から焦らすように、そして内側へ。じりじりと太腿を撫でる。 「旅人…」 懇願するような目。何をして欲しいかは分かっている。それでも。 「なぁに?」 そう言いながら、彼女の秘部にそっと指を差し入れる。お湯の中でも、そこから蜜が溢れているのが分かる。 つぷぷ…という感触の後、完全にそこが指を呑み込む。それと同時に、宵宮が体をくねらせる。 「あっ、そこは…」 「良い、んでしょ?」 腹側に指を曲げると、ざらざらする部分に指が当たる。そこを重点的に指で擦ると、更に息が荒くなり、もう声を隠しきれていない。 「うぁ…あっ!あ…もう…」 ふるふると宵宮が首を振り、訴えるような目でこちらを見る。それに理性を抑えきれなくなり、指の動きを加速させる。 「あっ、あっ、うぅ…ああっ…うぅぅ…!!」 中が激しく痙攣し、絶頂を告げる。 「っ!あっ…はぁ、はぁっ…」 潤んだ目でこちらを見る彼女に、少し意地悪を仕掛けたくなる。 締まったばかりの秘部を、また掻き回す。 「も、う、むり…むり、あっ、はぁっ」 そこは、また締まり始める。 「あっ、またくる…あっ、あぁぁ…っ!」 2度目の絶頂に、ぼやけた目でこちらを見て、向き直る。 「うちだけ気持ちよくなるんいやや…」 戸惑っていると、あっという間に指が下半身に伸びてくる。 与えられる感覚を素直に受け取るのも、悪くない。
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「下着がコレである」の説得力が半端じゃない
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いつかどこかで見た「稲妻城下の男の子の初恋相手はだいたい宵宮」っていう意見に同意せざるを得ない
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宵宮はオタクに優しいギャルみたいで好き
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毎回思うけどワードのセンスが高すぎるw
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街中の おてんば少女 大暴れ 蒸れたさらしに 汗が染み込む
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元気ハツラツ お胸はパツパツ 俺らの股間はキッツキツ 止まることのない花火の爆音 止まることのない俺らの右手 今日も今日とて宵宮でフィニッシュ!
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元気ハツラツお胸はパツパツwww
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永遠の国稲妻において、花火は一瞬の美しさを本質とするものと同時に、永遠から遠く離れた存在でもある。そんな一瞬を重んじる宵宮が見せる笑顔は、まるで時が止まったかのように脳裏に焼きついて離れない。 嗚呼、宵宮の巻いてる布と布の間に指突っ込みたい
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宵宮の服装と性格からおねショタの同人誌がめっちゃ多そうw それにしても稲妻組の復刻が多いせいか怪文書じゃなく俳句が多くて草w
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もう怪文書見るのが日課になってきた……
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宵宮が走ってる時にサラシが取れてしまって欲しい
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宵宮の「金魚やで!」と「た〜まや〜」のボイス合わせると金たm……!!
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宵宮と大喧嘩した後、宵宮が謝ろうとしてくる際に 「別に気にしなくてもいいよ、"長野原"」 って呼んで、ちょっと曇らせたい。 帰ったあと、布団の中で泣いてて欲しい。
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明らかにツッコミどころしか無いけど本人が気にして無いから指摘することが憚られる、近所に住んでる面倒見のいい癖を壊す系お姉ちゃんランキング 原神内ではぶっちぎってると思います
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元々宵宮好きだったけどこの下着後から知って脳みそ爆発した
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宵宮最推しだから無課金だけど3凸した
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元気はつらつお胸はパツパツw
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なんだ、関西弁の花火職人かwww
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なんでリビングにいるときにこの動画来たんや……
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毎回この解説聞くだけでオッキしちゃう
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稲妻城の男子は確かに何かが破壊されてるかもとは思う
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少なくとも宵宮はマジで上も下も素晴らしい絵が多い
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こんなバケモン近くにおったら5歳で目覚めるわ
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刺青のせいで遠目で見るとさらしが片方ほどけているように見えるのもポイント
あなたも愛の信徒なのデスね!
ペテルギウスもコレに涙デスッ!
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まじで子供と絡むイベントあったから、おいおいって思ってました笑
ちゃんと露骨な表現抑えつつ面白いのさすがデス
ついに推しを紹介してくれて嬉しい
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誕生日が1日違いなのがとてもうれちぃ
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月に一回この包帯が赤く染まるのか 興奮する
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耕すとかいう言い回し好き
喋り口調が四畳半神話大系ぽくていいなと思ったら、最後がどこぞの大罪司教で草
下着の縦に巻いてあるさらし?包帯?がえっすぎふ
宵宮のもっちもちな肌にサラシはヤバいんだよね、今回の演説はかなり共感できました ありがとうございます
原神界で1番怪文書作られてるキャラだと思う
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刹那の刻に癖が生成されてしまうそのインパクトはさながら夏の夜の打ち上げ花火!
お迎えしてないから知らなかったけど想像以上に刺激的な下着でびっくり
宵宮推しとして、天心らんさんならではの魅力の語り方でなんだか嬉しくなりました 宵宮が近所のお姉ちゃんだったらなぁ…!