2026年5月
北海道白糠町(民間企業)
2026年3月
鹿児島県大和村(自治体)
新型
SAFE+シェルターには
自動車レースで培った
命を守る安全技術を搭載
・4点式シートベルト
・高強度FRP構造(FEM解析)
・復元性の高い低重心設計
ファウンダー田嶋伸博
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レーシングカーにも使われるFRP(繊維強化プラスチック)製の津波シェルターSAFE+は、10m/s衝撃強度試験、3m水面落下試験、180°転覆復原試験をクリア。室内には20人分の4点式シートベルトと頭の側方まで覆う大型ヘッドレストを備え、衝突や転覆の衝撃に備えます。万一の浸水時にも浮力を失わない不沈構造です。
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重心が低く設計されているため、180度転覆状態から復元することができます。
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床下には独立気泡の発泡プラスチック浮力体が入れてあり、万一船底に穴があいても沈みません。また浮力に余裕があり、150%定員(30人)の乗り込みでも問題ありません。(600シリーズ)
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箱型の形状はスペース効率が良く、広々とした明るい室内をもたらしました。また、低い位置に取り付けられた大きなドアは乗り降りも容易で、日頃から様々な用途で使用することができます。日常からシェルターに接していることで、いざ避難する際の心理的負担を軽減します。
津波・洪水シェルターは「いかに上手く流されるか」が重要です。多くの流木や瓦礫、幅の狭い流れの条件でもスタックしないように、できるだけ凹凸のない形状が津波・洪水専用シェルターとしての合理的な設計なのです。
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平常時は、事務所や休憩所、集会所、備蓄倉庫、勉強部屋、イベント時の救護所など、日常生活の中で様々な用途で利用できます。津波が来ない期間も有効利用することで、設置コストを回収することが出来ます。
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津波シェルターSAFE+は4トン車に積載可能な為、住宅地まで運び込むことができます。底面が平らなため特殊な架台は不要。常設の他、タワーの上や建物の屋上に設置する事も可能です。
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大型収納庫とシート下に収納庫を備えており、乗員分の最低限(3日間)の非常食や水を備蓄することができます。乗員数の調整(20→10人など)によって、1週間以上の水と食料、毛布などを大量に保管することもできます。
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2026年5月
北海道白糠町(民間企業)
2026年3月
鹿児島県大和村(自治体)
津波 シェルター 浮揚式津波洪水暴風対策用シェルター SAFE+(セーフプラス)
津波 シェルター 浮揚式津波洪水暴風対策用シェルター SAFE+(セーフプラス)
300・600シリーズ共通
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arrow_forward地震や台風などの自然災害による、停電時にも活用できるモデルのシェルター。
今までの機能はそのままにシェルター単独で電気を賄えます。
小型シェルター
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arrow_forward8座席と大きな収納庫を装備、600同様の安全性を確保。家庭や狭小地向けの小型タイプのシェルター。
大型シェルター
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arrow_forward20座席を備え、定員が増えても十分な浮力を確保。広い室内は平常時は部屋として多目的に使うことができるシェルター。
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自動車レースで培った
命を守る安全技術を搭載
・4点式シートベルト
・復元性の高い低重心設計
ファウンダー田嶋伸博