数億円相当の中国絵画を7000円で売却? 売買取り消しを求め遺族が遺品整理業者を提訴
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自分のコメント(マイページ)コメント33件
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契約って最終的に双方の合意で成立するものなので 売ったあと「やっぱり返してくれ!」は無理だと思うな…。 そうならないように、面倒でもみんな自分で価値を調べたり 良心的な業者を探して頼んだりするんじゃないのかな。 中身も確認せず丸投げしといて、後から購入者を提訴なんてどうかと思うよ。
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どんなに高価なものであっても、美術作品ではなく、ただの日用雑貨ぐらいしか思ってないような業者に頼むからだと思う。 高そうなものは、やっぱり信頼できる業者に頼むしかないね。
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素人と専門業者の取引だと、素人側は価値が分からなかったので売買は取消してくださいと言えます。一方専門業者が値段は間違っていましたとの主張は過失ある程度制限されるべきだと思います。特に重過失があるような場合には!
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買取業者のCMでフランチャイズ募集で年収1500万も可能と謳ってますが結局は良いものでも買い叩き高く売るから儲けが出る この記事もそのような業者に依頼した時点でそうなる事も理解していないといけない 後からそりゃないよと言っても無理な話と思います
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遺品整理業者に全て任せたのならその後価値があるとわかっても返還要求は通らないだろ、それを防ぎたければ整理する前に専門家に鑑定依頼するべきだろ、日本にはなんでも鑑定団というテレビ番組があるからそこに出せばよかった。
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他の方は数億の価値があっても 持ち主は数千円の価値しかないと思ったのなら数千円です。 美術品等は金儲けで無ければ、本人の気持ちで値段は変わると思う。
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切手にもなった「奔馬」シリーズの作者かな? だったら名前も作風も世界中に通ってるから、 たしかに高く売れそうだけどね。
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こう言う事? 遺族は最初から絵に数億の価値があると分かっていたけど行方が分からなかった。 遺品整理業者が絵をタンスから見つけたが価値がないと思い遺族に確認せずに売却、後から遺族は絵が売られたことを知った。
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シャガールのオイルパステル画というとヴィテブスク時代の油彩画かな? パリに出て有名になる前のものなら300万円ではすまないだろう。
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日本では信じられないような判決が出る国。 それがアメリカ。 この裁判も買い取り業者に10億くらいの賠償命令が出るかもしれない。
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