小型機を操縦の教官が飛行中に飛び降りて死亡、訓練生が自力で着陸 アルゼンチン
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント47件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
訓練生の女性の方はパニックになったと思いますが無事に着陸できて本当に良かったです。教官は三本線なので副操縦士だった方なのですね。 自分で機体を操縦して飛び降りたら機体がどこに落ちるかわからないですし他者を巻き込んだり被害が大きくなっていた可能性もありますけど… だからといって訓練生に操縦させて飛び降りるのは訓練生もトラウマになりかねないと思います。 教官は精神的なご病気だったのでしょうかね…
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
訓練生は、この生還経験を糧に成長するか、あるいはトラウマとなり、航空機の搭乗を今後、拒否するかの岐路に立たされていますよね。 いずれにしても、この教官の行為は極めて無責任であり、悪質、無理心中にも繋がりかねないものであり、訓練生にも重大な危険をもたらしたと考えられます。 このような行為は、犯罪に該当するのではないでしょうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
映画とかでは飛行中の小型機のドア開けるの見た事あるけど、確かに200キロとかで飛んでるのにドア開けるの難しそうだ。ただ、訓練中の女性が教官を殺害しようとして、落とすのはもっと困難そうだ
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
女性訓練生、頭も心もパニック状態だったろうによくもまあ自力で着陸したね、よく頑張った。 ジャーマンウィング航空機事故を思い出すわ。今回は女性を巻き込まなかったのは不幸中の幸いだけど女性がパニックになって墜落しちゃっててもおかしくなかった。航空機の操縦士が精神不安定だと本当に恐ろしいな、乗客にはわかりようもないのに。。。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
訓練生に言い残して飛び降りるって、どちらにせよ自殺以外には考えられないですが、なぜ そのシチュエーションでの選択になるのか??? 小型機とあるのですが、写真ではエアバス?ジェット旅客機の副操縦士のようですが・・・ 海外では殆んどラインパイロットは契約社員(飛時給)ですから 小型機の教官のバイトをしても不思議ではありませんが・・・・
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
!!! 衝撃的すぎます。 22歳という若さでパニックになったと想像しますがよく無事に着陸出来て本当に良かったです。 一体なにがあったかは分かりませんが亡くなった教官の方のご冥福をお祈りします。 訓練生の方の心身のケアを第一にして差し上げください。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
旅客機で、パイロットの自殺に乗客が巻き込まれた例は、たくさんある。 教官が飛び降りたのは、ショックだっただろうけど、地面に真っ逆さまにされなくて良かったかも。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
旅客機でヨーロッパアルプスに突っ込んだ人もいましたね。生存者ゼロでしたが。 パイロットの精神状態のチェックを事前に完璧に行えるシステムはないんでしょうかね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
一見すると突発的な自殺や精神錯乱、あるいは映画のような異常行動に思えるが、航空力学および航空運航の観点から見ると、極めて不自然な符号と裏のシナリオが浮かび上がる。 ドア開放の物理的矛盾と共犯・擬装の懸念 時速約200kmで飛行するセスナ150のドアを人力で開けるのは風圧により至難の業である。教官が自発的に開けたとするなら、機体を極限まで減速させるか、意図的な横滑りにより風圧を逃がす高度な技術を駆使した計画的脱出の可能性が高い。 訓練生が無傷で着陸という出来すぎた結末 単独飛行の資格を持たない訓練生が、教官の飛び降りという極限のパニック状態で、一切の機体損傷なく着陸を成功させた点には違和感が残る。 これは単なる自殺ではなく、訓練生を巻き込んだ完全犯罪の隠蔽や第三者による機上での関与を疑うべき不穏な要素が凝縮されている。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
訓練生は、自家用操縦士の資格は持ってたらしいね。 飛行時間を増やすために飛んでいた。 そして教官は精神科を受診していたとも。 他の記事には全部書いてある。 情報少なすぎだよ、この記事。
ログインして返信コメントを書く