《アルゼンチン》飛行中に教官が機外へ身投げ 残された22歳女性教習生が小型機を無事着陸
ブラジル日報配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 教官が飛行中に意図的に飛び降りたが、教習生が冷静に対応し無事に着陸できたことは素晴らしいと評価されていますと考えています
- 教官の精神疾患を組織が隠していたことに対する責任を問う声もあります
関連ワードは?
- 教習生
- 精神疾患
- 管制官
コメント178件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
車の教習程度でも、こんなことが起きたら実習してる方はパニックになる、運転(操縦)技術どうこうじゃなくて精神的にそれどころではなくなる。 でも彼女はそんな中で管制に正しく伝え、指示を仰ぎ、無事機体を着陸させた。飛行時間は少なくても誰も経験したことないであろう危機を乗り越えた。すごいですね。 教官の方は、病んでるのに飛行操縦や教官をしていたのはかなりまずい。家族は知ってて黙っていたなら罪が重そうです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
Youtubeで、飛行中の小型機で教官が突然気を失って、訓練生が自力で着陸したときの無線交信の一部始終(メーデーから着陸後まで)の投稿を見たことがあります あの交信を聞いていて思ったのは、管制官の対応も極めて重要だということ 残された経験の浅い訓練生を落ち着かせ、「必ず無事に降りれる」と励ましながら空港側もあらゆる手を尽くして準備し、飛行機を誘導していた 穏やかに、確実に、「きみは一人じゃない」と勇気づけて適切な操縦操作をひとつひとつ褒めて、次の操作を指示し無事に着陸させていた あれは映画やドラマを超えるものだった 管制官の手厚く適切なフォローが無ければとても無事に降りることなどできなかったと思う 今回もきっと、管制官や空港スタッフの懸命のフォローがあったのだろうと思う
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
10年ほど前にバルセロナを離陸した飛行機がアルプス山麓に突っ込んだ「パイロットの道連れ自殺」を思い出した。 あの事故(事件)もパイロットの精神状態がかなり不安定だったとのことだが、今回は道連れではなかったのが不幸中の幸いと言えるか… 訓練士の技術が自分無しでも着陸するに十分との判断もあってのことなのだろうか。 それにしても訓練士はとてつもない驚きと恐怖だっただろう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
計画的だったようだし、この教習生なら大丈夫だと判断したのかな。 しかし、教習中に教官が飛び降り自殺をするなんて、凄まじい精神状況下だよね。 よく成功したものだ。 インドの1名を残し260名が死亡した航空機事故も、離陸すぐ燃料スイッチを機長が切ってしまったのが原因で、この機長も過去にうつ病の治療をしていたんだよね。 メンタルヘルスのチェックが必要かも知れないね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
一歩間違えば訓練中の女性の命も失われていたかも知れない。 精神科を受診したり薬を処方されたら、職種によっては職場に報告する事を義務付けして欲しい。飛行機のパイロット、電車やバスの運転手等…人様の命を預かる立場で精神的に病んでいたら巻き込まれる可能性は高い。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
>ベルタッゾ氏は事件以前から精神科の治療を受けていた。しかしその事実は職場に一切報告されておらず、家族内のみに留まっていた。また事件当日、普段は自家用車で通勤していた同氏が珍しく同僚に送迎を依頼するという「普段と異なる行動」もあった。 旅客機でなくとも軍用機でも対象だし、これも将来メーデーで扱われることになるだろうか。 送迎を同僚にしたのも自家用車の帰宅が困難を避けるためだろうし、家族へ迷惑をかけないようにと行動は合理的だ。精神科受診の事実が職場へ知らされていなかったのは訓練施設の規模も影響しているのだろうか。これが旅客機だと大問題だろう。 数時間の教習生がよく無事に着陸できたと思うが、事前にシミュレータで実習を十分に受けていたのだろうか。自殺するならもう少し迷惑がかからない形にすべきだが、愛する空で死ぬにはこれくらいしか方法がなかったのだろうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
コロナ禍からベテランパイロットや各航空関係の方達が減少したとも言われており負担がかかっていたのかも。 好きな大空からのデスダイブだったのか。 教習生にとっては難しく厳しい中の操縦を強いられトラウマになりそう。 冷静さも必要とされる航空パイロットのエマージェンシー対応が出来たのも厳しい訓練と何をしないとならないかとの空の上といった環境下での事からでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
免許持ってるんでしょ?取得からの飛行時間が僅か数時間らしいですが 習得までそれ相応の学科と実技をこなしますから、まあ凄い事ではありますがそんな神様が起こしてくれた奇跡的な事って事では無いですよね センセーショナルな出来事ですが、自分がやらねばならない時は人間案外冷静になれますよ。その後思い出すと恐ろしかったりしますし震えが止まらない事もありますが、 案外、人間って追い込まれると冷静でいられるものです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この事故の中身で、以前の航空機事故を思い出してしまった。 この教官は、精神を病んでの自殺と思われるが、その病状は医師と本人とその家族だけに知らされていたというのは、相当問題だと思う。 私が思い出した事故は、精神を病んだ副操縦士が、機長の飲み物に利尿剤を混ぜ、コックピットから出した後に、自分だけが操縦して機体ごと墜落させた事件である。勿論、多くの無辜の乗員乗客が亡くなられたが、その時も、精神疾患がある事が、航空会社側に伏せられていたし、この事故の後に、診察した医師も、プライバシーの問題から会社には報告しなかったと述べていた。 多くの命を預かる乗り物に関して、その操縦に携わる者に関しては、この様な精神疾患がある事は、速やかに会社側に知らせるべきであり、最悪は免許の一時停止或いは失効にしないと、この様な悲劇は今後も再発しそうです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
無事に着陸できて良かった 教官が飛び降りるなんてパニックになると思いますが 自分の命を考えたら冷静に対処できるものなんだと思う でもこういう、自分が操縦しなきゃならなくなるシチュエーションの映画などもありますが 実際となると本当に怖いですよね…
ログインして返信コメントを書く