わたしも同じ考え。
爆弾テロール容疑者を保釈したとして再犯の可能性が高ければ社会防衛上、保釈できない。
合衆国のようにGPS足輪をつけて自宅軟禁し、24時間監視するのならば話は別だが。何しろ合衆国は、いざとなれば問答無用で警官が射殺してしまう。まったく感心できない事だが、強烈な抑止力となっている。
私は「人質司法」に強く反対してきました。しかしNHK党の立花孝志氏は、保釈すれば再び中傷動画を発信し、亡くなった竹内元県議のご遺族らを傷つける可能性が高いため、勾留が妥当でしょう。事実、立花氏は竹内元県議が亡くなった後も、動画で中傷し続けるという「暴力」を振るっていました。