ご報告
直近の件につきまして
今年春頃から私自身の個人情報としてSNSや匿名のプラットフォームにて拡散されております相手人物の裏アカウントによる投稿につきまして
当該のスクリーンショットは相手人物T氏の裏アカウントであること
個人情報は「いずれも」私のものではなく共通の友人のものであること(ただし、個人情報はT氏が名義等の情報を誤って覚えており、実在の名義とは異なる)
防犯対策のため当時からT氏に送付先も含め私の本名などは一切伝えていないこと
私に言及したと思われる投稿はいずれも氏の主観や記憶が混乱されている状態の投稿であり、いずれも事実とは異なること
をお伝えいたします。
今回私と間違われ情報を拡散された友人は被害を受けている立場であり精神的に憔悴している状態です。
私がどれほど憎くともお止め下さい。
友人の名義であったとしても、名誉を侵害するために作成された投稿には違いなく、既に友人などの個人情報の拡散を行った人物に対しては開示請求を行い個人を特定しております。
投稿者様の家族や職場に迷惑がかかる行為です。
当該の裏アカウントに関してはT氏からの報復を恐れており公にしていませんでしたが、私自身が公にしない限り今後も友人らがターゲットにされかねず、T氏とのトラブルに関し説明やT氏への謝罪を求める方が後を絶たない状態のため、本件に関する言及をさせていただきます。
T氏及びT氏代理人へ転生先を含め今までもこれからも関わる事はありません。また、T氏へは今までも何の感情もございません。
T氏へ不適切なイラストや文言を送信した事はありません。これらを現在も主張されていると伺っており、すべて事実とは異なる旨をお伝えします。
証拠として当時保管していたポストを一部掲載します。
名前を書かれた作家様は全て被害者です
内容は虚偽の情報が殆どであり、T氏の憶測や主観、記憶に基づくものと思われます
私の味覚が悪いことだけは本当です。
スクリーンショット内にURLは記載されておりませんが、手元の証拠には全て記載されており、証拠として提出が可能な状態です。
【個人情報の拡散(一部)】
【相手人物と繋がりのある作家様へのポスト(一部)】
【私に関するポスト(一部)】
2022年末ごろに相手方の交流を受け入れました。
T氏のメインアカウントでの行為が始まったのは私のイラストをT氏の成人向けアカウントに無断で使用されたので許可をとってほしいとお伝えした時でした。刺激するとどうなるかを理解していたため、相手人物に感情的にはなっていません。
しかしながら、当時のT氏は常に何かに怯えており単語一つ一つに気を使わなければT氏が怒ってしまう状態でした。
以下、その当時の裏アカウントの投稿の一部となります。
このポストは「年齢制限のある絵を送りつけられた」の件に繋がっています。
これらの内容から現在も中傷を受けている掲示板に出入りしている事が分かりました。
これら内容から23年頃から匿名サイトに出入りしていたこと、作家様や私に行為を働いていたことが分かります。
少なくとも相手方の交流を受け入れていた1年後には始まっていました。
相手及び代理人とは既に話し合いを終えているものの、現在も尚明確な謝罪は頂いておりません。
これらがT氏との件の顛末となります。
本件に関して、名前を出された作家様も含めて本noteに関する転載はお控え下さい。また、T氏への言及もお控え下さい。
概要
禽畜生(trtrttrrrrrr)様が7月ごろ以降、X上で私に関する告発のポストを行なった件につきまして、いずれも事実とは異なります。
数年前より、相手の方より「作家からトラブルを受けている」等の相談を受け以降度々相手の要求により通話やテキストでの相談に応じていました。
2024年7月2日当時、その日も相手の方に通話を求められ応じました。
数時間の通話の後、相手から脈略もなく突然謝罪をされました。
「気にしていない」と伝えたものの、その後X上で相手より「怒っている」などと怒りを表明され、以後相手の方にこのような行為をされ非常に混乱している状況です。
本件につきましては相手のファンの方と見られる方々からのDMや捨てアカによる注意喚起のポストなどで初めて知りました。
当時も事実とは異なる事をX上で伝えようとしましたが、私自身ショックを受けながらの発信となり、「自分が本当にそれをしてしまったのかもしれない」と罪悪感に苛まれる事となりました。
その後体調を崩してしまい仕事や活動にも支障が出てきてしまったため、病院に行き療養を必要とする事となり、そのため本投稿まで非常に時間を要することとなりました。
うまく説明ができているか正直未だに不安な部分はございますが、お読みいただければ幸いです。
・スクリーンショットなど当時の証拠を一部本noteに掲載しております。
・相手に過去「裏方(私)もこのように言っていた」などと人を咎めるために私の名前を出された経験があると連絡をいただきました。そのような行為を認めたことは一度もありません。もし今後/過去そのような行為を受けた方はご連絡をいただけますと幸いです。
出会いについて
22年頃、禽/畜/生様からフォローを頂き、交流に誘われ応じました。その後ゲスト原稿を描いてほしいという誘いなどを受け始めました。
通常フォロワー様と交流をする事は控えておりましたが、22~23年頃相手の方から「作家Z様があなたの悪口を言っているのを聞いた」「私もZ様からトラブルを受けている」と伝えられ話を伺う事を決めてしまいました。
なお、作家Z様には本件に関し24年5月にメールにて行為を認められたこと、また誠実な謝罪を受けており承認しています。
詳しくは[当時の説明]を御覧ください。
Discordについて
「楽しい話をするための場所」としてフレンド登録に応じました。
相手からの相談について
交流が続いた暫く後、おおよそ23年5月15日以降よりDiscordでも作家様に関する相談や愚痴を受けるようになりました。一度名前を出した作家様のお名前は縁を切る/切られても定期的に私に愚痴として話してくるようになりました。縁を切られた、または縁を切った際に私にすぐに誰の事か伝えてくるようになり困っていました。
また、それらの方々が新しいアカウントを作った場合すぐに見つけて私に送ってくるようになりました。
上記のメッセージに「彼女」とあるように、私の知らない作家様の個人情報やプライベートな情報などを平気で送る方でした。
当時、自分と繋がっているからこのような事を受けているのかもしれない、と相手に伝えられては謝っていたと思います。
少なくとも、愚痴として相談された内容の中の作家様はいずれも性別などを相手から率先して伝えられました。相手の相互関係(だった)方々の個人情報は殆ど雑談の際に暴露されています。
また、晩年は相手と仲の良いと感じていた方々の悪口なども言われる事が増え、自分が言われているように感じ心が傷つくことも多々ありました。
「プライベートの情報を人(私)に渡すのは良くない」と伝えてもすぐに約束を忘れられました。私自身はいずれもログを消すようお願いしたり忘れるように徹していました。
相手の愚痴の内容に関しては、最初は「被害を受けている事」の相談だったはずが、数年後には「私の声の方が○○さんより可愛い」「私の絵がまた○○さんにパクられている」「ジャンルの人達に嫉妬されている」など、相手からの個人的な話が多くなっていました。
また、話を聞かなければ(通話に応じなければ)家中の風邪薬を飲んだとか、自傷したと伝えられる事も多くなりました。
通話の際にたくさん市販薬を飲まないで欲しい(その影響で記憶が消えたりするので)、と伝えても次に通話を求められたときには忘れられる事も増えるようになりました。
いつしか、私の中では「逃げよう」ではなく「話を聞かないと相手が自分を傷つけてしまう」と助けたい気持ちが強くなってしまっていました。
このポストを含め、私の事を「彼女」と称している内容の告発がいくつも相手のXにある状態です。相手が「彼女」と何度も投稿した事で悪意はなくとも「あなたは女性なんだ」などと発言される方々を拝見しました。(性別、性自認に関しては今後も名言する事はありません。)
また、文中で「加工している」と仰っておりますが、文章の改ざんは行っておりません。
「年齢制限のある絵を送りつけた」という告発について
私の絵とわかりやすいようモザイクを一部外しています。
「送りつけられた」と掲載されたイラストはいずれも鍵アカウントからの無断転載となり、事実とは全く異なるものです。もちろん相手にも送信した事はありません。
[前回の説明]
これらのイラストを確認するためには以下の条件が存在していました。
鍵アカウントにフォローリクエストを送っている
センシティブ設定(ヌード)の画像をクリックしている
その画像をすべて保存している
これらの条件に加え
イラストが削除される前に保存している
という条件も必要となります。
いずれのイラストについても、当時練習のためにリクエストで描いたものであり、正直に言うとおおよそ24時間で削除しています。(単純に恥ずかしいからです)
また、上記スクリーンショットの2枚目に2値で描かれた破線のようなものが確認できるかと思います。
これらは鍵アカウントに掲載するイラストの殆どに追加しているものです。
As for all arts, It was drawn by followers request just for practice. And everytime I deleted them in roughly 24 hours. (Simply because I am shy to leave it) Also, you can see the dashed pixel lines in second screenshot above. These are what I add to most of the art I post only on my sub(private) account as Watermark.
これらの破線(ウォーターマーク)は「無断転載があった時に分かるようにするため」追加しており、人に送るイラストには基本的に追加しません。見栄えが美しくありませんし、その人の事を信頼しているからです。
つまり、相手の方が掲載したイラストは鍵アカウントから保存し無断転載したものとなります。
ただ、もし相手の方が「投稿された画像やRTなど=すべて見せられている」と感じているのであれば、私は相手がこれまで投稿してきた手首が切り刻まれたアップの写真などをセンシティブ設定無しで何度も送られたことになります。私自身は苦手であると伝えていましたが、叶うことはありませんでした。
上記の件も含め、これまで3個ほど相手のアカウントからのフォローリクエストを承認しています。
反/AIの件について
自分にとってAIの話や被害を受けた件は悲しくなる話なので話題を出される度に無自覚に作り笑いをしてしまっていました。(相手に自覚がないことを理解していたのでそれ自体は苦ではありませんでした)
手でラーメン~の部分は私自身笑ったりそういった話題やRTをした事はないため他の方の記憶と混在されていると感じます。
反/AIに関しては相手の方がそう仰るのならそうなのかもしれません。
相手の方のポストを読む限り「私がAIの話題をやめてほしいと言われたことに怒って攻撃をしている」と説明をしておられるようですが、そのような事実はなく、また相手に怒ったことがそもそもありません。
私の記憶にも、Discordなどのログにもそれらは存在していません。
「絵を使った事を何度も謝っているのに怒っている」という告発について
こちらのスクリーンショットの全容を掲載いたします。
アイコンを使用してしまった件については相手の方から急に謝罪の連絡が届きました。
相手が仰るように攻撃をしたり怒ったりはしていない事が確認できるかと思います。自分自身混乱しており、放っておくと私のせいで自傷に走りかねない状態と感じたため文章ではなく言葉で落ち着かせようとしました。
一つ上の発言はグッズを作りたいという話題になった時に貼り付けたグッズのURLです。
もう一つ上の発言は相手の方があるサービスの制限を解除したいので答えを教えてほしいと言われた時のものです。そちらに関してはお断りしました。
また、気にしていないとは伝えていますがイラストを使用されているのを確認したタイミングが相手の方が「炎上した」と出されたアカウントを見せられて初めて知ったこと、相手の炎上したイラストが無修正の未成年キャラの成人向け描写のイラストで、その後私の描いた絵をアイコンにして暴言などを投稿していたことは今思うと先に教えてほしかったとか、クレジットを入れてほしかった、などのショックな気持ちはあったのかもしれません。
当時は自分の事より相手を優先したいと考えていたのだと思います。
相手の仰るように「話が合わないのでフォローを外す」などは一切言われませんでした。
「仕事こないですよ」と言ったという告発について
言っていません。
「これを言えば相手にショックを与えられる」内容を熟知されているとこのポストを拝見し感じました。
言っていません。
幻聴に関しては相手の方との通話中に相手が実際に急に別の人と話しているような状態になる事が多々ありました。伺った際に本人から「幻聴でした」と答えられています。ただ相手が記憶を覚えていない事も多々あり、自覚がない理由も理解する事ができます。
御本人が幻聴ではない、というなら何も言えることがありません。
相手の方のネットストーカーについて
スクリーンショットの通り、当時は相手の言い分を完全に信じ切っていたことから本気で心配していました。
相手から新刊セットが欲しい、と連絡を頂いており発送の準備をしていたところにこのような事が起きたからです。(最上部の発言で触れています)
「ネトストの件で離れたほうがいいと感じた」という発言が気になり私の方から通話で気にしないでほしいと声で伝えました。
その際に相手から「主治医と合わないので病院を変えようと思っている」「一人で寂しい、もっと話したい」と言われたため繋がるか離れるかを相手に伺うことにしました。
結果7月まで相手の方と繋がりを戻していました。
私の事が嫌いならその時に離れる選択はできたし、それ以後も相手が私に行き過ぎた愚痴や通話を求める事は無かったのではないかと感じます。
繋がり続ける理由が私には理解できませんでした。
ただ、私のポストを常にスクリーンショットしたりなどを行う友人が周りにいた事から相手の方が私に繋がる理由としては十分だったのかもしれません。
相手のネトストの方からのお話に関して
まず、殆ど隠してしまう事となり証拠としては薄いかもしれませんが、相手の方からネトストと言われている方がアカウントを作る度に見つけて私の方に送られてくる状態でした。
以前、相手のアカウントでネトストと呼ばれている方の本名やリアルな被害状況などを目にした方がいらっしゃるかと思います。私もその一人であり、Discordなどにもそれらが送られてくるほどでした。(内容を見るのが辛いので削除してほしい、と頼みDiscord上ではログをすべて削除していただいています)
相手からトラブルを受けた後、7月以降に友人経由でその方とお話する機会がありました。
結論から言うと、私が伝え聞いていた「ネトストからの被害」は当時のやり取りなどをご厚意で見せていただき、上記も含めすべて事実と異なる事が判明しています。
証拠に関しては個人情報がいずれも含まれているためお見せすることができません。申し訳ございませんがご理解下さい。
一方で、相手からのネトストをされているという証拠は相手から届いた事がありません。ログが残っているかを伺っても削除したとはぐらかされていました(辛くなったので削除したのかな、などと思いこんでしまいました)
なぜこの話をする決断をしたのかというと、相手にネトストと言われ続けた方は現在までに中傷を相手に送られ続け、個人情報まで暴露され筆をも折られている状況だからです。
相手の言い分や被害をすべて信じ切っていた私にも非があると感じ、その方には私の方から既に謝罪をしております。
「これ私のパクリじゃないですか?」と送ってきたという告発について
そのような事実はございません。逆です。
相手の方が縁を切られた作家様の絵を何度も「この人の絵からパクってる」とか、「自分の絵がパクられている」などと送られた事はありました。
また、晩年は無関係の作家様に相手の方が「この人にあなたの絵がパクられている」とDMを送っている事を相手から伝えられた事もあり困惑した事もありました。DMの履歴はその作家様の手元に残っています。
They also reported me that They sent a DM to an unrelated artist saying that like "your art has been ripped off by this Artist". The original DM is still remains with that artist.
相手の方がこれまで続けてきた事を私がした事にしないとならなくなった理由があったのでしょうか。
それとも、この方のコミュニティではこのような事を行う事が一般的なのでしょうか。
少なくとも私は海外に住んでいた経験も東西のコミュニティに参加していた時期もありますが、少なくとも日本よりいじめや中傷を防ぐ意識は高いと感じていました。
[前回の説明] こちらにそれ以外のスクリーンショットも掲載しています。
内容は一部となります。
後半に関しては上記の件かと思われます。
したこともありません。
フォロワー数で殴ってくる、という意味もわからないです。まず始めに手を出したのはそちらではないでしょうか。
また、既に削除されておりますが、相手の方が「この人が他の作家に中傷を送っている」とし私の名前(この人とされていました)と作家様のお名前が掲載されたスクリーンショットが一定期間相手のX上に掲載されておりました。それらに関しても全く事実無根であり、困惑しています。
現在も相手からは何の連絡もない状態です。
相手の方が「私は日本語が上手くない」と主張している件について
自分より日本語も日本の文化も理解されていると感じています。
また、相手と話をしたことのある方からも言語で困ったことはないとお話をいただいております。
「○物中毒の虚言癖」だと言いまわっているという告発について
言ってません。
「サーバーに入って会話内容教えろ」という告発について
言ってません。
「○○さんに被害を受けている」、「弁護士に相談したい」、「録音の方法を知りたい」、「サーバーを抜けたい」という相談を受け、長期間相談に乗っていました。
相手のアカウントにて「弁護士に相談した」という投稿がされた事がありますが、それがこの件に該当します。
[前回の説明]
サーバーにて○○さんが私の悪口を言っていて私の事を知った、と以前仰っていたはずです。私がサーバーに潜入する事を依頼したのであればまずそのサーバーに入らなければならないのではないでしょうか。
私も被害者である、と伝えてきたあなたを信用しきってしまった私が悪かったのかもしれません。
22歳は大人です。
最後に
相手の方のご家族にまで迷惑をかける理由はないため私の方からアクションは起こしませんでしたが、相手の方から「警察に行き弁護士を紹介された」とポストがされています。今後何かあった場合のためにこの記事を残します。
追記:警察からT氏へ厳重注意及び接近禁止が言い渡されました。
相手の方の説明の時系列が正しいのであれば、当時私にZ様の件を相談している裏で私への中傷等をZ様のグループに漏らしており、実際にはA様が相談していたように縁も切っていなかったことになります。
私はもう彼らと関わりたくなく、当時相談を受けては名前を見たくない等の事を伝えていたので本当にショックを受けています。
また、私は相手の行為に関して何か理由があったのだろうと考える事が正直に言うとまたわだかまりとして存在しています。
それでも、今年だけでも数枚相手の方からファンアートが送られてきました。私は相手の方が悪意を持ったり貶める為にそれらを描いたとは思えないんです。もしかしたら自分は甘いのかもしれません。それでもまだ相手の事を信じたいのかもしれません。
また、今後はフォロワー様に交流を持ちかけられても応じることを取りやめたいと思います。
私自身は人と話す事が苦手で、交流を持ちかける事は今まで殆どありませんでした。
しかしながら交流を持ちかけられる事を光栄に感じてしまう質で、これまでフォロワー様からの相談や交流には知らない方でも可能な限り応じるようにしておりました。単純に話を聞くことで人の役に立ちたいと感じていたからです。
それゆえに、今回も含め以前にも何度か近似の問題を交流を持ちかけてきた元フォロワー様より受ける事がございました。
相手の望む回答・応答ができない事で相手を不快にさせたり、急に怒らせてしまう事がありました。このような事が多々あったこと、また応じないことで「冷たく感じる」と言われる瞬間が自分自身に責任を感じる理由となりました。
今後は今以上に冷たく感じられる可能性がある事を申し訳なく感じておりますが、このような背景事情がある事をご理解いただければ幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
過去の説明及び詳細
A様との出会いについて
A様は私のファンを名乗るフォロワーの方でした。
22年頃、A様よりゲスト原稿を描いてほしいという依頼を受けた事がつながったきっかけです。
当時書き上げたゲスト原稿を渡した後、A様は数ヶ月音信不通となりました。
その後、A様より「持病が悪化していた。本が作れなくなった。」と連絡を受けました。当時ゲストで描いた原稿は数カ月後私の方で公開する事となりました。
A様からのZ様への中傷について
連絡後、A様より「作家Z様があなたに中傷をしている」「作家Z様に被害を受けている」と連絡を受けるようになりました。Z様は過去に私がトラブルを受けた相手であり、A様より「Z様が私の話をしていた事から知った」と話を伺いました。
ログは一部となります。
A様から弁護士の相談を受けた件について
一部です。
当時はA様のZ様からの被害を聞き信じてしまっていた事もあり、A様の助けになりたいと思い証拠の取り方を教えたり、弁護士を紹介しています。
A様の方が私が悪意のある依頼をA様にした、という主張は事実無根です。
私自身Z様との件はZ様より二度としない事の謝罪を去年5月に頂き解決と見ており、私の方からZ様やその周りについて見たり話したりする事もありません。
その後、A様からZ様と縁を切ることができた、サーバーも抜けることができた、などと伝えられています。
A様からのZ様のご友人に対する中傷について
一部です。
A様が上記の写真の方と同じ作家様に向けた発言です。
A様が私が作家様に悪口を働いた、という主張は事実無根となります。
ただし相手の機嫌を損ねたりA様から攻撃されたくなく、知らない作家様に対する話題が来た時A様に同情を示したり、話を合わせる事はしました。逃げる事が怖くA様の話を聞き続けてしまった事は私の責任です。
私の友人に対する中傷について
A様の方の無断転載について
こちらの説明を当時Xで出した後A様が無断転載の画像を消したと伺っております。その後の説明は無いとの事です。
22年から24年まで、A様のアカウント2~3つからフォローリクエストが届いていたことの証拠です。A様に無理にフォローさせるなどの行為は行っておりません。
通話、チャットに関して
一部です。A様の主張では私が無理やり通話などに誘ったことになっていますが以下の通り事実とは異なります。
時間を取ること、また会話の内容が精神的に来ており、途中から無視しなければならないかもしれない、と考えるようになりました。ただ当時A様が他の作家様に中傷をするように私も他の方に中傷するかもしれないという恐怖があり断ることができなくなりました。
ただ、勇気を出して逃げることができなかった事は私の責任であると感じます。
以上


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