第二章 前編 「波乱?荒野のブラザーキング」
どうも!次元です!マジで忙しくて時間無いのに、書き上げてしまいました…優先順位完璧に間違えましたが、ようやく第二章スタートでございます!!
※注意※
※いつも通りのやりたい放題
※n番煎じの逆行ネタ
※キャラ崩壊あり
※駄文と誤字で生成された小説
※タグにあるのに、ちょっとしかでないおじたん
以上が大丈夫な方だけどうぞ!
pixivフォロワー様が150人突破致しました‼️私の作品を好きだと言ってくれる方がいらしゃって本当に幸せ者です!
読んでくれる皆様のおかげで、今日も明日も生きていけます!!相変わらずの亀更新速度で申し訳ありませんが、ご期待に答えられるような小説を書き続けれるよう精進してまいります!!
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↓↓200%読まなくて大丈夫です↓↓
お待たせしましたー!ようやく二章の前編書けました!これも応援してくれる皆様のおかげ!いつもありがとうございます!
二章、展開に悩みすぎまして…ハロウィンでエースとレオナが一緒に飛ばされるという全次元が大歓喜な美味し…想定外の事象が起きた為、二人のやり取りや態度、関係をじっくり見てから書きたいという厄介なオタク魂が生まれてしまいました。
だって、公式からの貴重な供給ですよ!!落とし込みたくなるでしょ!!まあ今回絡ませられなかったんですけどねHAHA(ごめんなさい)
レオナとフロイドとエースの珍道中一生見てられるというか私得メンバーすぎて、運営様にいつ金包んだっけってなりましたね。良いですよ!じゃんじゃんお金巻き上げて下さい!
ということで、今回もくそ下らない雑談にお付き合い頂きありがとうございました!次回もまたお楽しみに!!
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分かる方飛ばしても大丈夫です!
※人物紹介+あらすじ※
エース・トラッポラ…本シリーズの主人公。グリムとの決戦で不確定要素の多いユニーク魔法を使い、意図せず逆行する。
最初は、戸惑ったが開き直ってやりたいようにハッピーエンドを目指すと決意する。
リドルを師として、要領の良さを全振りし実践、学問、医術あらゆることを全力でやっている。
その甲斐あって前回のテストで、学年一位を取る事が出来た。
それから、リドルの実家に押し入り、見事壮大な親子喧嘩に巻き込まれに行き、死にかける。が、なんとか解決することが出来、黒歴史も作られた。
ちなみに、このエースは決戦時にほとんどの人が自分より先に死んでいる為、先輩、同学年、学校関係者への好感度が振りきっている。なので、自分から騒動に飛び込むようになった。
「誰が望まなくても、オレがヴィランだけのハッピーエンドを作ってやる!」
デュース・スペード…エースに触発され、勉強をひたすら頑張っている。
リドルの一件から、エースが妙に優しいので気持ち悪いような落ち着かないような気がしている。勉強を教えて貰い、成績を着実に伸ばしている。が、エースが遠くに行ったようで寂しい気がしている。ライバルでいたいので死に物狂いで追い付いてやるつもり。
「マジカルホイールの免許を取ったんだ!!見てくれ!これで、サツに目を付けられても大丈夫だ!!…法定速度?食べれるのか?」
監督生…異世界から来た新入生。エースとデュースの良き相談相手であり、マブ。マイペースで穏やかな性格だが、怒ると怖いことに定評がある。最近ツノ太郎という謎の生命体に遭遇した。最近の悩みは、家に置いてきたコア●のマーチが家族に食べられていないか気が気でないことと、グリムの抜け毛がひどいので全部剃るか迷っていること。
「最近、変な夢ばかり見て眠れないんだ。鏡に映像が写ってるような。割るか、一面にグラビア写真貼るのどっちがいいと思う?」
グリム…大魔法士を目指すモンスター。小生意気で、意地汚い所があるオンボロ寮のマスコット的な存在。ツナ缶の為なら大体の物を捨てることができる(例:友情、プライド)最近のお気に入りは、監督生が作ったツナ缶トースト。最近の悩みは、バリカンを持った監督生にただただ見詰められること。
「豚に餌を与えるのは、豚肉を食べる為…鳥に餌を与えるのは、鶏肉を食べる為…
じゃあ、監督生がオレ様にツナ缶をくれるのはッ!?フナァッ!!」
※大分ふざけて書きましたが、ギャグ中心ではありません※