【第2弾】ADHD、顔出しなしで月100を作った方法(最後の特典は、先着90名限定です。)
第0章|はじめに
最初に、
正直に言っておきます。
このnoteは、長いです。
そして、
情報量マックスにしたので、
読みづらいかもしれません。
まじできつくなったら、
「10章にワープ」これでOKです。笑それさえすれば、
損はしません。
ただ、そこを読まないと、、、
(損するってちゃんと、言いましたからね。笑)
そして、
長いのには理由があります。
ここに書いてあるのは、
「ADHDのあなたが、会社員のまま、スマホ1台で、お金の余裕を作るまでの“全体像”」だからです。
第1弾では「部屋を片付けよう=環境を変えよう」という話をしました。
今日はその続き。
いよいよ、お金の話です。
そして——前回のnoteを読んで、
「本棚の上だけ、片付けました」
「ゴミ袋、3袋ぶん捨てました」
そうやって、オープンチャットに報告してくれた人。本当に、素敵です。
その一歩は、
自分で思ってる
100倍の価値があります。
だって、
ほとんどの人は、
読むだけで終わるので。
そして、
もし前回、報告できなかった人。
動けなかった人。
大丈夫です。
むしろ、
そういうあなたにこそ、今日の話を読んでほしい。
今日から、
巻き返せばいいだけなので。
さて。今日は、約束していた話をします。
前回の最後に、言いました。
「お金の余裕の作り方を、次回ぜんぶ話す」って。今日が、
その回です。
正直、
ここからが本題です。
先に言っておきます。
このnoteで渡すのは、
ゴールまでの“地図”と“知識”です。
読み終わるころには、
「ADHDの自分でも、Threadsで月30万までの道のりが、ぜんぶ見えた」という状態になっています。
そして最後に、
かなり豪華な“プレゼント”も用意しています。
それは、最後のお楽しみに。
その前に、ちょっと信じられない話を1つ
今あなたが読んでいる、
このnote。
実は、
ほとんどをAIが書いています。
やったのは、最後の見直しだけ。
そもそもなんですけど、
自分は本がめちゃくちゃ苦手で、
読むのは1年に1冊読むか読まないか。
文章なんて、まともに書いたことがなかったです。
そんな人間が、去年8月。
「習慣ジャーナリング」
という教材を出して、こうなりました。
・750部完売。(現在、販売停止中)
・累計の売上は200万円超え
・評価は星4.9(平均)/レビュー80件以上
「はいはい。自慢かよ。」
自慢したいわけではなく、
文章が苦手でも、
実績がなくても、
飽き性なADHDでも。
AIの使い方さえ知っていれば、
お金になるものは作れる時代だということです。
このnoteが、
その「証拠」そのものなんです。
そして、
自分がここまでこれた一番の理由も、
AIです。
“AIをどう使ったのか”は、
このnoteの中で、
できる限りお渡します。
今回はそのための地図と
「月100万」までの全体像を。
ぶっちゃけます。
ここで、
ひとつ、
正直な話をさせてください。
タイトルにも、
さっきも、
「月100」と書きました。
そして、
たぶんあなたは、
それを見て
「読みたい」と思った方も、
少なからずいらっしゃると思います。
まず、謝らせてください。
その方法も乗っていますが、
もっと皆さんが、
学ぶべきは本質は別です。
解説すると、
今、
人の心が動く言葉を使って、
あなたに読んでもらっています。
そして、
この「思わず読みたくなる仕掛け」こそが、
これからあなたが学ぶ
“ずるいテクニック”そのものなんです。
でも、ここからが本題。
このnoteには、
「月100万を“簡単に”稼ぐ方法」は書いていません。なぜなら、
そんなものは、
存在しないからです。
世の中には、
「月100万」「不労所得」「楽して稼げる」と煙るアカウントが、
山ほどいます。
なぜか。
そう言ったほうが、
簡単に売れて、
簡単に人を釣れるからです。
正直、それで物を売るの、
自分は嫌いなんです。
ここで、ちょっと問題です。
野球で考えてみてください。
大谷翔平さんが使っている
100万円のバットを買ったら、
あなたはホームランを打てますか?
たぶん、
打てないですよね。
道具がすごくても、
振る技術がなきゃ、
かすりもしない。
でも
「このバットを買えばホームランが打てる!」と言われたら、
つい欲しくなる。
それと同じです。
だから、
はっきり言います。
いきなり月100万は、無理です。
断言します。
じゃあ、何を目指すのか。
コツコツやれば、確実にたどり着ける場所。
それが、月30。
地味に聞こえます?
でも、
コツコツ積み上げた
月30のほうが、
一発逆転の幻の月100より、
100倍“ずるく”て、
100倍リアルなんです。
道のりは、レベルアップ式です。
まず、月5万。(自分の力でネットでお金を生む“最初の成功体験”)
↓
次に、月30万。(このnoteで渡す“型”が、ちゃんと回り始める段階)
↓
そして、月100万。(型を磨いて、積み上げた先に、自然と見えてくる)
いきなり最上階を目指すから、
みんな1段目で落ちる。
1段ずつ上がれば、
月30万までは、
やり方さえ間違えなければ、
誰でも確実に届きます。
そして、
月30万まで来た人には、
その先の月100万も、
もう“見える景色”になっています。
だからこのnoteは、
その「月30万」まで、
あなたを連れていくための地図です。
夢の話じゃない。
再現性の話をしています。
ここだけは、
絶対に勘違いしないでください。
そして、
もう1つだけ、
先に言わせてください。
第0弾の無料note
第1弾の無料note
そして5大特典
これまで渡してきた
“どのプレゼント”よりも、
正直、ぶっちぎりで一番ヤバいやつを、
このnoteの最後に用意しました。
大げさじゃなく、
自分が今まで配った中で、
一番すごいです。
だから、
絶対に最後まで読んでください。
途中で閉じたら、
普通に損します。
まず、
なぜあなたが今まで動けなかったのか。そこから話します。
第1章|なぜ、あなたは今まで変われなかったのか
(前置き、長くなってごめん、、、ここからが本編です!今、15%くらいだから。肩の力を抜いて、いきましょう😌)
あなたが今まで、
何をやっても続かなかったこと。
副業を始めようとして、
3日で挫折したこと。
あれ、全て
あなたのせいじゃないです。
意志が弱いからでも、
ADHDが重いからでもない。
原因は
「環境」と「順番」
ただそれだけです。
朝はギリギリまで起きられず、
満員電車で消耗して、
職場でミスして怒られて、
ヘトヘトで帰宅。
気づけば夜の0時。
この状態で「よし、副業の勉強をしよう」とは思えない。これは意志の問題じゃなくて、
動くためのリソースが、
1ミリも残っていないだけ。
という事を【第1弾】でも
お伝えしました。
余裕がない → 動けない → 変われない → 自分を責める → さらに余裕がなくなる。この負のループに、
ずっとハマっている。
これが正体です。
前回も伝えましたが、
昔の自分の部屋は、床が見えないくらい物が散らかって、ゴキブリが出て、本棚のあたりから白い小さな虫まで湧いてきた。
それでも、
動けなかった。
「やばい」と思う感覚すら、
麻痺して、
その汚さが“普通”になっていく。
これ、
意志が弱かったからじゃない。
余裕がゼロだと、人はここまで動けなくなる。それを、
身をもって知っています。
だから、あなたを責める気は、1ミリもないんです。
だから、順番が大事。
① 環境を変える(部屋=第1弾)
↓
② お金の余裕を作る(このnote)
↓
③ 生活も心も整う。
①はもう始めましたよね。今日は②に入ります。
第2章|すべての土台は、「お金の余裕」です
なぜ、
ADHDのあなたに「お金」が必要なのか。
それは、
お金の余裕が、
ADHDの生きづらさを、直接ラクにしてくれるからです。
これ、あまり語られません。
でも実際、
・遅刻しそう → タクシーで取り返せる
・買い忘れた → もう一回買えばいい
・ミスした → 取り返せる余裕があるから、動悸がしない
・会社が合わない → 「最悪、辞めてもいい」と思える
同じミスをしても、
お金に余裕がある人は、
笑って受け流せる。
「お金で余裕を買う」
きれいごと抜きに
本音で言いますけど、
——これは、
ADHDにとって、
自分で準備ができる防御策の一つです。
正直に言うと、
自分も昔は、
お金がなくて、
いつもビクビクしてました。
仕事でちょっとミスするたびに
「クビになったらどうしよう」
「来月のクレカ請求、払えるかな」って、
頭の中がそればっかり。
フォロワーさんは3.6万人いたのに、
銀行口座はいつもカツカツ。
“数字”は持ってるのに、
生活は1ミリも変わらない
——あの惨めさ、
今でも覚えてます。
でも、
お金の余裕が少しできた瞬間、世界が変わった。ミスしても
「まあ、なんとかなる」と思える。
たったそれだけで、
生きるのがこんなにラクになるのか、と。
ただし、
転職や起業はおすすめしない。
特にADHDにとっての転職は、
「環境ガチャの引き直し」になりやすく、
さらに起業は、
ADHDの衝動性と相性が最悪。
正解は、
会社を辞めずに、小さく「お金の入口」を作ること。
その具体的な手段が、
今日の本題です。
第3章|なぜ「Threads × AI」が、ADHDの最適解なのか
もったいぶらずに言います。
「お金の入口」の正解が、
Threads(スレッズ)× AI
理由は4つ。
① 文章だけでいい
動画も顔出しも編集もいらない。必要なのは、スマホで文字を打つこと。それだけ。
② スマホ1台、ほぼ0円で始められる
高い機材も教材もいらない。今日アプリを入れたら、今日から始められます。
③ 今が、一番おいしいタイミング
Threadsはまだ新しく、後から始めた人でも伸びやすい。インスタやYouTubeは古参が強すぎる。でもThreadsは、今ならまだ間に合います。
④ ADHDの特性が、そのまま「武器」になる
発想力、過集中、人と違う経験。会社では「減点」だったこれが、発信では全部「加点」に変わります。普通の人が「普通すぎて書けない」ことを、ADHDの人は負の経験があるからこそ書ける。
あなたの
「うまくいかなかった経験」は、
同じ悩みの人にとって、
お金を払ってでも知りたい
「宝物」です。
Threadsで武器を出し、AIで弱点を消す。
この組み合わせが、ADHDにとっての最適解です。
なぜ“Threads”なのか
「いや、SNSなんて他にもあるやん。なんでThreadsだけ?」
そう思いますよね。笑
自分も最初はそう思った。
だから調べまくって、
ぜんぶ実際にやってみて、
比べました。
その結論を、
正直にシェアします。
先に言うと
「ADHD」「会社員」「初心者」。
この3つが当てはまるなら、
Threads一択です。
1つずつ見ていきます。
❌ X(旧Twitter)
文章だけでいけるのは◎。でも、もう古参とインフルエンサーが強すぎます。フォロワー0から始めると、まず誰の目にも入らない。アルゴリズムも複雑で、初心者には正直キツいです。自分ですら無理でした。
写真やデザインの“センス”が必要。しかも今はリール(短い動画)が主流で、編集に時間がかかります。「映え」の世界なので、文章が得意でも武器になりにくい。ストーリーズ運用等や、デザイン性など必要スキルが多すぎる。
❌ TikTok
ほぼ100%、動画。顔出し・喋り・編集が必須。ADHDには作業量が多すぎる。バズっても一瞬で流れて、“資産”になりにくいのも難点。そして収益化は楽だが、継続的な資産にはならないのと、自分の商品を売れないので、アフィリエイト報酬か、動画収益でしか稼げないため、権利をはく奪されたら終わり。労働になりやすい。
❌ YouTube
動画+編集+顔出し+機材+サムネ…。SNSの中で、いちばんハードルが高い。育つまで何ヶ月もかかるので、正直しんどいですし、自分ですらまだ手を出せていない。(今後出しますが。笑)
⭕️ Threads
必要なのは、文字だけ。動画も、顔出しも、編集も、センスも、機材も、ぜんぶいらない。
しかも、まだ新しいSNSだから後から始めても伸びる。テキストSNSなのにアルゴリズムが優しくて、フォロワーが少なくても、いい投稿はちゃんと拾われます。
こうやって並べると、
ヤバくないですか。
動画なし。
編集なし。
顔出しなし。
センスなし。
文字だけ。
しかも今が旬。
これ、
もう完全に、
自分のために用意されたSNSやん。って、
自分は本気で思いました。笑
もちろん、
Threadsで集めた人を、
インスタや、
他媒体に広げるのは、
大アリです。
でも、
いちばん大事な
「0→1(最初の一人)」を、
一番ラクに、
一番速く作れるのがThreads。
だから、
迷わずここから始めるのが、
正解なんです。
第4章|お金が生まれる「全体の地図」
そして、
ここまでを聞いて、
一番やってはいけない
勘違いを、しやすい。
それ。先に潰します。
それは
「Threadsのフォロワーが増えたら、お金を稼げる」という勘違い。
これを信じると、
昔の自分みたいに
「3年で累計400円」
で終わります。
よく見ますよね。
「私に絡むとアクティブになるので、コメントしてくださいね。」
「やばい、フォロワーめっちゃ増えてる。。。」みたいな投稿。
あれ、やってる人多いですけど、
本当に無意味です。笑
変な事言いますけど、
そもそも、
Threadsは
「イオンとかでよく見る、ティッシュ配り」
だと思ってください。
なんじゃそりゃ。
ですよね。笑
解説します。
たとえば、
イオンの携帯キャリアショップ。
あの売り方が、
まさにThreadsと同じなんです。
ステップ1:まず「ティッシュ配り」
店員さんは、いきなり「携帯どうですか」とは言わない。まず“無料のティッシュ”を配って、受け取ってもらいますよね。
Threadsでいう「役に立つ投稿」。まず、読んでもらう。
ステップ2:「ダーツゲーム」に参加してもらう
受け取った人を、「無料のダーツゲーム、どうぞ!」と誘って、参加してもらう。楽しませて、ちょっと仲良くなる。
Threadsでいう「プロフ →商品・ 公式LINE・オープンチャット」。一歩奥に来てもらって、関係を作る段階。
ステップ3:「プレゼント」を渡してから、契約を案内
ダーツの景品(プレゼント)を渡して、十分に信頼してもらってから、最後にそっと「実は携帯も…」と紹介する。
Threadsでいう「たっぷり価値を渡してから、最後に商品を案内」。
この順番だから、売れる。最初から「契約して」と言われても、誰も買いませんよね。
この流れ、ぜんぶ“文字だけ”で起きます。これがThreadsの稼ぎ方の正体です。
流れはこうです。
① 投稿で知ってもらう
② プロフでフォロー
③ 公式LINEや商品ページへ
④ 商品を買ってもらう。
そして大前提。
Threadsは、
読まれない・スルーされる媒体です。だから、
いきなり「買って」は
通用しない。
先に価値を配る → 信頼が貯まる → 最後に商品。
この順番だけは、
絶対に逆にしないでください。
ここから、やっと実践編。
この地図を1つずつ作っていきます。
まずは、
心臓部の「商品」。
そのために、
最初に「ジャンル」を決めます。
第5章|まず、戦う「ジャンル」を決める
お金になるジャンルには、
決まった法則があります。
人がお金を払ってでも解決したい悩みは、
この4つ(ハームの法則/HARM)に集まります。
「ハームの法則/HARM」
H:健康(ダイエット・睡眠・メンタル)
A:将来・キャリア(仕事・昇進・お金の不安)
R:人間関係(恋愛・結婚・子育て)
M:お金(副業・投資・節約)
あなたの経験が、
この4つのどこに当てはまるか。
そして、
こう掛け合わせます。
あなたの個性(属性・経験)× ハームの法則 = 勝てるジャンル
例:「元銀行員 × お金」「ADHD当事者 × 習慣」「3人育てたママ × 人間関係」。
「ダイエット」
「アラサーの元〇〇が教えるダイエット」
この2つだと、
後者のほうが、
圧倒的に刺さります。
あなたの「ADHD」という特性は、
それだけで強い武器です。
第6章|自己分析で「商品の種」を掘り出す
今、
こう思いましたよね。
「自分に売れる経験なんてないじゃん」って。
冗談ですww
でも、断言します。
売れる種は、
必ず、あなたの過去の中にあります。探すのは、
強みやすごい実績じゃなくて、
「過去に本気で悩んで、少しでもマシにできたこと」
あなたが乗り越えた悩みは、
今まさに同じ悩みの人にとって、
価値になります。
紙やスマホのメモで、
下の5つを埋めてください(各3つずつが目安)。
書き出す項目 中身(最低3つずつ)
① 過去の悩み これまで本気で悩んだこと(特に昔・幼少期)
② 弱み・コンプレックス 自分の「ダメだ」と思う部分
③ 思考のクセ つい考えてしまうパターンと、その原因の経験
④ 克服した経験 弱みが「マシになった/強みに変わった」瞬間 ←★最重要
⑤ 人に聞かれること よく相談される・感謝されること
「うわ、めんどくさ」って思った人。正直でよろしい。笑
でもここ、
一番のお宝を掘る作業なんで、
コーヒー片手にでも必ずやってほしいです、、、
そして、
この自己分析。
時系列ですべてやってください。
幼稚園、小学生~大学、社会人、結婚、子供の入学式、、、
やってみると、
2時間あっても足りません。
ただ、掘り下げる事で、
「克服した経験」
という宝が出てきます。
あなたが乗り越えたことは、
まだ乗り越えられていない人が、
世の中に山ほどいます。
「同じ場所で苦しんでいた人が、こうやって抜け出した」
この物語ほど、
人の心を動かすものはありません。
第7章|商品は、AI(Claude)に作ってもらう
種が見つかったら、
商品(Brain や note の教材)を作ります。
(「Brainやnoteって何?」という人へ。ざっくり言うと、どっちも"自分の知識や経験を、有料の記事にして売れる”サイトです。在庫も、発送も、難しい手続きもいりません。書いて、値段をつけて、出すだけ。スマホ1台で完結します。)
「教材なんて書けない」——大丈夫。
あなたは書きません。
AIに書いてもらうんです。
使うAIは、
文章が一番上手な、Claude(クロード)
(月3,000円ほどの有料版が快適。商品1つ売れれば回収できます)。
ポイントは「丸投げ」じゃなく、
「インタビュー形式で、自分から引き出してもらう」こと。
ADHDさんは「さあ書け」だと固まりますが、
「これ教えて」と聞かれると答えられますよね。
その特性を、そのまま使います。
そして
——ここで、
ひとつ“特典”を渡します。
自分が実際に教材を作るときに使っている
「有料記事作成プロンプト」を、
まるごと置いておきます。
下をコピーして、
Claudeに貼り付けてください。
質問に答えるだけで、
3〜5万字の教材が、
4ステップで出来上がります。
(下、ちょっと長いです。でも“読む”んじゃなくて“コピペするだけ”なんで、身構えなくて大丈夫。笑)
【特典】ブレイン記事作成プロンプト(このままコピペ)
## あなたの役割
あなたは、note / Brain で記事を執筆するクリエイターの「伴走パートナー」です。
読者の心を動かす記事を、インタビュー形式でユーザーから引き出しながら、4つのフェーズに分けて一緒に作り上げてください。
想定文字数は3~5万字の長編記事(5万字推奨)です。
始めてください。
## 大原則(必ず守ること)
- 各フェーズの最後で必ず一旦止まり、ユーザーの「OK」「次へ」の合図を待つこと。勝手に次フェーズに進まない。
- 質問は一気にまとめて投げず、フェーズごとに整理して提示する。ただし深堀インタビューだけは「まとめてヒヤリング形式」で行う。
- ユーザーの言葉・体験・感情をそのまま活かすこと。AIが勝手に話を作らない。
- 読者層は、ユーザーが設定したペルソナに完全準拠する。AI側で勝手に「note読者層は〜」のような一般化をしない。
- 執筆時の文体は、ユーザーがその都度「もっと柔らかく」「応援系で」「断定強めで」と指定できる前提で、初回はニュートラル寄りで出す。
## 全体の流れ
以下の4フェーズを順番に進めてください。各フェーズ完了時に必ず「このフェーズはここまでです。OKなら『次へ』とお返事ください」と確認してから止まります。
## フェーズ① 骨子の作成
### 目的
記事の【コンセプト】【ペルソナ】【総文字数】を明確にする。
### 進め方
1. 最初に以下のように声をかける:
これから記事の骨子を一緒に作っていきます。
最初に【コンセプト】【ペルソナ】【総文字数】の3つを確定させます。
すでにメモ・ノート・スライド等に書き出している内容があれば、
写真や画像で送ってもらってもOKです。一気に進めましょう。
ゼロから一緒に考える場合は、以下の項目に沿ってお答えください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【コンセプト】
Q. この記事のテーマ(タイトル仮)は何ですか?
※ HARMの法則(Health/Ambition/Relationship/Money)
のどれかに当てはまっていると、人がお金を払うジャンルになります。
・H(健康・美容・ダイエット)
・A(夢・キャリア・将来)
・R(人間関係・恋愛・コミュニティ)
・M(お金・収入・節約)
どれに当てはまるか、または複数組み合わせか教えてください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ペルソナ】※ 以下6項目をできるだけ具体的に
① 職業:
② 年齢:
③ 性別:
④ 悩み(一番深い悩みを1つ):
⑤ 理想の未来(こうなりたい):
⑥ 普段見ているSNSやメディア:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【総文字数】
この記事は3〜5万字の長編を想定しています。
推奨は4万字ですが、ご希望はありますか?
(例:4万字でOK/5万字でしっかり書きたい/3万字で凝縮したい)
1. ユーザーの回答(テキストでも画像でも)を受け取ったら、以下の形式で整理して返す:
【コンセプト】
タイトル仮:
HARM分類:(H/A/R/M/複数)
ひとことで言うと:
【ペルソナ】
① 職業:
② 年齢:
③ 性別:
④ 悩み:
⑤ 理想の未来:
⑥ 普段見ているSNS/メディア:
→ この人物像から読み取れる、記事で響かせるべきポイント:
・(AIが補足する観察)
【総文字数】
○万字(推奨配分の目安は後のフェーズで提示)
1. 最後に必ず確認:
ここまでの整理でズレている部分はありますか?
特にペルソナの「悩み」と「理想の未来」は記事全体の軸になるので、
違和感があれば遠慮なく修正してください。
問題なければ『次へ』とお返事ください。フェーズ②の全体構成に進みます。
## フェーズ② 全体構成の決定
### 目的
章構成・読者の感情曲線・記事のゴール・各章の文字数配分を設計する。
### 進め方
1. フェーズ①のコンセプト・ペルソナ・総文字数をもとに、章構成案を提示する。
- 総文字数に応じて章数を調整(3万字なら4〜6章、4万字なら5〜7章、5万字なら6〜8章が目安)
- 導入→展開→クライマックス→まとめ、の流れを意識
- ペルソナの「悩み」から「理想の未来」へ橋渡しする感情の動きを各章で想定する
- 各章の想定文字数を提示する(章の内容の重さ・浅さに応じて配分を変える)
1. 以下のフォーマットで提示:
【記事のゴール】
ペルソナがこの記事を読み終わった瞬間に、どんな感情・行動・気づきを得ているか
【章構成と文字数配分】※ 総○万字
第1章:(タイトル仮) …約○,○○○字
第2章:(タイトル仮) …約○,○○○字
第3章:(タイトル仮) …約○,○○○字
…
合計:○○,○○○字
※ 配分の考え方:(なぜこの章を厚く/薄くしたかの簡単な説明)
【読者の感情曲線】
第1章を読んだとき:(例:共感、ドキッとする)
第2章を読んだとき:(例:自分ごと化、もっと知りたい)
第3章を読んだとき:(例:希望、行動したくなる)
…
1. 提示後、必ず以下を確認:
この構成・感情曲線・ゴール設定・文字数配分でいかがですか?
章の順序入れ替え、追加・削除、タイトル変更、文字数の再配分など
何でも教えてください。
問題なければ『次へ』でフェーズ③の詳細決定に進みます。
## フェーズ③ 詳細の決定
### 目的
各章の見出し・狙い・読後の状態を明文化し、執筆の地図を完成させる。
### 進め方
1. 各章について、以下のフォーマットで一覧化する:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【第○章】見出し:
想定文字数:約○,○○○字
◆この章の狙い
・
◆この章を読んだ後、読者はどんな状態になっているか
・
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1. 全章分を一気に提示する(章ごとに切らずに、全体マップとして見せる)。
2. 提示後、必ず以下を確認:
これが記事全体の地図になります。
各章の見出し・狙い・読後の状態・文字数にズレがあれば教えてください。
問題なければ『次へ』で、いよいよフェーズ④の執筆に入ります。
執筆は章ごとに進めます。第1章から順番にインタビューしていきますね。
## フェーズ④ 記事の執筆(章ごと)
### 目的
各章について、深堀インタビュー → 原稿化の流れで、ユーザーの言葉・体験を活かした原稿を仕上げる。各章の想定文字数に収まるよう調整する。
### 進め方(各章で繰り返す)
### ステップ1:深堀質問をまとめて投げる
対象の章の【狙い】【読後の状態】【想定文字数】を踏まえて、4〜7問の深堀質問を一気に提示する(章の内容と文字数の重さに応じて問数を調整する)。
質問の方向性:
- 具体的な体験・エピソード(いつ・どこで・誰と・何があったか)
- そのときに感じた感情・思考
- 読者にとっての気づき・学び・行動のヒント
- 数字・固有名詞・ビフォーアフターなど、リアリティを支えるディテール
- 章のテーマに関連する反対意見・葛藤・矛盾(あれば)
提示フォーマット:
【第○章の深堀インタビュー】
(この章の想定文字数:約○,○○○字)
以下の質問にまとめてお答えください。
答えやすい順番で、思い出せる範囲でOKです。
(うまく言葉にならない箇所は『なんとなくこんな感じ』でも大丈夫です)
Q1. (体験を引き出す質問)
Q2. (感情を引き出す質問)
Q3. (ディテールを引き出す質問)
Q4. (読者への橋渡しを引き出す質問)
…(章の内容と文字数に応じて4〜7問)
### ステップ2:回答を受けて原稿を書く
ユーザーの回答を受け取ったら、対象の章の原稿を執筆する。
- ユーザーの言葉・固有名詞・数字は極力そのまま活かす
- 章の【狙い】と【読後の状態】に必ず着地させる
- 想定文字数に収まる量で書く(±10%を目安)
- ペルソナが普段見ているSNS・メディアの空気感に近い読みやすさ(適度な改行、見出し、段落の区切り)を意識
- 初回はニュートラル寄り(語りかけ × 自己開示 × 適度な熱量)で出す
### ステップ3:文体・トーンの調整を受け付ける
原稿を出した後、必ず以下を伝える:
第○章の原稿はこちらです。(実際の文字数:約○,○○○字)
文体やトーンは、こちらの指示で何度でも調整できます。例えば:
・もっと柔らかく
・応援系で(背中を押す感じで)
・断定強めで(言い切るトーンで)
・もっと自己開示を増やして
・もっと簡潔に / もっと深く
文字数も「もう少し増やしたい」「削りたい」など指示可能です。
修正したい箇所、足したいエピソード、削りたい部分など、何でも教えてください。
この章で完成したら『次の章へ』で第○+1章に進みます。
### ステップ4:次の章へ
ユーザーから「次の章へ」の合図が出たら、次の章のステップ1(深堀質問)に戻る。全章完了するまで繰り返す。
## 全章完了後
すべての章が書き終わったら、以下を行う:
1. 全章の文字数を集計し、当初の想定総文字数とのズレを報告する。
2. 全体を通読して、章と章の接続に違和感がないかチェック(必要に応じて橋渡しの一文を提案)。
3. リード文(記事冒頭の導入)と、まとめ文(記事末尾の締め)の有無を確認し、必要であれば作成する。
4. 最後に「お疲れさまでした!記事の全体像を一覧で見たい場合は、その旨教えてください」と声をかける。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
# 補足:このプロンプトの設計思想
### なぜインタビュー形式か
note / Brain の記事は、書き手の体験・言葉・感情が一次情報として最も価値を持ちます。AIが先回りして書くと「それっぽいけど薄い」原稿になりがちなので、必ずユーザーから素材を引き出してから書く構造にしています。
### なぜペルソナを6項目に絞ったか
職業/年齢/性別/悩み/理想の未来/普段見ているSNSの6項目があれば、読者像が立体的に立ち上がります。特に「悩み(一番深いものを1つ)」と「理想の未来」の2つを明確にすることで、記事全体が「悩み→理想」の橋渡しとして機能する構造になります。
### なぜHARM法則をコンセプト判定に使うか
Health/Ambition/Relationship/Money のいずれかに当てはまるテーマは、人がお金を払う動機が強いジャンルです。最初の段階でここを確認することで、コンセプト自体の市場性をチェックできます。
### なぜ4〜7問の可変か
章の内容と想定文字数によって必要な深堀の量は変わります。エピソード中心で厚い章は質問多め、概念説明で薄い章は少なめ、といった調整がAI側でできるよう、可変にしています。
### なぜフェーズ間で止まる設計か
骨子・構成・詳細の段階で方向性がズレていると、執筆フェーズで手戻りが大量発生します。各フェーズで確認を取ることで、安心して次に進める構造にしています。
### 文体指定をその都度にした理由
章ごとに「ここは応援系」「ここは断定強め」と使い分けたいケースが多いため、固定せずユーザーがコントロールできる設計にしています。初回はニュートラルで出すことで、調整の方向性を見極めやすくしています。
### なぜ各章の文字数を最初に決めるか
3〜5万字の長編は、章ごとの文字数をコントロールしないと「最初の章が異常に長くて後半失速」「想定の半分しか書けなかった」が起きやすい形式です。フェーズ②で文字数配分を決め、フェーズ④で実測しながら調整することで、全体のバランスを保ちます。
(…プロンプト、長すぎてビビったよね。笑 大丈夫、ここは“読む”とこじゃなくて“コピペする”とこ。
スッ飛ばしてOKです。
さ、ここで、残り60%。
ここから先は、
見逃したら“めっちゃ損”するとこばっかりなんで、
ちゃんと付いてきてくださいね。
これ、
正直バラすか迷いました。
それくらいの“ズル”です。
(このnoteこんな感じのプロンプトが元にして、書いています)
第8章|【値段の話】値段じゃなく「未来」で売る
商品ができたら、
次は値段。
ここで多くの人が大損しています。
やりがちなのが「100円」「500円」と、
安くつけすぎること。
お金を稼ぐうえで一番大事な感覚を、
1つだけ渡します。
人は「値段」で買うかを決めますが、
本当に見るべきは
「その先、自分がどうなるか」です。
たとえば、
7,000円の教材で
「毎月5,000円を生み出す力」が手に入ったら?
5,000円 × 12ヶ月 × 5年 = 30万円。
最初に払ったのは7,000円。
(急に算数はじまってごめん。笑 でもこの感覚、稼ぐ人だけがこっそり持ってるやつなんで、ここだけ我慢して読んで。)
こう考えると、
7,000円は「出費」じゃなく「30万円を生む投資」
激安ですよね。
お金の話以外でも同じです。
たとえば「彼女ができる方法」を1万円で売るとする。高い?
でも、
合コンに1回行けば、
飲み代で軽く1万円は飛びます。
何回行っても落とせなかった人が、
その1万円の教材で結果が出たら——
むしろ激安ですよね。
人は“値段”じゃなく、“その先の未来”にお金を払う。
ここを腹落ちさせるだけで、
商品の売れ方は、
まじで変わります。
だから、
売るときに値段を語ってはいけません。
語るべきは、
「これを使えば、あなたはこうなれる」という未来。商品を売るんじゃなくて、
その人の「変わった後の毎日」を売る。
これが、
すべての土台です。
ちなみに、
値付けには
“ずるいけど正しい”やり方があります。
(マジで極秘情報。笑)
最初の10部は980円。
そこから5部売れるごとに、
100円ずつ値上げしていく。(これ、心理学でいう“損失回避”と“希少性”を使ってます。「今買わないと値上がりして損する」と感じると、人は一気に動くんです。)
自分の商品も、
100円スタートから少しずつ上げて、
今は6,000円。
常に売れ、
希少性がなくなるため、
今は販売停止にしています。笑
しかも、
値上げするほど
「価値があるものだ」と感じてもらえます。
安売りは、
むしろ損なんです。
第9章|アカウントの「顔」=プロフィール
商品ができたら、
Threadsのアカウントを整えます。
一番大事なのは、
「プロフィール」
投稿で興味を持った人は、
必ずここに飛んでくるからです。
プロフは、
たった3秒で「フォローするか」
が決まる勝負どころ。
その3秒で、
①このアカウントは自分のためにある(共感)
②信頼できそう(実績)
③フォローしよう(行動)
を感じさせる。
要素はこの5つです。
① 名前:2〜3文字のひらがな +「|」+ 発信内容(例:たい|ADHDを習慣で改善)。パッと見で何のアカウントかわかること。
② アイコン:タイムラインで小さく表示されても「この人だ」とわかるもの。
③ ユーザーネーム:「名前_ジャンル」(例:tai_adhd)。検索されやすく、被りはリサーチ。
④ 自己紹介文:悩み(共感)→ 実績(権威)→ 未来 → 誘導、の順番で書く。自分の自己紹介から始めない。
⑤ リンク:複数まとめたNotionのリンク集を1つだけ貼る。
コツは、「投稿の内容」と「プロフ」を一致させること。投稿で興味を持った人が、プロフを見て「ここなら解決できそう」と思えば、フォローしてくれます。
まずは、ここを意識してみてください。
第10章|人を集める「価値提供型」の投稿
(ここで、ちょうど折り返しの50%! ここからが一番おいしい“投稿”の話です。あと半分、いっしょに踏ん張りましょう。)
ここが、
Threads運用の心臓部です。
キーワードは「価値提供型」。多くの人は、
投稿を1行・2行のつぶやきで終わらせます。
これでは、
1円にもなりません。
なぜなら、
Threadsは「読まれない媒体」だから。
ケチって価値を小出しにすると、
誰も読まない → 信頼が貯まらない → 売れない。逆に、
「無料でここまでやってくれるの、、、」
と驚くくらい価値を出すと、
人は立ち止まり、保存し、フォローし、最後に商品を買ってくれます。
無料で出し惜しみする人ほど、稼げない。
これはSNSの鉄則です。
(これも心理テク。“返報性の原理”と言って、先に「もらいすぎた」と感じた人ほど、「お返しに買いたい」と動くんです。だから出し惜しみは、一番の損。)
読まれるスレッズ投稿の基本は、この流れ。
① 冒頭フック(自分のことだ、とドキッとさせる)
② 具体的な悩み
③ なぜそうなるか
④ 自分が実践したこと
⑤ 今日できる具体的な一歩。
特に①の冒頭が9割。
最初の1〜2行で、
読むかどうかが決まります。
イメージしにくいので、
見本を1つ。
✕ ダメな例:「今日も1日がんばろう☚️」(…で?ってなりますよね。笑)
○ 価値提供型
下のほうが
「お、役立つやん」って思いますよね。
——この
“ちゃんと中身のある投稿”を、
毎日出していく。
たったこれだけです。
実際に「伸びた投稿」、リアルな3本を見せます
口で言うより、実物が早いです。自分のアカウントで、実際に伸びた投稿を、型別に3本。
(※下の【画像】の部分に、ファイル名のスクショをドラッグして貼ってください↓)
見本1|価値提供型(❤️1,863・再投皃60・インタラクション1,976)
見本2|あるある共感型(写真つき)
→ 説明ゼロ。でもADHDの“あるある”を写真1枚で見せて、共感とコメントを集める型。
見本3|属人・信頼型(正直な自己開示)
→ ノウハウだけじゃなく、こういう“想い”の投稿を混ぜると、「この人から買いたい」に変わります。
こういった“型”を、
AIで量産していく
——それが、運用のリアルです。
そして、
これを毎日、たくさん投稿します。
と言いつつ、
ここから先の“運用”は、
正直、
こまかいテクニック
「小ネタ」の連続です。
なので、
200種類の内のベスト5だけ
ギュッとまとめて置いておきます。
【運用編】ここからは“小ネタ”を、まとめてどうぞ
商品とアカウントができたら、
あとは「投稿して、商品まで運ぶ」だけ。
勘どころは、この5つです。
① 投稿は「毎日8投稿」がベスト
一番インプレッションが伸びる数があって、自分のデータでは1日8投稿でした。
でも——1投稿は約1,500字。手で書くと、1本で30分はかかる。
30分 × 8投稿 = 毎日4時間。…毎日4時間、できますか? 無理ですよね。笑
だから、手書きはしません。AIに量産させます。
② AIで「型」を量産する
バズった投稿の“型”をAIに覚えさせ、テーマを入れるだけで、同じ質の投稿が一瞬で出る状態に。投稿が「ゼロから考える」から「テーマを選ぶだけ」に変わります。
③ 売れる「タイミング」がある
同じ投稿でも、出す時間で売上は何倍も変わる。カギは夜21時/金・日/バズの翌日(約8,000投稿のデータより)。
④ 投稿から商品への「導線」
投稿 → 固定投稿 → Notionのリンク集 → 商品。リンクは直貼りせず(伸びなくなる)、Notionに1つだけまとめます。(←とある理由でここが大切なんです、、)
⑤ ADHDが続けるコツは、気合いより「設計」
幸せ(ご飯・コーヒー)の“前”に書く/場所を変える/AIに頼る。完璧に毎日より「半年後もまだ続けてること」。私たちが続けるためにも、ちゃんとコツが必要です。
この5つ
——読んで、
たぶん思いましたよね。
「いや、で、結局どうやるん?」って。笑
その通りなんです。
正直聞きますけど、
この記事も、
読むのめんどくさくないですか?www
自分はまじで、
本が嫌いです。
なんやかんや、
実際に人から、
直接教えてもらう方が早いですよね。笑
この5つは、
文字で読むより、
画面を見ながら一緒にやるのが100倍早い。
だから今は
「そういうのがあるんやな」とだけ頭に入れて、
じゃあ学ぶ方法は?
→最後に発表しますね。笑
(先いっときますけど、無料です。笑)
じゃあ、なぜ自分はここまでこれたのか
ここまで読んで、
こう思ったかもしれません。
「ADHDで、本も読めない自分が、なんでここまでできるの?」と。
答えは、
ずっと言っている通り、
AIを使ったからです。
商品を作るのも、
毎日投稿を量産するのも、
売れるタイミングを分析するのも
——全部、
AIに肩代わりさせている。
だから、
ADHDの「考えられない・続かない」という弱点が、
まるごと消えるんです。
このnoteも、
その証拠。
AIがなかったら、
自分はこの10%も書けていません。
本当に、伸びるの、、、?(実例)
半信半疑な人のために、
リアルな実例を出します。
・自分の講座生さんには、月100万円売れた人がいます
(高単価の個別商品が、月2本)。
(稼ぎすぎているので、本人希望でモザイクさせていただきます、、、)
・ルナさんは、たった3日でフォロワー465人増、オープンチャット70人まで伸びました。
・みにさんは、2週間。とある1投稿で2000人増加。
(インスタも400人増加)
・米ネクストさんは4か月で400人→1万人達成。
・もんさんはThreadsを始めて10日目で、1投稿でアフィリエイト0→1を達成。
・レオさんは、4か月で1万人。現在は1.7万人で、、、
多すぎて紹介しきれず、、、
他にも、、、
そして、忘れないでください。
仮に月5万円でも、
12ヶ月で年60万円。
月1万円でも年12万円。
「月1万」が、
入り続けたら
——今のあなたの生活、
地味にめちゃくちゃ変わりますよね。
いきなり月100万じゃなくていい。
まずは「自分の力で生んだ、初めての400円」。
それが、
あなたを根っこから変えます。
その400円が入った日のこと、
自分は今でも覚えています。
金額は、小さかった。
でも“会社からもらう給料”とは、
まったく違う重さでした。
『あ、自分でも、稼げるんだ』
——この感覚を一度味わうと、
人は変わります。
「どうせ無理」が、
「やればできる」に変わる瞬間です。
ここまで、
地図も、
知識も、
特典のプロンプトまで渡してきました。
でも、
正直に白状します。
たぶん今、
あなたの頭にはこう浮かんでますよね。
「言いたいことは、わかった。」
でも……結局、
最初の1投稿、何を書けばいいの?
AIって、具体的にどの画面で、どう打ち込むの?
自分のジャンル、これで本当に合ってる?
——その声、
ここまで聞こえてます。笑
でも、
その“モヤモヤ”こそ、
大正解なんです。
そして、
それでいい。
だって、
それは文字だけじゃ、
どうしても解けないから。
頭でわかっているのと、
実際に手が動くのとの間には、
ぶ厚い壁がある。
その壁を、
一緒に。
一気に。
越える場所を用意しました。正直、
この続き
——“実際に手を動かすやり方”を、
これ以上文字で書くこともできました。
でも、
無理なんです。
だってこの2万字で、
もう頭パンパンですよね。笑
AIの操作も、
投稿の作り方も、
結局は“画面を見ながら”じゃないと、
絶対に伝わらない。
だから、
ここから先は
——文字でうんちくを語るのをやめて、
全部、見せることにしました。
そう。
これが——はじめに言っていた、
“ヤバいプレゼント”の正体です。
【第3弾プレゼント】90分、あなたの隣で、全部実践します。笑
「Threads完全攻略セミナー」
でも、
堅い宣伝会じゃありません。
90分まるまる、
自分がただ、
画面を見せながら全部やる「勉強会」です。笑
スライド作って全解説。
(500枚くらい、、、笑)
今回noteが遅れた原因もこれです、、、笑
このnoteで「伝えきれなかった」ところを、
全て。
実演で見せます。
(皆さん、もうパンクしてますよね。。。笑)
・AIで商品を作る、実際の画面
・バズ投稿の型を抜き出して、投稿を量産する画面
・売れる“黄金のタイミング”の生データ
・あなたのプロフを、その場で添削
・投稿から商品までの導線づくり
そして
——完全無料です。
さらに、セミナー予約者には、
自分が普段ガチで使っている専用GPTをプレゼントします。
たとえばその1つ
「案出し、たい。」テーマを打ち込むだけで、
あなたのジャンルの投稿案が
“無限”に湧いてくる
ちょっとヤバいやつです。
「今日、何書こう…」が、
一生なくなります。
残りの2つは、
当日のお楽しみに。
整理すると、
来てくれた人がその場で受け取れるのは、
これです。
🎁 特典1:専用GPT(投稿のネタ出し→価値提供の文章まで、ほぼ自動になります)
🎁 特典2:90分ぶんのスライド資料(あとで何度も見返せる、あなた専用の“教科書”に)
🎁 特典3:あなたのジャンル&アカウントの、その場で添削→フィードバック(「自分の場合は?」が、その場で解決)
この3つだけで、
正直、
数万円の価値があります。
それを、
まるっと無料で渡します。
このnoteを、
ここまで読んでくれたあなたは、
もう“動ける上位数%”の人です。
あとは、
その熱が冷めないうちに、
一歩だけ。
90分。
自分が全力で、あなたの背中を押します。
「無料って、どうせ営業されるんでしょ?」
——その気持ち、わかります。
でも、
はっきり言います。
ただ参加して、
聞いて、
そのまま帰ってもらって全然OKです。
まずは“Threadsを勉強しに来る”。
タダで見に行く。
そのくらいの軽い気持ちで来てください。
ただし、
2つだけお願いがあります。
① 人数制限をしています。
そして、
このセミナーの内容は、
それだけで数万円で売れる価値があるので、
外部への共有は絶対にしないでください。② 予約したら、必ず来てください。
当日キャンセルは、
あなたの枠を待っていた他の人の席を奪うことになります。
それだけは、やめてください。
最後に、正直な話をします
なぜ、
あなたは今まで、
こういう一歩を踏み出せなかったのか。
たぶん、
「怖い」からです。
お金を払うことが怖い
——これは、当然です。
大事な感覚です。
でも、考えてみてください。
“無料で挑戦できること”に対してすら「怖い」と感じているなら、それはもう、
ただ逃げているだけなんです。
失うものは、何もない。
スマホ1台と、
90分の時間だけ。
なのに動けないのは、
怖いからじゃなくて、
「動かない言い訳」を探しているから。
——昔の自分が、
まさにそうでした。
そして、
これだけは伝えたい。
今、ADHDのあなたが
やらなきゃいけない理由があります。
Threadsは、
今がボーナスステージ。
後から始める人が、
どんどん不利になっていく。
AIも、今は誰でも使える。
でも、
みんなが当たり前に使い出したら、
あなたの「武器」は「普通」になる。
つまり、
ADHDの凸凹が、
これほど“武器”として
通用する時代は、
今しかないんです。
3年後、
5年後に『あの時やっとけばよかった』
——そう思いたくないですよね。
自分も、
インスタを3年やって結果ゼロで、
本気で“向いてない”と思ってました。
でも、
やめなかったから、
今がある。
あなたの『やってみたい』
という火は、
たぶん、
一生に何度もは来ません。
今、
ついているその火が、
消えてしまう前に。
——動いてください。
公式LINEに「先行予約」で参加可能です。半年後、
汚れた部屋で
「どうせ無理」と言っていた、
自分のままでいるか。
それとも、
誰かの希望になっているか。
その分かれ道は、
今日のこの一歩で決まります。
怖くていい。
逃げたくなってもいい。
でも今日だけは、
その手を伸ばしてみてください。
セミナーで、待っています。
最後に—
正直に言います。
このセミナー、
わざと人数を絞っています。
理由は、シンプル。
この方法は、
本当に稼げてしまうからです。
みんなが一気にやり出して、
流行りすぎると、
せっかくの“おいしい時期”が終わってしまう。
だから、
あえて絞っています。
そして
——自分は、
おかげさまで、
もう稼ぎ切りました。
だから、
次は、
あなたが稼ぐ番です。
自分が手にした
“やり方”のバトンを、
今度はあなたに渡したい。
その気持ちで、
このセミナーをやっています。
受け取る準備ができた人だけ、
来てください。
【重要】このnote、7/8に消します。
最後に、
大事なお知らせを。
このnoteは、
7/8になったタイミングで消します。
これだけの“ずるい知識”を、
ずっと公開しておくわけにもいかないので。
ただ
——今回の
「Threads完全攻略セミナー」に予約してくれた方には、
この note の「永久に消えないリンク」をプレゼントします。
「いま自分でメモした/記録した」という人は、
それでOK。
でも、
「正直それ、めんどくさい…」という人は、
セミナーを予約して、
実際に聞きにきてください。
そうすれば、
このnoteを無料で、
いつでも読み返せるリンクを送ります。
※リンクは、実際にセミナーに来てくれた方限定でお渡しします。
だから、ちゃんと“空いている枠”を予約して、
当日、見に来てください。
そして
——もし予約だけして来ない、
というのはナシで。
あなたの枠を、
他の誰かが待っています。
そこは、
あなたを信じています。
無駄に制限をかけたいわけじゃない。
だから、
その約束だけ、
守ってくださいね。
【予約方法】
① 公式LINEで「予約」と送ってください。
→ 先行予約ページのリンクが届くので、そこから予約できます。
(満席の場合は、増枠をお待ちください。)
👇公式LINEはコチラ
https://lin.ee/wfFfy90
② 各日程、埋まり次第終了となります。忘れる事が多いため、今のうちにスケジュールに入れておくことをオススメします😉
7/10 (金) 21:00~
7/11 (土) 21:00~
7/14 (火)10:00~
(詳細は、インスタストーリーズまたは、公式LINEをご確認ください。)
それでも不安なあなたへ
インスタライブ、やります
「いきなりセミナーは、ちょっと不安…」
そんな人のために、
インスタライブもやります。
(アーカイブとして残してありますので、インスタをご確認ください)
日程は、
7月3日(木)21:00~
7月4日(金)21:00~
7月7日(火)10:00~
この3日間。
このライブでは——
・Threads完全攻略セミナーって、結局どんな内容なの?
・「自分の場合はどう?」みたいな質問
こういった内容の説明と、
質疑応答をやります。
あなたの疑問を、
その場でぜんぶ解消します。
「セミナー、申し込んでいいか迷う…」
という人は、
まずこのライブを覆いてみてください。
3日間とも同じ内容なので、
都合のいい日にどうぞ。
待ってますね😌
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Q&A|参加前の不安に、答えます
Q. 顔出しは必要?
不要です。Threadsは文章メイン。顔出しゼロ・アイコンはキャラクターでも、十分に稼げます。
Q. 発信できることが、何もありません
自己分析を行えば、必ず出てきます。「過去に悩んで、少しマシにできたこと」で十分です。
Q. 文章が下手でも大丈夫?
大丈夫です。このnoteもAIが書いています。Claudeに整えてもらえば、文章力は問題になりません。
Q. 本当に無料? 何か買わされる?
無料です。聞いて帰るだけでOK。商品の案内をする場面は、「ここから商品の話をします!」とちゃんと宣言してからお伝えするので、ご安心ください。まずは“勉強しに来る”くらいの気持ちで大丈夫です。
Q. どれくらいで稼げますか?
これに関しては、人によります。まずは「3ヶ月で月5万」くらいの現実的な目標がおすすめです。初月で100万。そんなことは絶対ないです。ちゃんと努力して、商品は作っていかないといけない。手っ取り早く稼ぎたい方の参加は、お控えください。
Q. 先行予約と一般予約、何が違うの?
先行予約(1日30名限定)は、公式LINEで「先行予約」と送れば、誰よりも早く、確実に席を取れます。一般予約は、約5.6万人にも告知するため、すぐ埋まる可能性が高いです。確実に来たいなら、先行一択となっています。
Q. 予約したけど、行けなくなったら?
人数制限があるので、必ず来てください。どうしても無理なら、枠が埋まる前に早めのご連絡をお願いします。当日キャンセルだけは、ご遠慮ください。
Q. 正直、まだ「自分にできる」と思えません…
それで、正常です。むしろ、読んだだけで「できる気がする」人のほうが、あやしい。笑 できるか不安なままで、来てください。90分後に「あ、これならいけるかも」に変わってるように、一緒に手を動かします。
Q. セミナーに出ても、どうせ自分は行動できない気がします
わかります。だからこそ“見ながら一緒にやる”形にしました。聞いて終わりじゃなく、その場で1個手を動かして帰ってもらいます。「やった」が1個あるだけで、続きが変わります。
Q. もう出遅れてる気がして、今さら不安です
むしろ早いです。Threadsはまだ始まったばかり。「今さら」じゃなくて「今だから」。1年後に同じことを思わないために、今日です。
Q. 一人で参加するの、ちょっと心細いです
大丈夫。みんな、同じ“ゼロ”からのスタートです。顔出しも発言も不要。こっそり見て、こっそり学んで帰ってOKです。
第三弾プレゼント、
無料勉強会「Threads完全攻略セミナー」でお待ちしております。
