またまた、検察庁の冤罪につながりかねない。違法とも言える取り調べが発覚した。高圧的な態度で、検察官が被疑者に対して怒鳴り散らしている。こんなやり方をしていたら、高圧的な怒鳴り声に負ける人が犯罪者となって、その怒鳴り声に負けない人が無罪となるようなことになるのではないか。本当に事実に基づいて証拠を集め、事実に基づく判断をしようとしているのであれば、このような態度を取らないのではないか。証拠がないからこのような対応するのではないかと思われる。そして証拠がないにもかかわらず、無理矢理自白をとって有罪判決を得ようとしているのではないかと思われる。
以下の動画は、アトム法律事務所のYouTubeより
youtube.com/shorts/g9jb5Vf…