トッポさんのX投稿より
******
水銀は魚に入っていると危険と言われるのに、ワクチンに入っていると問題ないとされています🤔。
床材のホルムアルデヒドも体に悪いと言われているのに、ワクチンに入っていると大丈夫という扱いになっています。
食品のグリホサートも同じく危険視されているのに、ワクチンに含まれると急に安全という話になります。
デオドラントのアルミニウムも、食品のグルタミン酸ナトリウムも、外から摂取すると危険とされているのに、ワクチンに入ると途端に問題なしとされています😳。
しかも注射は胃腸や皮膚を経由せず、直接血液に入り、一瞬で全身を巡ってしまいます💉。
この矛盾がなぜ放置されているのか、答えは簡単です。
大手製薬会社が政府に対して巨額のロビー活動を行い、規制そのものを緩めているからです😤。
EPAもFDAも、微量なら安全という一点張りを繰り返すばかりで、本当に成分そのものの安全性を検証しているのか疑問です。
規制を決めているのが科学ではなく、製薬業界との癒着や利権だとしたら、かつて、精神安定剤のベンゾジアゼピン系薬剤「デパスとか少し飲むとスーパーマンになった気になれる薬」が依存性があり、病院側に厳しいペナルティが科せられるようになったために処方されなくなった事ととても似てる氣がする。
わたしが言いたい事は、要するに50年はこの腐った構造が続くということです。
まぁこれらの薬が開発された事により自殺や、治安は良くなった面もありますけど、ワクチンには何も良い点がありません。