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- 【「諜報省」といった“きな臭い”省庁】 【寒気を感じずにはいられません】 👆公安調査庁職員が自分の職場をどう捉えてるかの自己紹介になってて、狂おしいほど好き。【オウム真理教とは⑥】 オウム真理教は、「省庁制」を導入しました。将来の国家運営を想定し、さらには、「諜報省」といった“きな臭い”省庁もあったことに寒気を感じずにはいられません。 「省庁制」や「位階制度」の図解はこちら↓
- 令和の日本で一番ヤバいカルト宗教は家庭連合でも顕正会でもアレフでもなくフェミニズムだというのは宗教オタクとしても主張していきたい
- Replying to @euxnaux就職した頃、精神科の主治医から「あなたはまともに働くようなタイプではない」「でもシモーヌ・ヴェイユやヴィトゲンシュタインも普通に働いた経験があるんだから、そういうもんだと思って5年程度は仕事を頑張るくらいの目標でやってみよう」と言われたのを噛み締めながら、毎朝出勤しています
- 新卒で就職してもうすぐ1年になりますが、自分にとって普通に耐えられる労働時間はせいぜい週3日くらいまで(あるいは週5日勤務なら午前のみ)だなという感覚が掴めてきました
- 校閲者を名乗る者が一面的・画一的な(しばしば誤りを含む)言語観を世の中に広く「啓蒙」していく構図が常態化しているの、どうにかならないのかと以前からずっと思っている校閲の仕事を始めて驚いた表記に「ちりばめる」があります。 紙面ではほぼ平仮名になっているのですが、なぜか知ってますか? 多くは「散りばめる」と表記したくなるのですが、本来は「鏤める」なんです! この漢字が常用外だから平仮名だったんですねぇ。この驚き、皆さんにも知ってほしい…(✪д✪)
- 植松聖の妻の出演してる動画見ましたが、「重度知的の人も死刑囚の人もこの世に要らない存在だと思っていたけど、聖さんと会って生きる希望をもらってから、死刑囚も重度知的の人も必要な存在だと分かった」という言葉にすごい気迫を感じました
- 大抵の人間は暇と無職に耐えられず、耐えられるのは教養のある者のみだというのは、「恒産無くして恒心有る者はただ士のみ能くすと為す」と孟子も言っている通りですね。やはり無職こそ真のエリート。
- いわゆるカルトのようなものにいきなり勧誘されてもハマらないというのはある種の賢さだと思う(ことにしている)派ですが、それでも「宗教にハマらないボクは現実が見えている」のような言説を振り撒く人々に比べればオウムの高学歴信者の方が圧倒的に「賢い」ことだけは確かですね
- 個人的にとても気に入っていて幾度となく観返した映画『空海』(1984年、佐藤純彌監督、北大路欣也主演)が、東映の公式YouTubeで12月15日21時まで公開されているようです。40年前に真言宗が総力を挙げて作った映画で見応え十分なのでオススメです。 youtu.be/fvrO31wUELE
- ところで、以前は読書でもアニメでも何か暇潰しの道具が無いと暇を潰せなかったんですが、瞑想を始めてからは道具なしでも暇を潰せるようになったので無職力がメキメキ上がってる感覚があります外に出られなくて不便なことは多々あるのですが、読書やアニメ・映画鑑賞をしているだけで一瞬で一日が終わっていって退屈さを全く感じないので、陰キャの本領を全力で発揮しています
- これまで打ってきた狂った政策のさらに下を行くマジキチ政策を続々と打ってくる文科省、毎度のことながら凄すぎるし、大学行政をどこまでメチャクチャにできるかのチキンレースをやってるのでは大学教育の質、学生の伸びで「格付け」へ 第三者が評価 nikkei.com/article/DGXZQO… 文科省は評価が低ければ改善を求め、学生募集停止などを促すことも。受験生が偏差値やイメージではなく、教育内容を比較して進学先を選べるようにします。
- イベントバーエデンが開店→エデンに影響され三代目が開店→内野氏が三代目店長に就任→三代目に立花孝志が来店→内野氏が都知事選出馬オファーを受ける→カワイイ政見放送で炎上 とかいう最悪のバタフライ効果を観測した