今日は、西播磨県民局長が亡くなってちょうど2年となった。
それに合わせて、全国各地で斎藤元彦不要のスタンディングが行われるという。
わが国始まって以来、そのような行動を国民が取る知事は、斎藤元彦が初めてだ。
国民は知っている。斎藤元彦がパワハラで県庁を崩壊させた上に、仕事を放棄して県事業がお座なりにされていることを…。
さらには、就任5年目にして、兵庫県財政を悪化させ、国から起債許可団体に指定されてしまった。
起債許可団体に転落したことで、今後は新たな起債には国の許可が必要となった。
これほど実務能力のない知事は、全国を見渡しても斎藤元彦しかおらず、県民はこぞって「兵庫県恥ずかしい」と思い始めている。
一刻も早く斎藤元彦の知事辞職を求めたい。
雨の週末でしたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。久しぶりに映画館に足を運び、映画「マイケル」を観ました。マイケル・ジャクソンの半生を描いた話題作で、幾多の困難に直面しながらも前を向いて進み、音楽やダンスを通じて世界に希望の光を照らし続けようとする姿に感じ入りました。