JA嬬恋村の幹部が来訪!〜夏秋キャベツは出荷量56年連続日本一を達成!! | 山本一太オフィシャルブログ「山本一太の気分はいつも直滑降」

JA嬬恋村の幹部が来訪!〜夏秋キャベツは出荷量56年連続日本一を達成!!

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2026年7月7日

 昼12時30分。テイクアウトのランチを食べ、10分ほど部屋の中を歩いた後で、パソコンを起動させた。

 本日は午前8時に高崎の自宅を出発。午前9時から庁議。午前9時45分から(同じ会議室で)群馬県国際情勢連絡会議(第4回)を開く予定があったため、冒頭の知事挨拶は30分弱に留めた。

 午前9時45分。群馬大学WHO協力センターの渡邉顧問と蒲特別教授が来訪。敬愛する武見敬三氏(前厚労大臣)から紹介して頂いた。なるほど、県内にこれほどのグローバル感覚を持った医療関係者がいるんだな。今後の県の施策にも、ぜひお知恵をお借りしたいと感じた。

 午前11時。JA嬬恋村の役員3名が来訪。今年度の生産や販売活動等の取り組みについて説明を受けた。

 午前11時30分。群馬県若手議員の会のメンバーである6名の市議が要望のため来庁。丹羽県議が同行していた。

 しばらく懇談したが、群馬県の政界にも「新たな次世代のホープたち」が出現していることに驚いた。「なるほど、時代は変わりつつある」と思った。細かいことは書かないが、何人か、将来、「大化け」しそうな議員もいた。先が楽しみだな!(ニッコリ)

 さあ、そろそろ政策会議が始まる。
 

<嬬恋村の夏秋キャベツの出荷量は56年全国一!>


<群馬大学WHO協力センターの渡邉顧問と蒲特別教授>

 

<群馬県若手議員の会、6名の市議が要望のため来庁>