探検


【ずるい男と超能力者】

1考える名無しさん
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2024/05/16(木) 09:53:11.440
吉岡は、神などいないと思っていた。信仰とは何か怪しい、そう思っていた。

吉岡は奇跡も信じていなかった。吉岡は夏の日差しを受け、水分が欲しくなっていた。

吉岡は自動販売機の辺りまで歩いて行った。小銭を入れた、そのときだった。

後ろから何者かに声をかけられた。「今から超能力を披露しましょう」

吉岡「超能力なんてないさ」そう平然と言った。そして吉岡は自販機ボタンを押そうとした、そのときだった。

ガタンゴトン、と音が鳴ると同時に、いろはすとコーラが落ちてきた。

「超能力をかけたのです。信じましたか?」

吉岡「ほう。俺は120円しか入れてないのに、二つも出てくるのか」

「どうですか。私の賭けは」

吉岡は内心驚いていた。超能力があるのなら、俺のおじいちゃんの病気も治してほしい、そう思った。
259考える名無しさん
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2024/12/04(水) 10:37:07.100
結局

どこ出身なの?笑
260考える名無しさん
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2024/12/04(水) 11:23:46.890
こいつに感じるのは

オウム真理教の上祐みたいな違和感

散々大罪働いて

まだ社会で発言したいのかよ笑

詐欺師早く死ねよ 嫌われ者の田舎もん笑
261考える名無しさん
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2024/12/05(木) 09:49:36.030
実況「おっと相殺したー」

ファイアスゴロー「ブルー・インパルス」

ライオネル「罠仕掛けのマジックミラー」

実況「また相殺したー」

ファイアスゴロー「グールプ・ロスト」

ライオネル「ケダンテ・スミス」

ファイアスゴロー「コロロの夜利加」

実況「またしても相殺ー」

ライオネル「体力勝負か……」

フィイアスゴロー「私も体力勝負だと思える」

ライオネル「もう面倒だし引き分けでいいか?」

ファイスゴロー「ほう。それでいいだろう。この勝負は御預け」

ライオネル「いい勝負ができて良かった」

ファイアスゴロー「こちらこそ」
262考える名無しさん
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2024/12/05(木) 13:50:51.760
★自尊心と向き合う
自尊心は私たちが円滑に生きていくうえで大切なことがらであります。
自尊感情というものは、自分に自信を持たせるという意味合いでは、大切な感情です。
自尊心が芽生える際に、私たちは自尊感情を経験します。
自尊感情を抱くということがらは、自尊心に至るまでのプロセスである、という見方もあります。
私たちは自尊心を意識せずに暮らしていることが多いです。
自尊心とは、「自信がある」という意味があります。
私たちは自信があるときに、自尊心も抱えている、そういう見方もあります。
ネガティブな経験ばかりしていると、自尊心は育まれません。
ポジティブな経験を何度かしているうちに、自分に自尊心が芽生えるケースがあります。
自尊心を育んでいくうえで、大切な自分のプライドを公正に肯定するケースがあります。
263考える名無しさん
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2024/12/11(水) 11:00:03.600
実況「ファイアスゴロー選手、ライオネル選手、バトル終了!!」

観客「引き分けだー」

観客「引き分けなんておもしれー」

ライオネル「観客。これで満足か!」

観客「大鳥と呼べ。大蛇とバトルさせろ」

観客「大鳥!大鳥!」

大雀「私を呼んだか?」

そこに大鳥が瞬間移動でやって来た。

大鳥「大雀とやれるのか。楽しみだ」

大雀「相手になろう。大鳥殿。」

実況「さぁ勝負が始まったー」

大鳥「大きな翼!」

大蛇「変身!ミラクル変化!」

大蛇は巨大な体形をしていた。 大鳥の吹雪を圧倒していた。

大鳥「で、でかい……」
264考える名無しさん
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2024/12/11(水) 11:03:30.910
とんこれかとおもたw
265考える名無しさん
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2024/12/11(水) 12:12:43.150
>>264

いらっしゃーい^-^
266考える名無しさん
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2024/12/11(水) 22:16:44.290
こんな低脳発言するのがメイン層なんだろうな
267考える名無しさん
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2024/12/12(木) 12:58:16.790
大蛇「雪の冷たさを感じる今日この頃」

大鳥「バーニングバーン」

大蛇「熱くはないわ!」

大鳥「氷の血界!スノーバーン」

大蛇「完封真殺」

大鳥「ぐはっ」

大鳥「どうすればいい実況」

実況「体力を回復するとか」

大鳥「そうか、体力回復か……レッドポーション」

大鳥は体力を回復した。

大蛇「レッドポーション」

大蛇も身を安寧に置いた。
268考える名無しさん
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2024/12/17(火) 09:31:43.450
大鳥「ハヤブサイクロプス」

大蛇は軽傷を負った。

大蛇「毒シード」

大鳥「毒が……回ってきた」

実況「おおっと大鳥ピーンチ」

大鳥「回復の綱発動」

大鳥は三分前に戻った。

大蛇「よく戻るを知っているな」

大鳥「降参すると予言したが、最後まで闘おう」

大蛇「ヘビクロモスビー」

大鳥「うぐ……」

大蛇「氷の刃」

大鳥「こ、降参だ……」

実況「勝負ありー!大蛇の勝利です!」
269考える名無しさん
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2024/12/24(火) 09:46:22.970
大蛇「ふう。勝負には勝てたが、惜しいぞ大鳥」

大鳥「大蛇様……惜しいと言われてうれしいです」

大蛇「しっぽを狙う奇襲撃があればどうだったか」

大鳥「鳳に進化してみせたいです」

実況「クライアウン様ーおなーりー」

クライアウン「大蛇よ、俺とバトルするか」

大蛇「シェエェぇぇぇ」

クライアウン「お、要求を呑んだようだな」

大蛇「シェートバースト」

クライアウン「鉄壁防御固め」

大蛇「そなたは鋼鉄のボディ……」

クライアウン「クラッシュバーニング」

大蛇「グハッ」

大蛇「レッドポーション」
270考える名無しさん
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2024/12/25(水) 09:30:12.220
クライアウン「回復魔法か。ではブラックポーション」

大蛇はブラックポーションの悪影響を受けた。

大蛇「体がだるい……」

クライアウン「ブルーバウンド」

大蛇「ぐふっ」

クライアウン「竜巻の呼び声」

大蛇は竜巻に遠くまで飛ばされた。

大蛇「クッ。ではおおへびに成るしかあるまい」

おおへび「脱皮したぞよ、クライアウン」

クライアウン「脱皮?」

おおへび「滅びのマクストリーム」

クライアウン「何!?」

クライアウンの体が吹き飛んだ。
271考える名無しさん
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2024/12/26(木) 10:22:18.260
クライアウン「……ぐぶぶ」

おおへび「大分効いたようだな」

クライアウン「ブルーポーション」

実況「クライアウンが回復魔法を唱えたー」

おおへび「スクラッシュボム」

クライアウン「回転りきどう」

キーンとなってスクラッシュボムは場外にいった。

おおへび「かかりるいさん劇」

クライアウンの目の前にカカシが現れた。

クライアウン「ソードマッスル」

おおへび「ぐふ」
272考える名無しさん
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2024/12/26(木) 10:57:26.600
肉のハナマサ カトンのぺろふぇくしおん
273考える名無しさん
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2025/01/07(火) 14:02:32.030
クライアウン「おっかむの切取り」

おおへび「尻尾が……」

おおへび「複製術」

実況「おおへびが尻尾を直したー」

クライアウン「むむむ……」

雲が暗雲としてしている。

極宇「シェンローン!」

観客「シェンローン!!」


シェンロン「ゴゴゴゴゴ……」

シェンロン「望みを叶えてやろう」

極宇「ひとつだけ……か」

戸愚呂兄「それでは、私の顔と身体を……」

オクテーバー「ふざけるな!そなたの望みを叶えてはなりませぬ!」

シェンロン「大丈夫。適切な望みだけ」
274考える名無しさん
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2025/01/08(水) 09:37:30.150
観客「戸愚呂兄の思い通りにいかせていいのかー!」

観客「戸愚呂兄が復活していいわけじゃねえ!」

シェンロン「大丈夫。不適切な望みは叶えん」

ライオネル「戸愚呂を封印して欲しい。シェンロン殿」

シェンロン「戸愚呂を封印?」

ルカイソス「戸愚呂兄を封印することで悪事を防ぐのです」

観客「それでいいぞー」

観客「戸愚呂兄もこれで終わりだ―」

戸愚呂兄「ふ、ふざけるな!俺だって生きたいんだよ!」

シェンロン「戸愚呂を封印する。アーメン」

戸愚呂兄「ぎゃあああああ」

戸愚呂兄はいなくなった。
275考える名無しさん
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2025/01/15(水) 10:38:53.590
実況「戸愚呂兄選手、封印完了ー」

ライオネル「シェンロン殿。戸愚呂兄を封印してくれてありがとうございます」

ルカイソス「シェンロン殿。ありがとうございます」

シェンロン「どういたしまして」

観客「終わったなー戸愚呂兄」

観客「あんな粘っこいやつ終わって良かったー」

極宇「極宇だ。オクテーバー殿と闘いたい」

オクテーバー「極宇殿。道は私がとおす」

極宇「どういう意味だろう」

オクテーバー「あなたは大丈夫」

極宇「ファイアかめはめ破」

オクテーバーはさらっと交わした。

オクテーバー「やめたほうがいい」

極宇「じゃ、星へ帰る」
276考える名無しさん
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2025/01/16(木) 09:52:14.770
戸愚呂弟「兄はもういない。終わったねえ」

そのときゲオルグが闘技場に現れた。

ゲオルグ「戸愚呂兄、闘いの火ぶたが切られた」

戸愚呂弟「俺に挑戦するとはいい度胸だねえ」

ゲオルグ「いくぞ戸愚呂!ファイアーブレスト」

戸愚呂弟「60%の実力開放でいこう。耐えるぞ」

戸愚呂弟「ぐぐぐ。耐えられるねえ」

ゲオルグ「ファイアーゴッド」

戸愚呂弟「ゴッドネフタス」

ゲオルグ「相殺か」

戸愚呂弟「それでは80%開放!」

戸愚呂弟の体が大きくなっていった。

戸愚呂弟「ホーリーガン!」

ゲオルグ「ヤッパシ」
277考える名無しさん
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2025/01/21(火) 09:36:03.930
ゲオルグはヤッパシを唱えたものの場外へ吹き飛ばされた。

実況「ゲオルグ選手、どこにいったー」

戸愚呂弟「追跡の螺旋丸!」

ゲオルグは目をつむりながら宙を舞っていた。

ゲオルグ「ガハッ」

ゲオルグは海の方へ吹き飛んでいった。

ゲオルグ「と、戸愚呂……強い……」

戸愚呂弟「もう終わりかねえ」

ゲオルグ「最後にこれを、バタフライナイショット」

戸愚呂弟「はぁぁぁぁ!!」

ゲオルグ「効果はうすい」

戸愚呂弟「もう終わりかねえ」

ゲオルグは降参した。
278考える名無しさん
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2025/01/22(水) 13:04:45.630
観客「ゲオルグ―!!がんばったぞ!!」

観客「ゲオルグ!負けても大丈夫!」

実況「ゲオルグ選手の降参により、戸愚呂弟選手の勝利でございます!」

戸愚呂弟「ふうん、最後の攻撃だけ少し効いたねえ」

ゲオルグ「あなたは強い」

戸愚呂弟「それくらい分かってるねえ」

ゲオルグ「誰が強いと思いますか」

戸愚呂弟「闇獣たちかねえ」

ゲオルグ「闇獣?や、やみじゅう?」

戸愚呂弟「闇獣にはランクBからランクSがある」

ゲオルグ「そうなんですね」

実況「兄がいない今、自分は楽なんですか?」

戸愚呂弟「そうだねえ、少し気楽だねえ」
279考える名無しさん
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2025/01/23(木) 10:20:25.210
そのとき闇獣というカテゴリーに属するバイアスが姿を現した。

バイアス「闇獣のバイアスだ。ナイトメア公は知っているか」

戸愚呂弟「ん?何のことだねえ」

バイアス「とぼけるな。知っているかと訊いているんだ」

戸愚呂弟「……知っているが」

バイアス「戸愚呂よ、ナイトメア公を知っている者を倒すよう命じられている」

戸愚呂弟「それがたった少しの水の一滴でも、か」

バイアス「戸愚呂、口を慎みたまえ」

戸愚呂弟「そなたと勝負してみたい」

するとバイアスは呪文を唱えようとした。

バイアス「狂おしい風」

戸愚呂弟が場外へ吹き飛ばされた。

戸愚呂弟「痛いねえ……」

戸愚呂弟はリングに戻って来た。

戸愚呂弟「80%解放!!」
280考える名無しさん
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2025/01/29(水) 09:44:35.310
バイアス「凄まじいパワーだ……」

戸愚呂弟「ぬぉう!!」

バイアスの顔面を持って地面に叩き付けた戸愚呂弟。

バイアス「ぐふっっ」

バイアス「瞬間移動」

バイアスは空を舞うかのように空中に行った。

戸愚呂弟「瞬間移動」戸愚呂弟「どやぁ!!」

バイアスは真っ逆さまに落下した」

バイアスは地面すれすれのときに瞬間移動した。

バイアス「地面にぶつかっては衝撃がきつい」

戸愚呂弟「ホーリーガーン」

バイアス「ぐぎゃぁぁ」

バイアス「か、勝てない、力量に差がありすぎる」

実況「1、2、3、4、5、」

バイアス「仲間を連れてくるよ」
281考える名無しさん
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2025/01/30(木) 09:24:29.700
バイアス「コア・クラッシュ様」

コア・クラッシュ「何の用だ」

バイアス「戸愚呂兄をご存じでしょう、その弟をがここにいまして……」

コア・クラッシュ「倒して欲しいと?」

バイアス「その通りでございます、どうか今すぐにいらっしゃってください」

コア・クラッシュは戸愚呂弟と闘いたくなってきた。

コア・クラッシュは瞬間移動した。

コア・クラッシュ「戸愚呂弟、だね」

戸愚呂弟「嫌な予感がするねえ」

コア・クラッシュ「バイアスが負けた、と」

戸愚呂弟「疲れたくないんで、帰ってくれないか」

コア・クラッシュ「いいや、闘った方がおもしろい」

戸愚呂弟「どうしてもというなら」

実況「このバトル、どうなることやらー」
282考える名無しさん
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2025/02/04(火) 09:51:30.750
戸愚呂弟「バイアスがコアに俺に対する闘いを託した」

コア・クラッシュ「バイアスの願いだ。かなえてやろうぞよ」

戸愚呂弟「なら本気でいかさていただく。闇獣の強敵であるから」

コア・クラッシュ「絶対完封モード」

戸愚呂弟「80%解放!!ぬぉぉぉ!!」

コア・クラッシュ「ファイアーブレスト」

戸愚呂弟「ぬぉぉぉ!!」

実況「戸愚呂弟が業を耐えたー!」

戸愚呂弟「ボークセンボ―」

コア・クラッシュ「ぐっ」

戸愚呂弟「ライアンスラッシュ!」

コア・クラッシュ「瞬間移動」

コア・クラッシュ「ファイアーオケベーン」

戸愚呂弟「ぬぉぉぉぉ」
283考える名無しさん
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2025/02/05(水) 12:01:18.140
実況「また戸愚呂弟が業を耐えたー」

戸愚呂弟「クライッシュ・ボム」

コア・クラッシュ「我ら闇獣の護封壁」

戸愚呂弟「護封壁?」

コア・クラッシュ「闇の大三角形」

戸愚呂弟「スクインズ・ボム」

実況「闇の大三角形を戸愚呂弟がガードしたー」

コア・クラッシュ「……ふむ。なかなかやるな」

戸愚呂弟「どうするんだ。互いにガードは固いぞ」

コア・クラッシュ「では進化することだ。私はメタ・クラッシュに成る」

戸愚呂弟「進化?バカな真似を」

コア・クラッシュ「メタ・クラッシュに成る魔法発動!!」

メタ・クラッシュ「私はメタル化したボディを手に入れた!」

戸愚呂弟「やるねえ……」
284考える名無しさん
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2025/02/18(火) 10:03:16.120
メタ・クラッシュ「滅びの威剣!」

戸愚呂弟「スクラッシュ・ボム」

実況「戸愚呂弟がガードを固めたー」

メタ・クラッシュ「滅びの利剣」

戸愚呂弟「守りの札」

実況「戸愚呂弟、なんとか凌ぐー」

メタ・クラッシュ「ハイアーアタック」

戸愚呂弟「完璧の札」

実況「防戦一方だー」

メタ・クラッシュ「氷の札」

戸愚呂弟「デリカシー札」

実況「それでも凌ぐ戸愚呂弟ー」
285考える名無しさん
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2025/02/19(水) 09:24:46.120
メタ・クラッシュ「おぬし、しぶといのう」

戸愚呂弟「完全無欠はだれだ」

メタ・クラッシュ「お構いなし」

戸愚呂弟「攻撃技はすべて見切った」

メタ・クラッシュ「ではこちらがガードに回ろう」

実況「メタ・クラッシュが緩急をつけてきたー」

戸愚呂弟「人参豆腐」

メタ・クラッシュ「かまいたちの術」

戸愚呂弟「スペーリアン・ロース」

メタ・クラッシュ「スペリアン・ケドー」

実況「スペーリアンとはかまいたちの術のような業だー」

実況「ロースもかまいたちの術のような業だー」

実況「スペリアンもかまいたちの術のような業だ―」

実況「ケドーも同様だ―」
286考える名無しさん
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2025/02/25(火) 10:01:28.680
戸愚呂弟「バーミアン」

メタ・クラッシュは本気だ。瞬間移動して腹部を殴った。

戸愚呂弟「ぐぬぬ」

メタ・クラッシュ「ヌンマ」

戸愚呂弟「グフッ」

メタ・クラッシュ「ボーミアン」

戸愚呂弟は劣勢になった。

戸愚呂弟「ならば百連兼を……」

メタ・クラッシュ「そうだ、おぬしの業を見せるがいい」

戸愚呂弟「戸愚呂百連兼!!」

メタ・クラッシュ「ぐぁぁぁ」

戸愚呂弟「本気の殴打を」

メタ・クラッシュ「がはっ」
287考える名無しさん
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2025/02/25(火) 20:50:55.200
田中恵子とかいう久美浜出身のゲスババアは実に嫌らしく醜いこと限り無いクズ以下の化け物なんだネ。性愚鈍にして知能劣弱。
しかも昭和34年生まれの超ドブスで!!! 父親は田中貞夫。 
知能の低い田舎者の分際で身の程知らずの無礼を働く変質者にして化け物だ。
2025/02/25(火) 20:51:28.360
💩
289考える名無しさん
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2025/02/26(水) 10:50:11.900
実況「態勢は逆転したー、戸愚呂弟怒涛の攻撃を見せる」

メタ・クラッシュ「まだこんな力を……」

戸愚呂弟「100%解放!!」

メタ・クラッシュ「最後に自滅せん、超爆弾!!」

戸愚呂弟「何!?」

バーンと甲高い音が鳴った。メタ・クラッシュは爆発して消えた。

戸愚呂弟「何とか爆発を軽減できた。100%にしてよかったのかもしれぬ」

実況「メタ・クラッシュがプレデターの自爆特攻のような真似をしたー」

ルカイソス「戸愚呂、ケガは」

ライオネル「無事だったか」
290考える名無しさん
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2025/03/12(水) 09:57:37.460
戸愚呂弟「さっきの爆弾で負傷した部分もあったが、回復作用により回復した」

ルカイソス「次はケガせんへんようにな」

ライオネル「ルカイソス!優しいではないか!」

ルカイソス「ライオネル殿も達者で」

ライオネル「ありがとう、ルカイソス殿」

戸愚呂弟「このケガはサウスポーションで治そうかと」

ルカイソス「いえいえ、ライオネル殿」
291考える名無しさん
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2025/04/02(水) 11:02:33.230
ありがとう、、。
292考える名無しさん
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2025/04/11(金) 19:20:14.130
古谷洋一とかいう小倉出身の愚鈍無比な田舎者。
死んだ方がマシなクズ、下の下。 昭和30年頃の生まれ。
無下のウスノロ、人非人、東京の超五流大学を裏口入学させて貰ったくせに、身の程知らずの大口を叩いて恥じぬゲス。
三級の呉服屋を営む親からも愛想尽かしされて、犯罪同然の行為を繰り返していた出来損ないだという。
古谷洋一の如き変質者は、サッサとブチ殺されてしまうべきだ、と異口同音に人々が言うのも当然だ!!!
293考える名無しさん
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2025/06/11(水) 09:43:54.830
ガッツイン「戸愚呂弟、よく勝利した」

戸愚呂弟「ふぅん」

テキサー「大蛇も喜んでいる」

その頃、ドゥークは戸愚呂の目の前に瞬間移動で現れた。

ドゥーク「ゲオルグは元気でよかった。戸愚呂弟もご無事で」

戸愚呂弟「ゲオルグとはどういう関係なんだねぇ」

ドゥーク「双子だ」
294考える名無しさん
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2025/07/22(火) 09:59:37.480
戸愚呂弟「双子か。珍しいねえ」

ドゥーク「ゲオルグ、双子がバレてしまった」

ゲオルグはニヤリと笑った。

ゲオルグ「バレていいのだよ。いつか後では煙たがられる」

戸愚呂弟「どっちが兄か分かるか、お二方」

ドゥーク「私が兄だ。ゲオルグは弟」

ゲオルグ「私が弟であるか、考えてはあったが」

ガッツイン「どちらも協力し合っていこうぜ」

テキサー「お互いにっていうんだぞ、ガッツイン」
295考える名無しさん
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2025/08/26(火) 13:58:14.940
戸愚呂弟「闇獣を滅ぼすために誰か手を貸してくれないか」

大蛇(おおへびになった)「私でよければ……」

ライオネル「おおへびか!」

ルカイソス「私も是非参加したい!」

戸愚呂弟「おおへびとルカイソスか。頼もしいではないか」

おおへび「私が活躍するとみんな喜ぶから……」

ルカイソス「そうだ、そなたはおおへびでありながら人である」

ライオネル「おおへびは尻尾を複製させることができる、いわば治癒役もできるな」

おおへび「たしかにそれは可能です。そして連打尻尾することもできます」

ガッツイン「おおへび、がんばれ」

テキサー「私も仲に入りたいぞよ」

ライオネル「よし、テキサーも参加させよう。頼もしい」

戸愚呂弟「テキサーか。よかろう。他に参加したいものは」
296考える名無しさん
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2025/10/07(火) 10:25:31.990
そのとき、闇獣界からの召し使いである小型のコアク・マスが羽を羽ばたかせてやってきた。

コアク・マス「闇獣にあきらかに侵入しようとしている行為にも受け取れるぞ、戸愚呂弟よ」

大蛇「コアク・マスか。闇の覇王の召し使いだ、きっと何か話し合いたいのだろう」

テキサー「闇の覇王?噂では強力な相手らしいな」

戸愚呂弟「コアク・マスよ。もっと隠れたところで参加を募れというのか」

コアク・マス「闇の覇王に見つかったらまずいな。地獄耳だから闇というワードは出さないようにしたまえ」

ライオネル「闇の覇王とはどういう存在なのでしょうか」

ルカイオス「闇というワードが危険だということですか」

コアク・マン「闇の覇王の上に闇の獣王がいるんだ。相手は多いな」

コアク・マン「闇というワードに敏感な相手がいるから気を付けた方が……」

ゲオルグ「コアク・マン様。指摘してくださり感謝致します」

ドゥーク「こちらも感謝しております」

コアク・マン「まあ、危なくないように闇獣界には聞こえないようにバリアを張ったことはたしかだ」

戸愚呂弟「なるほど。そこまで手を打ったと」
297考える名無しさん
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2025/10/08(水) 11:05:11.380
超能力がこの世界で発揮されたら、それはもう超能力ではない。
自然界のひとつの現象に過ぎなくなる。
ただ、現在の物理学は変更が迫られる。
298考える名無しさん
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2025/10/16(木) 12:08:33.160
コアク・マン「ちなみに俺は闇獣一族の頭だ」

大蛇「闇獣のトップですか」

ライオネル「では覇王は頭の上だと」

コアク・マン「覇王は私より強い。気を付けよ」

戸愚呂弟「覇王は一番上なのでしょうか」

コアク・マン「それはどうだろう。激神、龍神という方もいらっしゃって」

コアク・マン「どれが一番強いと考えても難しいな」

戸愚呂弟「激神は2000年前に革命王となった方と聞いております」

コアク・マン「そう。光の進軍を歴史から抹消しようとしたときに革命が起きた」
299考える名無しさん
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2025/10/23(木) 11:34:27.500
テキサー「その革命の一件はまだ謎が残っているんですよね?」

コアク・マン「そう。光の予備軍が崩壊したけれど、光の王は滅びなかった、とか」

テキサー「光の王は戦闘態勢に移行しなかったとかで、ずっと身を潜めていたんですかね」

コアク・マン「そうだろう。私も一度しか拝見したことがない」

戸愚呂弟「革命王が光の予備軍を崩壊させた理由は何なのだろう」

コアク・マン「激神は闇の軍勢の仲間と評し、怪しいもの扱いしたことであろう」

テキサー「怪しいもの扱いとは、光の進軍たちによる風評被害だったのでは」

コアク・マン「うむ。革命王は噂が嫌いだったんだよね」
300考える名無しさん
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2025/11/19(水) 12:57:39.730
テキサー「革命王には使い魔がいるとか」

コアク・マン「使い魔は双子の悪戯好きなやつ」

戸愚呂弟「悪戯好きな双子悪魔か」

コアク・マン「そういうカードの絵柄と似ているね」

テキサー「革命王の噂はこれでやめておきましょう」

コアク・マン「うむ。敏感なのかもしれないから」
301考える名無しさん
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2026/02/10(火) 09:53:48.030
戸愚呂弟「たしかに敏感というイメージはあるな」

テキサー「何かいい予感がする」

コアク・マン「光の軍勢?」

聖光者ガイスト「光の者だ、そなたに癒しの魔法を」
302考える名無しさん
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2026/03/04(水) 13:27:03.700
戸愚呂弟「ガイスト様……」

テキサー「癒しの魔法?」

コアク・マン「ありがたき幸せ。私は右脚をガルーグに攻撃され大変でした」

聖光者ガイスト「ルーンノビジョン」

コアク・マン「脚が痛くない……感謝致します」

戸愚呂弟「回復魔法をよくご存じで」

テキサー「白魔導魔法書第三巻第二章に癒しの魔法を獲得したければ、ルーンという響きで唱えよ、とあります」

聖光者ガイスト「詳しいな、これからは白魔導の勉強に私も努力してみる」
303考える名無しさん
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2026/03/05(木) 12:47:52.990
戸愚呂弟「ガイスト様、どうかお元気で」

コアク・マン「随分丁寧だな、戸愚呂弟」

聖光者ガイスト「戸愚呂弟よ、そなたにも癒しを授けよう」

テキサー「それは良かった。戸愚呂弟、感謝だな」

そのとき大蛇がバタッと倒れる音がした。

戸愚呂弟「大蛇!?暗黒の魔術師か!?」

コアク・マン「闇魔導師スザク様か……」

闇魔導師スザク「大蛇はヘビ除けで十分倒せる相手だった」

聖光者ガイスト「光を好まないスザクか」

テキサー「スザク殿、ここで大蛇を恢復させないならば、私が手を打とう」

闇魔導師「すでに大蛇は疲労の一途であり、私はそなたの挑戦を受けよう」
304考える名無しさん
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2026/06/11(木) 13:04:10.220
二つの分かれ道。

テキサーが勝つ試合か、テキサーが負ける試合。

テキサーは「業封じ」を発動した。

闇魔導士は「ぐぐ……」と体を拘束されてしまった。

テキサー「滅びのエフェクト」

闇魔導士は消滅した。
305考える名無しさん
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2026/06/11(木) 13:24:29.000
戸愚呂弟「ナイステキサー」

大蛇「仇を討ってくれて感謝する」

テキサー「あんま無理すんなよ」

聖光者ガイスト「テキサーよ、まだ案ずるなかれ」

そのとき、黒煙が空から吹雪いてきた。

戸愚呂弟「一酸化炭素!?どうすれば」

テキサーは、界風忍人を唱えた。なんとか致命傷をとりとめた。
306考える名無しさん
垢版 |
2026/07/02(木) 10:15:36.720
大悪魔ボロフが黒煙の中から姿を現した。

大悪魔ボロフ「闇魔導士をよくも倒したな……」

テキサー「大蛇の仇は討ったぞ」

戸愚呂弟「大蛇は休んでいろ」

大蛇「わかりました……」

聖光者ガイストは、ボロフの実力が高い者だと察知した。

ここは、妖気を掴むことのできる妖霊界。

大悪魔ボロフは「一対一で闘わないか」と言った。

聖光者ガイスト「テキサー、ここは私に」

テキサー「かしこまりました」
307考える名無しさん
垢版 |
2026/07/02(木) 10:15:36.720
大悪魔ボロフが黒煙の中から姿を現した。

大悪魔ボロフ「闇魔導士をよくも倒したな……」

テキサー「大蛇の仇は討ったぞ」

戸愚呂弟「大蛇は休んでいろ」

大蛇「わかりました……」

聖光者ガイストは、ボロフの実力が高い者だと察知した。

ここは、妖気を掴むことのできる妖霊界。

大悪魔ボロフは「一対一で闘わないか」と言った。

聖光者ガイスト「テキサー、ここは私に」

テキサー「かしこまりました」
308考える名無しさん
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2026/07/02(木) 10:15:40.330
大悪魔ボロフが黒煙の中から姿を現した。

大悪魔ボロフ「闇魔導士をよくも倒したな……」

テキサー「大蛇の仇は討ったぞ」

戸愚呂弟「大蛇は休んでいろ」

大蛇「わかりました……」

聖光者ガイストは、ボロフの実力が高い者だと察知した。

ここは、妖気を掴むことのできる妖霊界。

大悪魔ボロフは「一対一で闘わないか」と言った。

聖光者ガイスト「テキサー、ここは私に」

テキサー「かしこまりました」
309考える名無しさん
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2026/07/07(火) 09:26:49.440
大悪魔ボロフは、ガイストを一瞥した。

ガイストも、ボロフを睨み付けた。

戸愚呂弟「よい勝負をしてねぇ」

ボロフは、「悪剣の如く稲妻を」と言うと、稲妻を上空に創った。

ガイストは、「ハイパーガード」と言うと、稲妻が落下したのを緩和することができた。
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