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mis********
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完全に素人記事であり経済金融をわかってません、それがはっきりわかる記述があります >経済成長が停滞する中での利上げは、日本経済の成長にブレーキをかける可能性が高いと筆者は予想している 金利を上げて成長にブレーキは勝手な妄想であり、そんなメカニズムはない、そして経済が停滞してないなら利上げは必要ないのです こういう内容のコメントをヤフコメでもよく見る、景気がいいなら利上げとか、好調なら利上げとか、それなら上げなくてもいいじゃん こう言う話です、インフレを放置すると経済に悪影響だから利上げをします、成長を阻害するから金利を上げる 経済が好調で成長してるなら、金利を上げる必要など無いのです 金融政策を根本的に理解してない素人が書いた内容ですね

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  • ただのタクドラ
    ただのタクドラ

    >これなら不景気になった理由になってない ダイヤモンドオンライン 日本の経済成長率が「世界最低」である、バカバカしいほど“シンプルな理由” 君の頭で理解出来るか疑問だが、無料記事だから読んでみると良い。 >マネーストックは金利で増えます 増えない。何回も言わすな。

  • mis********
    mis********

    >「不景気でも消費税増税と社会保険料の増額を繰り返した」 これなら不景気になった理由になってない 国民負担率は景気の変動とは関係ない、負担率が7割の北欧はいつも不景気で35%の米国はいつも好景気ではない マネーストックは金利で増えます、2%超の複利なら30年で2倍です、欧米は30年で物価も賃金もGDPも名目で2倍になってます、日本は超低金利を30年続けて名目の成長がない、しかしこれを不景気とは言わない 物価が2倍なら自国通貨の価値は半分、外貨に対して通貨安となる 日本は75円の為替レートを超円高と誤解して過度な金融緩和により円安政策を取った、これ貧しくなった原因です 75円なら海外から見た日本の物価も賃金もGDPも外建てで2倍、日本人同じ円で半額でモノが買えます

  • ただのタクドラ
    ただのタクドラ

    続き こうして、経済活動がより活発となり、それが景気を上向かせる方向に作用します。また、これに伴って、物価に押し上げ圧力が働きます。 このように、景気を上向かせるために行われる金融政策は、金融緩和政策と呼ばれます。 一方、金利が上昇すると、金融機関は、以前より高い金利で資金調達しなければならず、企業や個人への貸出においても、金利を引き上げるようになります。 そうすると、企業や個人は、資金を借りにくくなり、経済活動が抑制されて、景気の過熱が抑えられることになります。また、これに伴って、物価に押し下げ圧力が働くことになります。 このように、景気の過熱を抑えるために行われる金融政策は、金融引締め政策と呼ばれます。

  • ただのタクドラ
    ただのタクドラ

    日銀HPより 金融政策は景気や物価にどのように影響を及ぼすのですか? 教えて!にちぎん 回答 一般に、金融政策による、(実質)金利の低下・上昇が経済活動に与える影響は、以下のように考えられています。 金利が下がると、金融機関は、低い金利で資金を調達できるので、企業や個人への貸出においても、金利を引き下げることができるようになります。また、金融市場は互いに連動していますから、金融機関の貸出金利だけでなく、企業が社債発行などの形で市場から直接資金調達をする際の金利も低下します。 そうすると、企業は、運転資金(従業員への給料の支払いや仕入れなどに必要なお金)や設備資金(工場や店舗建設など設備投資に必要なお金)を調達し易くなります。また、個人も、例えば住宅の購入のための資金を借り易くなります。 続く

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