「はたらく細胞」巡る講談社の謝罪が波紋 漫画家から悲鳴…相次ぐ告発 編集現場とのあつれき表面化
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 漫画業界全体における編集者の問題やコンプライアンスの欠如が指摘されており、会社全体の意識改革が必要だと考えています
- クリエイターが契約時に弁護士を同席させるなどの自衛策や、クリエイター向けのエージェントビジネスの必要性が提案されているという意見もあります
関連ワードは?
- ハラスメント
- 編集者
- クリエイター
コメント1534件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
他のハラスメント等はどこの現場でもありそうな話だが(ダメだけど はたらく細胞に関しては許諾無視や版権の私物化、監修放棄といった 編集の矜持を捨て去っている行為というか普通に法律違反が常態化している 第三者委員会による検証が必要に思う
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
かつての電通の社風と同様、社員個々の能力云々ではなく、会社のカラーなのだと思う。 全ての出版社がそうではないと思いますが、これを機に経営層、編集責任者、社員などのすべての階層へのコンプライアンス 教育、意識改革を進めてほしい。このような現象が起きているということは、 社員個々の問題だけではなく、会社全体に問題があると評価されて当然だし、 社内の悪弊を正す良い機会だと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
先日、コロコロコミックでドラえもんの連載が終了した。 少し前に同じ作品を直近で掲載したこともあり、編集部のミスが指摘されていた。 その後の連載終了。 小学館や編集部の対応がまずかったと噂されているが… 作品を生み出す側と世に送る側では、世に送る側の方が傲慢な印象がある。 過去、作者が自殺したケースもあったし権利問題で訴えられたケースもあった。 どちらが対場が上か という構図にせずに ともに良い作品を生み出そうという というパートナー的な関係を築いてもらいたい。 一読者として切実に願います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
本当に豊かな社会とはなんでしょう。 作品を生み出す人。 技術を支える職人。 地域を守る中小企業。 現場で働く一人ひとり。 そうした人たちが安心して働き、正当に評価され、幸せに暮らせることが社会の豊かさではないでしょうか。 北欧型の社会では、経済成長だけではなく「人の幸福」や「生活の質」を重視する考え方があります。 大企業が利益を出すことはもちろん重要です。 でも、その力は弱い立場の人に負担を押しつけるためではなく、才能ある人が安心して挑戦できる環境を作るために使われるべきだと思います。 クリエイターや中小企業を単なる「取引先」ではなく、価値を一緒に生み出すパートナーとして尊重する。 そういう小さな変化の積み重ねが、日本をもっと幸せな社会へ変えていく第一歩になると思います。 これから評価される大企業は、安く買い叩く会社ではなく、良い作り手が集まり続ける会社ですよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
講談社って、例えば今連載中の”K2”なんかはちゃんと医療監修ついてたはず。 掲載誌が違うと、ここまで対応が違うのかと驚かされる。 これって、月刊少年シリウスの編集部が、同社他編集部と比べても、驚くほど”ちゃんと仕事していない”ことが伺える。 医療関係者から称賛された作品を、医療監修を受けずに書き上げた清水先生の能力は素晴らしいので、今後は憂いなく執筆できるようになれば嬉しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
自分も漫画を持ち込み数人の編集者と喋ったことがあるし、他の漫画家の自伝で編集者について書いてあることを読んだことがあるが、一部の編集者の中には相変わらず昔ながらのパワハラ気質の編集者がいるようだ。そういう駄目編集者に共通してるのは編集者以前に人として失格なこと。今はコンプラが厳しい社会になってきたが、出版社の中で編集者の教育はどうなっているんだろうか。この現状を見ると意識が変わっていないようだ。漫画家も今はネットに個人で作品を発表できる場がたくさんあるので出版社にこだわる必要もないと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ずっと漫画書いてた20歳前後の若者に対して、環境や契約事をフォローすべき家族が機能しないどころかマイナスで、編集側もダメ、職場環境もおかしいとなると心身共に行き場は無くなりますよね。 ハラスメントで片付けるだけじゃなくて、今後未成年を参画させる時に大人の世界を教えたりフォローしたりする仕組みが欲しいですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
小林まことさん、吾妻英雄さん他色々な漫画家さんが回顧録として書いていますが、40~50年前は今以上にとんでもなかったようです。 編集者に追い込まれて描けなくなる、精神を病む、身体を壊す、命を絶つ等も当たり前だったようです。 メディアも増え、雑誌連載にこだわる必要も無くなりました。 今から先、優れた才能を伸ばすためには全く新しい関係を編集者と作り手は構築する必要があるのではないでしょうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日本のアニメ文化を支える漫画家が、このような扱いを受けていることに驚いた。3流、4流ならともかく映画化されるような作品の作者でも、これだとは。 芸能界も大概ひどいと思っていたが、漫画の業界も劣悪だなと思います。 この際、もっと多くの方が立ち上がり、浄化していき、漫画家同志が助け合ったり協力し合ったりする、会社、組合のようなものが構築されるとよいですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
漫画家等のクリエイターは大きな契約の際は、弁護士を同席させて契約書のレビューもしてもらうなど、自衛すべきなんでしょうが、若年だとなかなかそこまで難しいですよね。漫画家協会のような団体が、クリエイターになって契約を交わす場合のガイドを用意してあげるとか、弁護士を斡旋するとかがあればいいのですが。もしくはクリエイター向けのエージェント(代理人)ビジネスでもいいのかもしれません。クリエイターがトラブルから不幸になったり筆を折るようなことにならない仕組みを作ってほしいです。
ログインして返信コメントを書く