ヒカルの明治座デビューに「悔しい」と投稿の落語家、殺害予告があったと報告「警察行ってきまぁす」
落語家・桂空治(34)が5日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。ユーチューバー・ヒカル(35)が東京・明治座で落語家デビューする件について言及したところ、まさかの出来事があったと報告した。 【写真あり】「落語家全員が悔しい」の声も…バッサリ 空治はXで「はっきり言わせてもらうけど。今、落語家全員が悔しい想いしてるよ。だって修行も何もしてないYouTuberのヒカルくんが明治座でやる落語会が瞬殺で完売してるんだもん。悔しくない方がおかしいよ」などと本音をつづっていた。 その後、この投稿が原因となったためか「殺害予告が来たので、警察行ってきまぁす」と驚きの報告。 「殺害予告だけでなく、爆破予告も来ています。そして桂空治の名前を騙って、全国のホールや、芸能プロダクションにも、殺害予告や支払いを要求する連絡を送りまくっているようです。ご迷惑をお掛けして申し訳ございません。と言わせたいのでしょう。言いません。出るとこ出ますので。裁かれなさい」と加害者に怒りをにじませていた。